6354件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2019-07-22 令和元年7月22日議会運営委員会−07月22日-01号

令和元年7月22日議会運営委員会−07月22日-01号令和元年7月22日議会運営委員会  議会運営委員会                               令和元年7月22日(月)                               第1委員会室 1.開会 2.挨拶 3.議題 (1)全員協議会の開催について 4.閉会 出席委員(7名)  委 員 長  藤 本 善 男        

掛川市議会 2019-07-08 令和 元年第 3回定例会( 6月)−07月08日-06号

△日程第9 付託事件閉会中継続審査について ○議長(大石勇君) 日程第 9、付託事件閉会中継続審査についてを議題とします。  環境産業委員長から、委員会において審査中の陳情第 1号について、会議規則第 104条の規定に基づき、お手元に配付しましたとおり閉会中継続審査の申し出があります。  お諮りします。  

島田市議会 2019-07-01 令和元年7月1日全員協議会−07月01日-01号

なお、委員の定数は6人以内、調査期間は、議会が本件の調査終了を議決するまでとし、議会閉会中も継続して調査・研究を行うことができるものとします。  また、委員の任期は、議会が本件の調査終了を議決するまでとします。  次に、若者のまちづくり参画等に関する特別委員会につきまして、公職選挙法の改正による選挙権年齢の18歳への引き下げなど、今後、若者のさらなる政治やまちづくりへの参画が期待されます。

島田市議会 2019-07-01 令和元年6月定例会−07月01日-06号

続いて、議会閉会中の継続審査・調査について議長に申し出ることを決しました。  また、議会閉会中の委員会を8月2日金曜日の午前9時30分から行うことを確認し、暫時休憩としました。  当局退席後、委員会を再開し、政策課題について委員間討議を行いました。虐待等の児童を取り巻く緒問題について島田市の現状を聞く。また、虐待、いじめ、不登校に対する実態を調査する。

島田市議会 2019-06-28 令和元年6月28日議会運営委員会-06月28日-01号

イ 議案の審査方法等に関する調査・研究について    ウ 特別委員会の設置について(議会だより編集に関する特別委員会)    エ 特別委員会の設置について(若者のまちづくり参画等に関する特別委員会)    オ 特別委員会の設置について(予算決算特別委員会)    カ 主要農産物の種子生産にかかわる県条例の制定を求める意見書について    キ 諸般の報告    ク 議員派遣について    ケ 議会閉会

藤枝市議会 2019-06-28 令和 元年 6月定例会−06月28日-05号

定例会−06月28日-05号令和 元年 6月定例会        令和元年6月藤枝市議会定例会会議録(5日目)               令和元年6月28日 〇議事日程   令和元年6月28日(金曜日) ・開議 ・諸般の報告    (1) 各常任委員会付託議案の審査終了報告の受理について    (2) 市長提出追加議案の受理について    (3) 議員提出議案の受理について    (4) 閉会中継続調査申出書

清水町議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-06-20

これをもって令和元年第2回清水町議会定例会閉会いたします。  どなた様も御苦労さまでした。                                 午前09時49分閉会       ──────────────────────────── ○地方自治法第123条第2項の規定により署名する。   

島田市議会 2019-06-19 令和元年6月19日総務生活常任委員会−06月19日-01号

リニア中央新幹線整備工事に関する大井川流量減少対策に関して、先般の閉会前の当常任委員会で委員長からの質問により御説明申し上げたところですが、それ以降、また新たな動きがございましたので、本日は資料を配付しまして経過の整理を兼ねて報告させていただきます。  配付の資料をごらんください。まず表題の1でございます。大井川利水関係協議会を中心とした取組経過に関することについて御説明いたします。  

島田市議会 2019-06-18 令和元年6月18日経済建設常任委員会-06月18日-01号

◎内陸フロンティア推進課長(田中義臣) 前回の閉会中の常任委員会のときに説明はさせていただいたのですが、新東名の高架下を、私ども、債務返済機構から土地をお借りして、観光駐車場を整備させてもらっておるわけなのですけれども、そこを使用するに当たっての許可条件として、高速道路本線からの落下物を防止する柵をつくりなさいという条件になっておりました。