197件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2018-10-25 平成30年10月25日経済建設常任委員会−10月25日-01号

3月末の打切決算に間に合わなかった3月に発生した分の支払いとしましては、消耗品、内訳、薬品代、燃料費、内訳、重油代、光熱水費、内訳、電気代、登録手数料、内訳、共有財産とする土地建物所有権移転登記料、検査手数料、内訳、放流水の水質検査料、し尿処理運転管理業務、内訳、運転管理業務委託料、焼却灰運搬費、内訳、焼却し残った灰などで合計で約370万円ありました。  

袋井市議会 2018-09-18 平成30年建設経済委員会 本文 開催日:2018-09-18

ここに書いてありますように、これは主に温室施設野菜メロン、それからイチゴ、トマト、そういった施設野菜での重油にかわる、石油燃料にかわるペレットボイラーであるとかヒートポンプ、そういったのに対する補助でございます。昨年度は申請者なしということでございました。現状、ペレットボイラーについてはここ数年申請がございません。

富士市議会 2016-12-09 平成28年11月 定例会-12月09日-05号

これまでも、災害時の拠点病院として、迅速かつ的確な医療救護体制を構築するため、DMATの整備、重油地下タンクの増設や無停電電源装置の設置・更新などを行ってまいりましたが、今後も引き続き、設備の維持管理及び資機材等の備蓄に努めるとともに、繰り返し災害対策訓練を実施し、災害に強い病院づくりを進めてまいります。  

島田市議会 2016-11-15 平成28年11月15日全員協議会−11月15日-01号

そのほか資料に掲載させていただきましたように、重油燃料の確保や医療ガス、食料等の備蓄などを行って、災害拠点病院としての機能が発揮できるよう整備を図ってまいります。  12番目は、スケジュールでございます。本年度、基本設計を行った後、来年度は実施設計を行わせていただき、平成30年度から本体の準備工事に入っていきたいと考えております。  

島田市議会 2016-09-12 平成28年第3回定例会−09月12日-03号

それから今言われたおおるりの地下にある非常用電源、これは内水氾濫の場合、対応できる、その施設の意味がちょっとよくわからないのですけれども、当然、3日とか、1週間とか、燃料も軽油か重油か置いてあると思うので、重油のタンク、軽油の燃料タンクと発電機が地下にあって支障がないのか。内水氾濫の場合、その構造とかがどういうふうになっているのか、地下対策ということで、その辺もお聞きしたいですね。

長泉町議会 2016-06-10 平成28年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2016-06-10

主な取り組みとしましては、企業の事業活動に使用しております自家発電施設燃料重油から都市ガスに転換することによる温室効果ガスの排出削減であります。  両企業は、国が目標とする2020年度、2005年度比で国は3.8%の温室効果ガスの削減目標を取っているんですが、それを上回る数値である、従来よりも約30%程度の温室効果ガスの排出削減に繋げていくことになります。  

長泉町議会 2016-06-09 平成28年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2016-06-09

その後、平成12年度に近隣市町よりもいち早くダイオキシン対策を取り入れ、燃料重油から灯油に変更する等、環境に配慮した焼却場に改修いたしました。  地元の駿河平区より、長泉町内のごみだけを処理することに加え、ダイオキシンの発生を抑えるための24時間運転について強い要望があり、ごみの焼却を24時間運転に変更いたしました。  

富士市議会 2015-10-05 平成27年 9月 定例会-10月05日-03号

また、木質チップの小型専焼ボイラーの開発を富士商工会議所と連携しながら進めており、将来的に農業ビニールハウスのボイラー燃料重油から木質バイオマスへ転換できないかなどについて検討していく予定ですとの答弁がありました。  また委員から、富士ひのきの活用は、環境の面だけでなく、地域産業振興としても大きな意味を持つと考える。

御殿場市議会 2015-10-02 平成27年予算決算委員会経済環境分科会(10月 2日)

先ほどの二酸化炭素の部分ですけれども、民生部門においては、ガソリン灯油重油などのエネルギーに関する部分を燃焼する際に発生するものを計算しております。ですから、ちょっと推測になりますけれども、データ化できるものの中では、各家庭の焼却というものまでをデータとして拾いきることは困難かなと認識しております。  以上です。 ○分科会長(勝間田幹也君)  芹沢修治委員。

富士市議会 2015-09-30 平成27年 9月 環境経済委員会−09月30日-01号

今、協力をいただける業者がおりまして、技術的な部分を調査しているところですけれども、将来的には、現在、農業用のビニールハウス等で重油だきをされているようなところに、重油から木質バイオマスの燃料転換を図るというようなことも見込んでおりますので、経済性ということになりますと、やはり損するような事業はやれませんので、その辺も加味しながら、これからというところでお願いしたいと思います。

富士市議会 2015-09-28 平成27年 9月 定例会−09月28日-02号

災害拠点病院としての機能を高めるため新たに重油地下タンクを設置したが、隣接する潤井川からの50センチメートル程度の浸水には耐えられるとのことである。今後は富士山の噴火による融雪型火山泥流などの大規模災害も想定し、市の災害対策本部と連携するなど非常時の対応をより確かなものとしてほしい。