15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤枝市議会 2020-07-08 令和2年藤枝市議会定例会6月定例月議会-07月08日-02号

市民文化部長藁科仁美) 高齢者が身を守ることができるようにということですけれども、身を守るという意味の中で2つありまして、1つは当事者、起因者にならないこと、もう一つは被害者にならないことということで考えてみますと、まずは高齢者が自らの運転能力を自覚することが重要であると考えております。  引き続き、そのことを自覚した上での運転免許証自主返納の促進ということは進めてまいりたいと思っております。

島田市議会 2019-09-10 令和元年9月定例会−09月10日-03号

高齢運転者に対する事故防止策といたしましては、自治会高齢者学級など、各種団体における交通安全教室や、さまざまなイベント等運転能力運転適性確認を重点的に行い、自動車を安全に運転するための啓発活動を実施しております。  次に、1の(1)のAの御質問についてお答えをいたします。  島田市のコミュニティバスは、現在18の路線を事業者に委託しております。

三島市議会 2019-06-19 06月19日-02号

しかしながら、本事業高齢による体力衰え運転能力低下を感じた方の免許返納を決断する一助となるよう、引き続き広報みしまや敬老会などで周知をしてまいります。以上です。 ◆20番(宮下知朗君) 高齢者運転免許返納支援事業申請者は、平成26年度から年々増えており、平成30年度で432人、平成26年度以降、合計すると1,754人の方が利用されていることを理解いたしました。 

富士市議会 2017-03-09 平成29年 2月 定例会-03月09日-07号

年齢を重ねるにつれ、身体的に運転能力低下していくことは避けられません。しかし、先日NHKで見たアンケートでは、70歳以上の方で交通事故を回避する自信があると答えた方が50%以上、半分以上がそのような考えでいると放送をされておりました。これは、長年の運転経験から、自分は大丈夫だと考えている人が多いとのことでございました。

三島市議会 2014-09-22 09月22日-02号

環境市民部参事地域安全課長取扱勝又幹雄君) 返納理由返納支援事業の評価についてでございますが、最初に、返納理由でございますが、運転免許証を返納され、公共交通利用助成券の受け取りに来られた皆様にお話をお伺いしておりますが、返納理由といたしましては、高齢運転能力も落ちてきており、事故を起こす前に自主的に運転をやめようと考えた。

富士市議会 2012-10-03 平成24年 9月 定例会−10月03日-03号

また、高齢者にとっては、運転能力低下しているにもかかわらず、無理に運転せざるを得なくなることも想定され、交通事故については大変懸念がもたらされるなど、それらを貨幣換算したものが今回の社会的便益であります。また、そのほかにも貨幣換算できない岳南鉄道存在効果波及効果を考慮すれば、社会的便益の算出と、それをもととした補助金の考え方は妥当であると考えます。  

磐田市議会 2012-09-19 09月19日-06号

講習会効果についてでございますが、事故件数は全体的に減少傾向にありますが、自転車の巻き込み実験、運転シミュレーター反射材を使った体験型の講習の受講により、身体の衰えに伴う運転能力低下を実感したり、反射材を着用するなど、自己防衛の大切さを学ぶことによって、さらなる事故減少につなげていきたいと思っております。 

裾野市議会 1999-09-22 09月22日-一般質問-05号

次に、JRサイドから見た場合にどうなのかということで考えていきますと、沼津駅から岩波駅間、この間がほぼ駅間の距離が2.5キロメートル間隔という形になりますので、運転能力の向上というメリットが生まれてくるというふうに思っております。こんな観点から市民サイド、あるいはJRサイドから見ても必要性が大変あるというふうに思っております。  

裾野市議会 1997-03-26 03月26日-委員長報告・討論・採決-07号

受け入れ量は従来どおり70キロリットル/日だが、現在下水道が普及し、処理が昨年で21キロリットル/日であるので、運転能力を日当たり30キロリットル/日に改造する。建設費は6,500万円で、将来的なものは組合議会で考えてもらいたい。(組合のあり方についても研究する。) 〇駐輪場管理委託料業務内容は。・裾野駅、午前7時から9時まで、2人。岩波駅、7時から8時まで2人の予算であります。

浜松市議会 1997-03-12 03月12日-04号

そして、後を絶たない自分運転能力を過信した若者の事故。そこで、この二つの要因を減らすにはどうしていけばよいか、ハード、ソフト両面から県の交通事故全国ワーストワン脱出作戦に呼応した本市の交通安全対策への取り組みについて、そのものずばりの名前の課であります交通安全対策課、ここを所管いたします土木部長にお伺いをいたします。 

島田市議会 1996-12-10 (旧島田市)平成8年第5回定例会−12月10日-03号

また、本年11月から始まった、視力や聴力の運転能力低下した高齢者に、運転免許証を返上する高齢者安全運転永年高齢証明書ストップドライビング証明書を、島田署あたりでも発行したが、まだまだ、とはいうものの、たくさんの高齢者ドライバーがいます。その対策についてお聞きしたいと思います。  

藤枝市議会 1996-12-05 平成 8年11月定例会−12月05日-03号

最後に、特にお年寄りのバイクあるいは車、大変ゆっくり走られて、ほとんどケツを半分出してバイクに乗られている姿、皆さん御存じだと思うんですが、今後将来、やはり65歳ないしは70歳になったら免許を返されている方が時々新聞に出られますが、当市においてもやはり運転能力こうしたものが劣ってあるいは勘が劣っている方には、免許証を返上していただくということを義務づけるような運動をしていくことが必要だと思います。

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