366件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

磐田市議会 2020-06-15 06月15日-02号

また、文科省農水省地方創生臨時交付金学校給食用食材納入事業者の支援に幅広く活用可能であることから、関係事業者等と十分協議し、各地方公共団体における実施計画作成に当たり財政担当課と調整を進めるようにということも言っております。これらを踏まえ、現在の磐田市での緊急対策活用見解臨時交付金活用による実施計画など、進捗状況並びに見解を伺います。 

裾野市議会 2020-03-18 03月18日-一般質問-07号

今のデータのほうの話から、平成30年9月に農水省が主導して、農業データ連携基盤WAGRIが構築されました。WAGRIは、これまで事業者や行政が個別に扱っていた気象や土壌、市場といった農業に関する様々なデータを一元管理して、連携、提供、共有して活用できる新たなプラットフォームです。データ利活用を進める当市として、この取組にどのような見解をお持ちでしょうか。 ○議長土屋秀明) 産業部長

御殿場市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第7号 3月 9日)

1つ目農作物等被害防止対策事業の増額についてですが、要因につきましては、神山兎島地区での農業法人が栽培していますブドウの植栽地域で鹿の被害が発生しており、農業経営体状況被害内容を考慮すると、農水省鳥獣被害防止総合対策交付金の対象となることから、交付金活用を見込んで増額したものです。  

藤枝市議会 2020-03-02 令和 2年 2月定例会−03月02日-03号

また、昨今、ネオニコチノイド系農薬が増加し、農業において重要な役割を担っている蜜蜂大量死が世界的に発生し、EUアメリカ韓国などで使用禁止措置が取られ、日本でも2016年農水省による蜜蜂被害事例調査でも確認されました。毒性有機リン系農薬も含め、人間神経系にも影響が懸念されています。

函南町議会 2020-02-17 02月25日-01号

◆4番(兵藤慎一君) この基金は、恐らく農水省マニュアルに基づいて作られたものと考えております。 このマニュアルの中には、繰替運用という項目がございます。これは一般的に歳計現金マイナスの場合、基金歳計現金を繰替え使用するという項目でございます。この項目がなぜ抜けているのか、この項目があることによりまして、歳計現金が不足した場合に金融機関から借入れをすると利息が生じますね。

焼津市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会〔資料〕

             │    │  (2) 国県通知方針などへの対応について                       │    │   ア 「有機農業推進に関する法律」(平成18年)に基づき、平成26年に「有機農業推  │    ├─────────────────────────────────────────────┤    │    進に関する基本的な方針」(農林水産大臣農水省生産局長通知

藤枝市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

こんなふうに思うと、文科省農水省も乗りそうな気がします。  今言ったのは大きな例え話なんですけれども、芽生えるために藤枝市が何か研究開発をしてあげるとか、そういったもの、そんなものを官・産・学・金で生み出したい。こんな種をつくること、つまり開発ができる体制があるかどうか、この辺を伺います。 ○議長薮崎幸裕議員) 産業振興部長

藤枝市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例会−09月13日-04号

農水省調査では、先ほど言いましたが、買い物弱者は3割、本市でもいるはずでして、つまりニーズがあるはずなんですけれども、事業が前進していないという原因はどこと捉えているか。  決算議会役割は、事業問題点を見出しまして、それを評価・提言することで、次年度の予算編成に反映していくことでありますので、まず執行部側のこの事業評価についてお伺いいたします。

函南町議会 2019-08-22 09月03日-01号

国、農水省が今、進めております50%以上の市町村有機農業推進体制を整えるということにつきましては、おおよそ平成26年より5年をめどにと言っておりますが、大体今年ぐらいがその年になるのかなと思います。函南町としては、この50%に入るのか、ここは見送るのか、その辺はお聞きしたいと思います。 ○議長中野博君) 産業振興課長

裾野市議会 2019-06-21 06月21日-一般質問-04号

◆11番(杉山茂規議員) 専門家は、県の森林・林業研究センターということで、農水省の管轄の専門家だと思います。この鳥獣被害対策というものに関しまして、農水省視点と実は環境省視点というものがあろうかと思います。今回、農水省だけですので、このままですと片手落ちというわけではないのですが、ちょっとそのように感じます。

静岡市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会(第3日目) 本文

2つ目に、昨今ネオニコチノイド系農薬が増加し、ミツバチ大量死が世界的に発生し、EUアメリカ韓国などでは使用禁止措置がとられ、日本でも2016年農水省によるミツバチ被害事例調査でも確認されました。毒性有機リン系農薬も含め人間神経系にも影響し、発達障害児の増加とも因果関係があるのではないかとの指摘があります。  

裾野市議会 2019-03-22 03月22日-委員長報告・討論・採決-07号

さらに、平成26年1月30日には、国交省環境省農水省の3省統一の「持続的な汚水処理システム構築に向けた都道府県構想策定マニュアル」を取りまとめる等を行いました。これは、汚水処理施設や区域の適切な見直しにより、10年程度で汚水処理がおおむね完成することを目指すもので、10年概成と呼ばれています。そのためのアクションプラン作成を行うことも求めていました。  

裾野市議会 2019-03-14 03月14日-一般質問-05号

市長高村謙二) 議員ご存じかと思いますけれども、土地改良区の大会が沼津であったときに、翌日、かんがい施設遺産皆さんが、毎年やっていることですけれども、裾野市を会場に、文化センターだったと思いますけれども、一堂に会していただいて、国の農水省皆さんだとか、サミットみたいなことのイメージをやりました。そういう実績がございますということをご報告させていただきます。  以上です。

伊豆の国市議会 2019-03-05 03月05日-03号

それはともかくでいいんですけれども、それで、私が質問しているのは、市長平成25年当時は、当時の農水省ヤマシタ課長をお招きになって6次産業勉強会をやったじゃないですか、あのときに農家民宿だとか、農家レストランの話を盛んにされていたわけですけれども、そういう点において農業観光が離れている今の伊豆の国の組織が私は少し不都合じゃないかというふうに申し上げているのですけれども、いかがでしょう。

伊豆の国市議会 2019-03-05 03月05日-03号

それはともかくでいいんですけれども、それで、私が質問しているのは、市長平成25年当時は、当時の農水省ヤマシタ課長をお招きになって6次産業勉強会をやったじゃないですか、あのときに農家民宿だとか、農家レストランの話を盛んにされていたわけですけれども、そういう点において農業観光が離れている今の伊豆の国の組織が私は少し不都合じゃないかというふうに申し上げているのですけれども、いかがでしょう。

磐田市議会 2019-02-26 02月26日-04号

農商工等連携促進法平成20年に施行され、農水省と経産省は、地域経済活性化のため、農商工連携のさまざまな取り組みを推進しているところです。全国では多くの事例が認定を受けており、品目も多種多様にわたっております。磐田市にもさまざまな産業が集積し、農産物など豊富な資源があり、無限大のチャンスが存在しているものと思われます。磐田市の豊富な資源活用はまちの活性化につながります。