232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

袋井市議会 2019-06-17 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-06-17

各地で甚大な被害をもたらすような豪雨災害が発生し、こうした状況を受け、洪水ハザードマップから想定し得る最大規模降雨による洪水に対応しました洪水ハザードマップへ見直しをいたしました。市民の皆様への配布を7月に行い、その後、説明会を実施してまいります。  また、大雨、洪水の周知啓発といたしまして、7月27日土曜日午後1時からメロープラザにて、袋井市防災講演会を予定しております。

伊東市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-07号

入湯税について、平成30年度は減となる見込みの中で増額計上とした理由を問う旨の質疑があり、当局から、平成30年度の減額見込みは北海道及び大阪における大規模地震、並びに西日本の豪雨災害等に起因するものと分析していること、また、平成30年12月の1カ月分については13.6%増であり、景気回復の兆しがあること、さらに、平成31年度は静岡デスティネーションキャンペーンによる誘客が期待できることから増額計上としたとの

掛川市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月22日-09号

調査内容を決めるに当たり、ここ数年の災害は、平成26年 8月豪雨に始まり、平成27年 9月関東・東北豪雨、そして平成29年 7月九州北部豪雨があり、豪雨災害が多発していることや、過去には、掛川市でも台風などの豪雨災害が起きていることから、豪雨への備えについて改めて認識する必要があると感じ、調査項目を「迫り来る豪雨災害に備えて」に絞り、調査を進めました。  

島田市議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会-02月14日-01号

                  │ │     ・22日│ (1) 兵庫県西脇市議会                   │ │        │  ① 議会改革の取り組みについて             │ │        │ (2) 広島県呉市議会                    │ │        │  ① 議会改革の取り組みについて             │ │        │  ② 西日本豪雨災害

島田市議会 2019-02-07 平成31年2月7日議員連絡会−02月07日-01号

翌日の1月22日には広島県呉市議会において議会改革の取り組みについて、特に常任委員会の所管事務調査の流れについて、西日本豪雨災害における議会としての対応について調査を行いました。  まず、呉市は明治35年10月1日に市制を施行、現在の人口は約23万人で、広島県内では広島市、福山市に次ぐ3位の都市で、中核市に指定されています。

静岡市議会 2019-02-06 平成31年2月定例会(第6日目) 本文

この数は阪神・淡路大震災で921人、新潟中越地震で52人、東日本大震災で3,701人、熊本地震で218人、西日本豪雨災害で28人、この間には幾つかの地震、豪雨災害があったわけでありますが、必ずそこに数名の災害関連死があったわけであります。その記事の内容は、阪神・淡路大震災から20年以上もたっているのに、避難所環境の改善といった対応策が不十分だということが記されているのであります。

静岡市議会 2019-02-03 平成31年2月定例会(第3日目) 本文

また、浜川等の河川改修事業においては、台風や豪雨災害が頻発しており、河床や河口の掘削などにより安心・安全につながる取り組みをお願いしたいとの発言がありました。  次に、地籍調査についてです。東日本大震災の教訓により地籍調査の重要性が増していることから、取り組みを加速していただきたいとの要望がありました。  

富士市議会 2018-12-13 平成30年11月 定例会−12月13日-06号

最初、本題に入る前に、総社市というのは倉敷市真備町に隣接をするということで、高梁川が流れていくということにおいては、西日本の豪雨災害を受けて、そのときの市長としての非常に生々しい話を聞かせていただいたなということをまず一番に、それで私も大きな衝撃を受けながら、話に聞き入ったわけでありますけれども、今回は障害者の就労というのがテーマでありましたので、総社市が障がい者千人雇用ということを目指して、昨年の

掛川市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号

本年は、豪雨災害に加えて、大阪、北海道での大地震が発生しました。少し前を振り返ると東日本大震災、熊本地震など人的、物的被害が大きい地震が発生しています。南海トラフ地震の今後30年の発生確率が70%程度から70%から80%に変更されました。地震の専門家も発生確率を上げて注意を呼びかけ、全国でもこれほどたくさんの犠牲者が出るほど大震災が起きても私たちは余り危機意識がありませんでした。

掛川市議会 2018-12-05 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号

6月、大阪の北部地震に始まり、 7月には西日本豪雨災害、 9月には北海道胆振東部地震、そして10月には本市にも大きな被害をもたらした台風24号の襲来など、近年毎年のように発生する自然災害の脅威を改めて実感したところでございます。  来る新たな年は無災害を願い、皆様の日々の安寧をお祈り申し上げたいと存じます。  それでは大項目 1点目、小項目 3点の質問をさせていただきます。  

函南町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−01号

平成30年7月豪雨災害では中部地方に甚大な被害が発生し、今後、計画的に予防的治水対策を推進するため、治水事業費の増額を要望いたしました。  10月24日、東海旅客鉄道株式会社に対し、新幹線ひかり号の三島駅停車本数増加等の要望書の提出を行いました。

浜松市議会 2018-11-30 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月30日−19号

我が会派は、本年7月31日、倉敷市真備町を視察し、豪雨災害の恐ろしさを肌で感じてまいりました。  本市においても、馬込川や芳川、さらには天竜川の氾濫も想定しなければならないと考えております。市民からも、そうした際の、身近に避難所がないとの声も寄せられており、緊急に避難できる身近な避難場所が必要であります。そこで、民間における身近な避難場所の設置についての考えを伺います。  

静岡市議会 2018-11-04 平成30年11月定例会(第4日目) 本文

最近の豪雨災害は、まさに一定の狭い地域に想定外の被害をもたらしております。これまでの常識をはるかに超えた雨量により大水害や土砂災害が発生し、短時間で避難不可能な事態になっている。ハザードマップはこのような状況にも応じたものにしていく必要があるんではないでしょうか。  そこで、これらに対応できるようなハザードマップの整備状況について伺いたいと思います。  

浜松市議会 2018-11-02 平成30年 11月 総務委員会-11月02日−01号

水防法や土砂災害防止法が近年の豪雨災害等を受けて改正されて、いろいろな対策を講じるように言われています。洪水ハザードマップの作成もそのうちの一つということで、この計画を見ると既に100%達成しているということです。100%達成しているとしても、本会議でも指摘された問題で、48時間に526ミリの今までにない規模の大雨が降ったときに天竜川が大変な状況になるということが新たに示されています。