457件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2021-03-11 令和 3年 3月定例会(第7号 3月11日)

163ページ、3款1項4目老人福祉費説明欄9、成年後見制度利用促進事業250万円余について、市長施政方針中核機関設置認知高齢への支援体制整備等に取り組むとのことでありましたが、具体的内容及び今年度の予定をお伺いいたします。 ○議長髙橋靖銘君)  長寿福祉課長。 ○長寿福祉課長岩岡俊峰君)  それでは、お答えいたします。  

御殿場市議会 2021-02-24 令和 3年 3月定例会(第1号 2月24日)

また、成年後見制度利用促進のための中核機関設置や、認知高齢への支援体制整備等について取り組んでまいります。  介護保険事業につきましては、介護保険制度を適正に運用し、引き続き適切なサービスを確保してまいります。  子育て支援につきましては、第3子以降子育て応援手当支給事業を継続し、少子化対策や児童の健全な育成及び福祉の増進を図ってまいります。  

富士宮市議会 2020-12-08 12月08日-05号

認知症の有無や認知症の度合いに関しましては、介護認定の審査に必要な主治医意見書に記載のある認知高齢日常生活自立度を参考としています。この認知高齢日常生活自立度のⅡからⅣまでの方が認知症であると判断されます。令和2年10月1日現在、6,011人の介護認定者のうち自立度Ⅱ以上の方は3,685人になり、60.6%の方が認知症状を有する現状となっております。 

富士宮市議会 2020-12-04 12月04日-03号

(2)、市では認知高齢がいつまでも住み慣れた地域で尊厳を持って生活できるよう、地域包括支援センター福祉相談センターとの連携により、高齢者地域生活支援を行っております。施設入居になる主な原因で徘回、というケースはどの程度あるのか現状を伺います。 (3)、ラジオエフ富士コミュニティFM放送行方不明者の呼びかけについて伺います。

清水町議会 2020-12-03 令和2年第4回定例会(第3日) 本文 開催日: 2020-12-03

家族外出自粛のため、または新型コロナウイルスを感染させないようにとの配慮から、認知高齢が暮らす自宅への訪問を控えることもあるでしょう。顔を合わせる機会が減ると、認知症がある人は家族の顔を忘れてしまったり、家族という認識ができなくなったりすることがあります。そうすると、その後の関係性に問題が生じることも考えられます。  

浜松市議会 2020-12-02 12月02日-21号

認知高齢など対象者が年々増加している反面、その需要の増大に十分に対応し切れていない状況から、平成28年に成年後見制度利用促進に関する法律が公布され、施策を総合的かつ計画的に推進することとされました。 浜松市においても、昨年策定した地域福祉計画の中で、成年後見制度利用促進に向けた取組基本計画を定めています。

三島市議会 2020-09-25 09月25日-04号

認知症等で徘徊することが心配される高齢者が行方不明となった場合に、早期に発見し速やかに身元確認及び家族等への連絡が取れるよう、三島市では、平成29年10月から認知高齢等見守り登録事業を実施しております。この見守り登録事業では、行方不明になる心配がある人の情報を登録し、市と三島警察署及び管轄の地域包括支援センター登録情報を共有することで、より連携した捜索、保護を行う体制を整えております。

御殿場市議会 2020-09-24 令和 2年 9月定例会(第7号 9月24日)

事業の効果といたしましては、認知高齢増加等により、社会的に成年後見制度の必要が高まっている状況下において、市民への成年後見制度周知と当市における権利擁護の担い手を育成する手段が構築されたと捉えています。  今後も、中核機関設置や、相談体制充実等により、さらに制度利用促進のために取り組んでまいります。  以上でございます。 ○議長神野義孝君)  子育て支援課長

袋井市議会 2020-09-17 令和2年民生文教委員会 本文 開催日:2020-09-17

────────────────────────────────────────      その他(資料提供)         ア 令和年度中東遠総合医療センターの利用状況について         イ 袋井認知高齢等個人賠償責任保険事業の開始について         ウ 令和2年度 人権文化創造講演会について         エ (仮称)袋井南認定こども園整備について

伊東市議会 2020-09-09 令和 2年 9月 定例会-09月09日-03号

これらの取組により、認知症についての理解普及認知症早期発見重度化防止を図ったほか、認知高齢に対する配食サービスを通じての見守りや成年後見に関する申立てなども行い、認知症高齢者を総合的に支援する取組を推進いたしました。  次に、競輪事業特別会計に関し、令和年度収支決算が黒字となった要因を伺うとともに、新型コロナウイルス感染症による影響についてであります。

清水町議会 2020-03-24 令和2年第1回定例会(第5日) 本文 開催日: 2020-03-24

国において策定されているサービスの中で、当町において、今回の歳出におきまして、国が言う仕組みである地域包括ケアシステムを実現するに向けて、医療と介護連携強化認知高齢及びその家族をできる限り地域で支えていくための各種事業を計上しているところは一定の評価になるだろうと。サービスを提供していく上で必要となる保険料について適正に算定されてはいます。