120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2020-09-09 令和 2年 9月定例会(第2号 9月 9日)

3目街路関連事業費の執行率は、97.6%でした。  1の①は、箱根乙女口広場箱根乙女口線整備事業に係る工事等に要した経費です。②は、新橋地先都市計画道路新橋茱萸沢線整備事業に伴い県が行った物件補償調査用地及び物件移転補償負担金等に要した経費です。  次のページをお願いします。  4目中心市街地整備等事業費執行率は、82.6%でした。

御殿場市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会(第8号 3月11日)

次が243ページの4項3目街路関連事業費、説明2の②の御殿場駅前広場周辺整備事業の無電柱化委託等2,057万円について質問いたします。  この駅前広場以外における無電柱化の見通しについてお尋ねいたします。  次が247ページ、4項6目の公園整備費説明欄秩父宮記念公園整備事業第2期について質問いたします。  

御殿場市議会 2020-02-21 令和 2年 3月定例会(第2号 2月21日)

3目街路関連事業費は、前年度比2.7%の増となりました。なお、事業の組み替えを行っております。  説明欄1の①は、都市計画道路新橋深沢線整備に関連する市道1660号線歩行空間整備に要する経費で、工事費が主なものです。②は、市道4242号線の物件補償費が主なものです。③は、県事業である都市計画道路新橋茱萸沢線整備事業への負担金が主なものです。

御殿場市議会 2020-02-20 令和 2年 3月定例会(第1号 2月20日)

街路関連事業につきましては、引き続き、新橋深沢線及び県と連携し、新橋茱萸沢線整備を進めてまいります。  御殿場周辺施設整備としまして、箱根乙女口広場箱根乙女口線が完成し、無電柱化が実現したところですが、引き続き箱根乙女口周辺道路市道1649号線歩道バリアフリー化東西自由通路改修工事を進めてまいります。  

御殿場市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第1号12月 3日)

款土木費ですが、4項2目街路事業費と、次の3目街路関連事業費は、国の社会資本整備総合交付金事業の採択を受け、都市計画道路新橋深沢線道路整備事業と、箱根乙女口線歩道舗装工事を進めており、今年度中の完了予定していますが、交付額が当初要望額を割り込んだことから、事業進捗を図るため、市費との財源更正をするものです。  

御殿場市議会 2019-10-02 令和元年予算決算委員会(10月 2日)

次に、街路関連事業費では、中心市街地整備事業において、箱根乙女口広場への案内看板が不足しているのではないかとの質疑があり、東西自由通路内等、各所に設置しているが、利用者からわかりにくいとの声も聞いている。今年度、関係者検討会を行っており、その内容を反映した案内板を設置し、改善を図る。今年度内に県からの交付金を利用して案内板を設置する予定との答弁がありました。  

御殿場市議会 2019-09-27 令和元年予算決算委員会経済環境分科会( 9月27日)

30、31ページ、4目土木費負担金の中で、次のページにあります都市計画費負担金街路関連事業費他市町負担金22万3,200円、これについて説明をお願いいたします。 ○分科会長神野義孝君)  都市整備課課長補佐。 ○都市整備課課長補佐瀬戸裕一君)  ただいまの質問にお答えいたします。  

御殿場市議会 2019-09-04 令和元年 9月定例会(第2号 9月 4日)

3目街路関連事業費の執行率は、97.2%でした。  1の①は、箱根乙女口広場箱根乙女口線整備事業に係る工事等に要した経費です。②は、新橋地先都市計画道路新橋茱萸沢線整備事業に伴い県が行った物件補償調査用地及び物件移転補償負担金等に要した経費です。  3は、平成29年度から30年度へ繰越明許となったもので、全て年度内完了しました。  

御殿場市議会 2019-09-03 令和元年 9月定例会(第1号 9月 3日)

4項3目街路関連事業費は、箱根乙女口広場箱根乙女口線周辺の無電柱化をするものです。広場につながる縦道市道が無電柱化本線となり、現在この本線既設電線を地中化して接続する工事を、東電NTTへ委託して進めていますが、この接続工事について、地権者と協議の結果、既設電柱地中化区間を延伸する必要が生じたため、委託料を増額補正するものです。  

御殿場市議会 2019-03-15 平成31年予算決算委員会経済環境分科会( 3月15日)

次に、8款4項1目都市計画総務費から3目街路関連事業費までについて質疑に入ります。  質疑ありませんか。  勝亦委員。 ○委員勝亦 功君)  236ページ説明欄1の②です。市道4242に物件補償で100万円ということになっています。これは確か前年度についても同じで、いわばこの事業そのものの状況がどうなっているのか、そして、100万円の根拠というか、その辺について教えていただきたいと思います。

御殿場市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第2号 2月25日)

減額の主な要因は、防衛施設関連道路整備事業費市道0125号線道路改良事業完了や、防衛9条交付金交付額の減に伴う減額街路関連事業費の箱根乙女口広場整備工事完了による減額、新東名高速道路関連整備事業費スマートインターチェンジ整備事業用地買収完了や、工事の8割が完了したことに伴う減額などになります。  それでは、1項土木管理費から説明をいたします。  

御殿場市議会 2018-12-04 平成30年12月定例会(第1号12月 4日)

3目街路関連事業費の説明欄1の①は、事業費確定に伴う減額です。②は、静岡県が行う当該路線整備事業に対する負担金ですが、事業進捗を図るため、支出割合に基づき負担金を増額するものです。  4目中心市街地整備等事業費説明欄1の①は、最後の1区画の販売が完了したことに伴い、御殿場市小山町土地開発公社からの買い戻し分を計上するものです。

御殿場市議会 2018-09-28 平成30年予算決算委員会経済環境分科会( 9月28日)

次に、順番10、8款4項1目都市計画総務費から3目街路関連事業費までについて質疑に入ります。  質疑ありませんか。  辻川委員。 ○委員辻川公子君)  2点、質問します。  213ページです。1の街路整備事業の2の御殿場駅前通り整備事業の880万円ですが、この物件補償に要した費用ということですが、その内訳についてお尋ねします。  

御殿場市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第2号 9月 6日)

3目街路関連事業費の執行率は、58.7%でした。  1の①は、御殿場箱根乙女口広場及び箱根乙女口線整備するための工事用地買収物件補償等に要した経費です。②は、新橋地先都市計画道路新橋茱萸沢線整備に伴い県が行った物件補償調査用地買収物件補償等負担金が主なものです。  3は、平成28年度から29年度へ繰越明許となったもので、全て年度内完了いたしました。  

御殿場市議会 2018-02-21 平成30年 3月定例会(第2号 2月21日)

3目街路関連事業費は、前年度比1.9%の増となりました。  説明欄1の①は、新たな御殿場玄関口として期待される御殿場駅東側の箱根乙女口広場と、広場へのアクセス道路となる箱根乙女口線整備に要する経費で、広場整備、無電柱化共同溝整備が主なもので、平成30年度に広場が完成する予定です。②は、市道4242号線の物件補償費です。③は、県営事業である新橋茱萸沢線負担金が主なものです。  

御殿場市議会 2018-02-20 平成30年 3月定例会(第1号 2月20日)

3目街路関連事業費のうち、説明欄1の①は、事業費確定に伴う減額です。②は、県の用地買収が進み、事業費が増となったことに伴う負担金の増額です。  6目公園整備費は、事業費確定に伴う減額です。  8目新東名高速道路関連整備事業費は、国所管事業が遅延したことに伴い、市所管分工事について関係機関と調整した結果、次年度での対応となり、減額するものです。