3210件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

清水町議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1日) 本文 開催日: 2019-06-03

道路整備につきましては、西間門新谷線や伏見柿田線など町内幹線道路の整備のほか、サントムーン周辺の歩道や各小学校区のグリーンベルト等交通安全施設の整備、さらには橋梁の耐震補強や補修工事等、安全かつ快適な道路環境の整備に努めてまいります。  また、防犯体制を強化するため、区有防犯灯の整備、子ども見守り隊の支援等を引き続き行い、地域との協働による犯罪のない明るいまちづくりに取り組んでまいります。  

長泉町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-22

委員より、さかえ橋橋梁耐震補強工事後の耐荷重はアップするのか。との質疑に対し、工事前の耐荷重は20トン。さかえ橋の耐震補強工事は、橋脚の補強及び落橋防止装置の設置により、現在の耐震基準を満足するための工事で、耐荷重アップを目的としていないので、耐荷重は現状と同じ20トンである。との答弁がありました。  続いて、教育推進課です。  委員より、各学校体育館への移動式クーラーの設置台数は。

伊東市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会-03月05日-04号

県支出金につきましては、国庫支出金と同様に、障害者自立支援事業における自立支援給付費等の扶助費の増額が見込まれたことから、障害者自立支援給付費負担金や障害児給付費等負担金が増額となったほか、大規模建築物耐震補強助成事業に対するプロジェクト、TOUKAI-0総合支援事業費補助金の増額や、同報無線デジタル化事業に対する緊急地震津波対策交付金が増額となるものの、伊東魚市場改修事業が取りやめになったことにより

伊東市議会 2019-02-25 平成31年 3月 定例会-02月25日-02号

第8款土木費第1項土木管理費第1目土木総務費は、大規模建築物耐震補強補助金の増額などにより、対前年度比1億3,514万1,000円の増額となっております。事業1は、建設課及び建築住宅職員12人の人件費であり、事業2は、アダプトシステムに関する経費や、道路河川区域内の民地の処理に要する測量調査等の経費が主なものであります。

伊東市議会 2019-02-22 平成31年 3月 定例会-02月22日-01号

第8款土木費第1項土木管理費第1目土木総務費の事業1は、不足が見込まれる休日勤務手当の追加で、事業5は、木造住宅耐震補強助成事業において、申請件数が見込みを上回るため補助金を追加するとともに、既存建築物耐震性向上事業においては、申請件数が見込みを下回るため減額をするものであります。

富士宮市議会 2019-02-20 02月20日-07号

義務教育における施設の整備については、児童生徒の安全・安心な教育環境の確保のため、国の基準より厳しい静岡県耐震判定基準をクリアするよう、引き続き、校舎等の耐震補強を実施いたします。 また、児童生徒の健康学習環境を改善するため、小中学校全校にエアコンの整備を行い、あわせて、児童生徒の安全安心を図るため、ブロック塀等の改修を実施します。 

掛川市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会( 2月)−02月20日-01号

災害に強い社会基盤の整備につきましては、災害時の避難路確保のため耐震補強や修繕が必要な橋梁について、耐震化や長寿命化を計画的に推進してまいります。  また、近年の異常気象による浸水被害を防ぐため、河川改修や浸水対策など生活基盤の整備を図り、災害に強いまちづくりを推進してまいります。  

富士市議会 2019-02-19 平成31年 2月 建設水道委員会-02月19日-01号

2の橋梁耐震補強費(1)橋梁耐震補強事業費は、西富士道路跨道橋耐震補強予備設計・詳細設計業務委託の入札差金33万円を減額するものであります。  以上で説明を終わります。よろしくお願いいたします。 ◎稲葉 河川課長 続きまして、3項河川費について説明いたします。1目河川総務費は、60万円を増額し、補正後の額を1億40万4000円とするものです。  右の説明欄をお願いいたします。

掛川市議会 2018-12-21 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号

他の委員より、ため池の管理は容量 1万立方メートルを境に市と県で分かれているが、耐震補強工事については容量に関係なく県の事業となるのかとの質疑があり、当局より、決壊した場合、流域に被害が及ぶ箇所をため池群と考え、県で耐震補強工事の施工ができるようになったとの答弁がありました。  

伊東市議会 2018-12-13 平成30年12月 定例会−12月13日-04号

第8款土木費については、まず、耐震対策推進事業に関し、委員から、補正額から読み取れる本市の建築事情や傾向について問う旨の質疑があり、当局から、これら補助金のニーズは高まっており、木造住宅耐震補強助成事業については毎年申請件数が伸びており、ブロック塀等除去改良事業も今年度は急増している旨の答弁があり、これを踏まえ、委員から、一層の耐震化の推進に向け、市単独補助を上乗せすることも検討していただきたい旨の

袋井市議会 2018-12-10 平成30年建設経済委員会 本文 開催日:2018-12-10

179 ◯鈴木副委員長 ただいま歳出のほうで御報告がありました木造住宅耐震補強助成事業の件数、事業件数というんですか、それと、ブロック塀耐震改修促進事業も本当に目に見えてやられているなということを感じていますので、こちらのほうも件数、どのぐらいが行われているのかというのを少し教えてください。

藤枝市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会-12月10日-04号

スポーツ文化局長(山田雅己) 前回の改修のときに、建物の制約もございますので、今回のリニューアルにつきましては耐震補強を最重点として、その後、空調につきましては、冷温発生機はまだ使えるということで、それはそのまま残して、老朽化が進んでいた送風機を改修したというもので、舞台に吹き出し口がないのは承知しておりますけれども、建物の構造上、そこに吹き出し口をつくることが非常に困難だということで、現在に至

伊東市議会 2018-12-04 平成30年12月 定例会-12月04日-03号

第8款土木費第1項土木管理費第1目土木総務費の事業1は、人件費の整理で、事業5は、耐震診断木造住宅耐震補強及びブロック塀等除去改良に対する申請件数が当初の見込みを上回ることから、13節と19節の木造住宅耐震補強助成事業費補助金及びブロック塀等除去改良事業補助金を追加するとともに、既存建築物耐震性向上事業補助金では、補助メニューの組みかえに伴い減額をするものであります。