運営者 Bitlet 姉妹サービス
2732件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 他の委員より、ため池の管理は容量 1万立方メートルを境に市と県で分かれているが、耐震補強工事については容量に関係なく県の事業となるのかとの質疑があり、当局より、決壊した場合、流域に被害が及ぶ箇所をため池群と考え、県で耐震補強工事の施工ができるようになったとの答弁がありました。   もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 第8款土木費については、まず、耐震対策推進事業に関し、委員から、補正額から読み取れる本市の建築事情や傾向について問う旨の質疑があり、当局から、これら補助金のニーズは高まっており、木造住宅耐震補強助成事業については毎年申請件数が伸びており、ブロック塀等除去改良事業も今年度は急増している旨の答弁があり、これを踏まえ、委員から、一層の耐震化の推進に向け、市単独補助を上乗せすることも検討していただきたい旨の もっと読む
2018-12-10 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月10日-04号 ◎スポーツ・文化局長(山田雅己) 前回の改修のときに、建物の制約もございますので、今回のリニューアルにつきましては耐震補強を最重点として、その後、空調につきましては、冷温発生機はまだ使えるということで、それはそのまま残して、老朽化が進んでいた送風機を改修したというもので、舞台に吹き出し口がないのは承知しておりますけれども、建物の構造上、そこに吹き出し口をつくることが非常に困難だということで、現在に至 もっと読む
2018-12-05 静岡市議会 平成30年 市民環境教育委員会 本文 2018-12-05 繰り返しになりますが、生涯学習活動を含む市民の皆さんの活動を進めていく上では、住民サービスとして施設の耐震補強や建てかえ、修繕を行い、持続可能な活動の場の提供が必要と考えております。その活動の場である施設を将来にわたり、維持管理していくためには、施設の利用に係る使用料など、これまで以上に財源が必要であると考えております。 もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 第8款土木費第1項土木管理費第1目土木総務費の事業1は、人件費の整理で、事業5は、耐震診断や木造住宅の耐震補強及びブロック塀等除去改良に対する申請件数が当初の見込みを上回ることから、13節と19節の木造住宅耐震補強助成事業費補助金及びブロック塀等除去改良事業補助金を追加するとともに、既存建築物耐震性向上事業補助金では、補助メニューの組みかえに伴い減額をするものであります。 もっと読む
2018-11-30 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号 伊豆長岡庁舎は平成19年度に耐震補強工事を実施しており、東海地震に対する耐震性能として、静岡県の判断基準では、耐震性能が優れている建物のランクに相当しております。  また、庁舎が防災拠点として求められる役割や機能としましては、災害発生時に災害対策の指揮をとる災害対策本部の設置があります。災害対策本部では、情報収集に努め、災害対策の総括や、自主防災組織との連絡調整などを行ってまいります。   もっと読む
2018-11-27 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号 そういう中で、今度マンホールトイレをつくるには耐震補強もしなければならないということで、現在玉川から南町にかけて遮集幹線約900メートルの管路の耐震実施設計を行っておるという話を聞きました。  それでは、引き続いてお伺いをさせていただきます。  今まで何回かマンホールトイレの質問をさせていただきました。 もっと読む
2018-11-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−11月21日-01号 3目老朽ため池等整備事業費のうち、説明欄 1の (1)県施行農業用ため池整備事業費 400万円の増は、県が施行する農業用ため池、耐震補強事業の16の池について、本年度、前倒し施工されることとなったため、負担金を増額するものです。  少し飛びまして、 116ページをお願いします。   もっと読む
2018-11-02 焼津市議会 平成30年11月定例会(第2日) 本文 エ、住宅の耐震化が進めば避難所を利用される方が減ると思いますが、耐震補強工事の費用は200万円以上かかり、耐震診断を行っても補強工事までできないという声が寄せられています。木造住宅の耐震補強工事補助が90万円に拡充されましたが、高齢者など災害弱者の世帯にさらなる上乗せができないでしょうか。伺います。  次は国保税の1人1万円の引き下げと子どもの均等割の軽減を再度求めることについてです。   もっと読む
2018-11-01 焼津市議会 平成30年11月定例会〔資料〕 │    │    そして各家庭には1人1日3リットル分の水7日分の準備を奨励しているが、熊本市の  │    │    ように「貯水機能付給水管を各小中学校に整備」することはどうか           │    │   エ 住宅の耐震化が進めば、避難所を利用される方が減ると思うが、耐震補強工事の費用  │    │    は200万円以上掛かり、耐震診断をおこなっても補強工事までできないという声がある もっと読む
2018-10-05 函南町議会 平成30年  9月 定例会-10月05日−06号 歳出については、経常的経費は、主に道の駅整備PFI事業に伴う償還金の皆増により補助費等が増額し、投資的経費は函南中学校南校舎耐震補強工事費の皆減等により減額した。  償還金の増額により、今後も経常的経費の増額が予想される。積極的な自主財源の確保に努め、健全な財政運営を望むものである。  企画調整事務事業では、第六次函南町総合計画の274の主要事業についての5カ年計画書調書の作成が実施された。 もっと読む
2018-10-04 御殿場市議会 平成30年 9月定例会(第8号10月 4日) 旧耐震基準で建設された建物で、昭和58年にいち早く耐震補強工事を実施し、耐震性を確保しましたが、耐震補強工事から35年が経過し、経年による劣化等により、構造体の老朽化も進行し、また、構造体のみならず施設・設備の老朽化も進み、時代とともに変化する教育ニーズに対応できていない状況で、機能改善が求められていました。   もっと読む
2018-10-04 掛川市議会 平成30年第 3回定例会( 9月)−10月04日-05号 厳しい財政状況の中ではありますが、災害による死亡者ゼロを目指す掛川市地震・津波対策アクションプログラムを推進し、海岸防災林強化事業、小学校校舎・屋内運動場改築事業、橋梁耐震補強事業のほか、公共施設の天井落下防止事業を実施するなど、市民の生命財産を守るため、地震・津波対策に積極的に取り組んだことについて、大いに評価します。   4点目は、地域経済の活性化対策であります。   もっと読む
2018-10-03 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-10-03 まず、2級河川浜川の耐震津波対策の事業概要になりますが、浜川の河口から約200メートルに位置する浜川水門と、そこから下流の両護岸について耐震補強と津波対策を実施し、水門と護岸一帯で津波を防御する事業でございます。  浜川水門工事の現在の状況でございますが、平成26年、27年に耐震補強を実施し、31年度に津波対策である嵩上げ工を実施し、完了予定となっております。   もっと読む
2018-10-02 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-10-02 48 ◯風間委員 同じページなんですけれども、建築物耐震補強事業費補助金について、この進捗状況等をお伺いいたします。 もっと読む
2018-09-28 三島市議会 平成30年  9月 定例会-09月28日−06号 さらに、検査結果をもとに、各地で地震が起きている中、現在の施設で命を守れるのかという視点と災害時の拠点として耐えられるのかといった視点に立った場合、これらの施設をどのように判断するかとの質疑に対し、命を守るということでは、構造体の躯体を耐震補強してきた。 もっと読む
2018-09-25 御殿場市議会 平成30年 9月定例会(第7号 9月25日) 次に、この事業の評価でございますが、減災効果の大きな木造住宅の耐震化に継続的に取り組んできた結果、平成29年度の事業実績として既存建築物耐震診断事業の木造住宅補強計画策定事業が31件、木造住宅耐震補強助成事業が28件と、平成29年度までの過去5年間では最も成果が上がっていると評価しております。   もっと読む
2018-09-21 富士市議会 平成30年 9月 企業会計決算委員会-09月21日-01号 ◆藤田 委員 ちょっと年報を確認していなかったのですけれども、37ページ、そうすると、(1)のⅡのBの説明を受けたんですけれども、例えばこの下の(2)の部分は、配水池耐震補強及び補修が2カ所、平成29年度ゼロカ所ということで、全体の中では11.8%ということですよね。多分、この配水池に関連する、これで言うと岩松と泉ヶ丘になるのかな。 もっと読む
2018-09-21 三島市議会 平成30年  9月 定例会-09月21日−03号 次に、本庁舎は、耐震補強工事に先立ち行ったコンクリートの圧縮強度試験及び中性化試験の結果、物理的耐用年数は70年程度使用可能とされていましたが、新たな調査の結果、築58年経過した本庁舎も使用可能年数が10年延び、時間的余裕ができたことはよいことかもしれませんが、10年延びることにより、この間の維持管理費はどのぐらいになると見込まれるのかお伺いいたします。 もっと読む
2018-09-20 掛川市議会 平成30年第 3回定例会( 9月)−09月20日-04号 基金繰入金総額 1億 9,616万 3,000円のうち、「地震・津波対策」のために、木造住宅耐震補強工事補助事業などへ 5,458万 4,000円、「保健医療または福祉の充実」のために、子ども医療費助成事業などへ 2,943万 3,000円、「自然環境の保全及び緑化の推進」のために、海岸保全管理事業などへ 3,526万 4,000円、「教育または文化の振興及び人材育成」のために、小中学校図書充実事業 もっと読む