321件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2020-05-11 令和2年5月11日経済建設常任委員会-05月11日-01号

商工課長中村広史) 現状においては、事業者からの申出の中には、抹茶または緑茶というところの中での販売メニューの中に入れるというところまでは聞いてはおりません。  以上になります。 ○委員長清水唯史) よろしいですか。ほかに委員から質疑ございますか。  大関委員。 ◆委員大関衣世) すみません。ちょっと教えていただきたい。そのような声が出ているかどうかということで教えていただきたい。

掛川市議会 2020-03-23 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月23日-09号

この機に、健康長寿の一助としても、ふだんから緑茶を飲む習慣を増やしていただきたいと思います。緑茶認知症や成人病の予防などにも効果があることが証明されています。医学的根拠はまだ確認されておりませんが、新型コロナウイルスに対する抗ウイルス効能があることを期待をしております。  さて、本日をもちまして 2月定例会が閉会し、いよいよ来月から新年度が始まります。

島田市議会 2020-03-09 令和2年2月定例会−03月09日-05号

市長戦略部長鈴木将未) 緑茶化計画関連の予算ということで、平成27年度から5年間の額でいきますと、シティプロモーション推進事業、あと緑茶化推進事業に限ってですけれども、約6,500万円となっております。 ○議長(村田千鶴子議員) 福田議員。 ◆14番(福田正男議員) 今、6,500万円かけていらっしゃるということでした。

掛川市議会 2020-03-09 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月09日-06号

緑茶を飲む習慣が、がんや動脈硬化性疾患予防効果をもたらすことを明らかにしたいとされています。少し難しい表現もありますが、効能効果についてはよく分かる資料だと思います。  また、最近では、免疫力を高める食品や飲み物が注目されるようになり、飲み物では緑茶が一番免疫力を高めると週刊誌などで掲載されました。

島田市議会 2020-03-05 令和2年2月定例会-03月05日-03号

認知度向上の主な事業として、プロモーション動画制作映画館首都圏観光案内所での放映、ブランド茶開発販売渋谷ロフト駿河湾沼津サービスエリアでのテストマーケティングウエルシア薬局との包括連携協定による緑茶化商品開発緑茶化計画専用ウエブサイトの創設、ウエルカムブック「茶の本」の制作などを実施し、緑茶化計画の浸透を図ってまいりました。  

島田市議会 2020-02-26 令和2年2月定例会−02月26日-02号

私がシティープロモーション推進シビックプライドの醸成を目的に打ち出した島田緑茶化計画は、6年目を迎えます。市民一人一人が緑茶を介することで、このまちを、地域を、愛する思いをより強く持てるように、ことしも島田緑茶化計画推進してまいります。  その思いが実を結び、地域課題自分事として捉え、みずから課題解決を目指す取り組みが広がり始めています。  

富士宮市議会 2020-02-20 02月20日-06号

佐野和彦議員の場合は緑茶ですけれども、僕の場合はなんとほうじ茶でした。ほうじ茶で鼻うがいまですれば絶対かからないぞということで。それで何を目的とするかと。生徒の場合は自己免疫力向上をさせて、自分自己免疫力がついたと思わせるなんて言ってはあれですけれども、そういうふうに感じれば自己免疫力というのはついていくのです。まず自分がそう思うことで。

袋井市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第5号) 本文

年度世界緑茶協会主催コンテスト金賞を受賞したこともあり、販売店や東京の日本茶専門店からも、引き続き取引の話があり、効果は出ているとの答弁がありました。  次に、建設課の歳出8款1項1目土木総務費に関し、道路内民地解消登記業務委託料について、現状、市道の中にどのくらいの道路内民地があり、これまでどのくらい登記作業が完了しているのか、また、取扱要綱はあるかとの質問がありました。  

袋井市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会 目次

組みについて      4番 木下 正 議員………………………………………………………………… 222        1 袋井南地区治水対策について        2 公共施設利活用現状と今後の見通しについて      7番 戸塚哲夫 議員………………………………………………………………… 242        1 農業振興ビジョンの策定        2 スマート農業普及        3 緑茶

袋井市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第3号) 本文

そんな状況の中、緑茶を飲むほど介護予防効果死亡率も低下との見出しで、1月15日の静岡新聞に、県内市町1万人追跡調査の記事が掲載をされました。静岡県が、県内35市町高齢者1万人を追跡調査した結果、緑茶を1日7杯以上飲む人は、ほとんど飲まない人に比べて、要介護認定を受けたり死亡したりする割合がほぼ半分であると。  

藤枝市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

県内におきましても、伊豆市ではビールやワインなどで乾杯する地酒で乾杯を広める条例が、また掛川市では緑茶を使った飲料乾杯する緑茶乾杯条例が制定されております。  これまでに、本市では条例化についての検討はしておりませんが、さまざまな形で話題づくりをし、消費の拡大につなげていくことが必要であると考えております。

袋井市議会 2019-11-01 令和元年11月定例会(第2号) 本文

総務省の家計調査によりますと、ここ10年で緑茶消費額は2割減少している。一方で、茶飲料消費額は1割強増加しているということです。また、入れるのに同様に手間がかかるはずのコーヒーは、敬遠されるどころか消費額が3割以上も伸びております。  このことから、消費者は、手軽さを求めているわけではなく、魅力さえあれば手間をかけることもいとわない様子がうかがえます。

袋井市議会 2019-09-19 令和元年建設経済委員会 本文 開催日:2019-09-19

────────────────────────────────────────      その他(資料提供)         ア 「ふくろい遠州の花火2019」開催結果について         イ 「東海道どまん中袋井茶世界緑茶コンテスト2019金賞受賞         ウ 和口橋の一部損壊に伴う通行規制について         エ 小笠山工業団地進出協定締結について

掛川市議会 2019-09-17 令和 元年第 4回定例会( 9月)−09月17日-02号

お茶振興課は、東北の余り緑茶を飲まないようなところに行って、健康効能を含めてPR発信をしておりますし、そのほかにも私も三重県に行って、お茶効能等のお話をこれは三重大学でありますけれど、いろんな形で発信をしていますけれども、今の情勢の中では十分でないと言われればそうかもしれません。

袋井市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第3号) 本文

緑茶国内消費が、平成20年度の約10万トンから、平成30年度には8万6,000トンと、10年間で1.5割減少をしております。この減少分は全てリーフ茶であると推測される一方、ペットボトル飲料に代表されるドリンク茶は、平成20年度が約240万キロリットル、それから平成30年度は約296万キロリットルと約2割増加をいたしております。