6371件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2020-04-21 令和2年4月21日議会運営委員会-04月21日-01号

4 他団体が開催する講演会や研修会及び他自治体への調査・研究等は自粛すること。  5 感染症対策にかかわり臨時招集の可能性があるため、常に連絡が取れるようにし、参集依頼があった際は、対応できるようにすること。  6 議員から、本会議及び委員会傍聴希望は募らない。その際、本会議インターネット中継の視聴を促すこと」。  以上であります。 ○委員長(藤本善男) 説明は終わりました。

島田市議会 2020-03-26 令和2年2月定例会−03月26日-07号

また、千葉県柏市行政視察を行ったほか、児童虐待を専門に研究している明治学院大学の松原康雄学長を訪ね、児童虐待への対応・支援について御教示いただきました。  調査研究を終えて、本委員会としては不登校やいじめについては、その対応として子供の居場所づくりに取り組んでいるが、対応には学校支援員の存在が重要であり、この配置については今後の課題であろうと感じました。

袋井市議会 2020-03-23 令和2年全員協議会 本文 開催日:2020-03-23

ですが、市民の責務の中にも20歳未満の方は喫煙しないよう努める、受動喫煙による健康被害の影響を未然に防止するよう努めると、保護者等もありますので、そういった中では科学的な根拠が明確になっていないというところもありますが、説によってはそういった形で健康に被害を及ぼすというようなことも出ておりますので、周知を図っていきたいと思いますし、また、科学的根拠につきましても国の資料や、あと関係機関等でそういった研究

掛川市議会 2020-03-23 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月23日-09号

委員より、土地情報管理費、情報化推進費、情報システム管理費について合わせて 8億 2,000万円にも及ぶ多額の計上であるが、常により安価な業者を探す等の研究が必要ではないかとの質疑があり、当局より、システム管理経費は年々増額傾向にあるため、新しい技術研究した結果、安全で経費を抑えることが可能なクラウド環境にシフトしていくこととしたとの答弁がありました。  

伊東市議会 2020-03-23 令和 2年 3月 定例会-03月23日-09号

例えば3年間の債務負担行為で取り組まれているシティプロモーション推進事業などにおけるJTBがかかわるブランド研究会やコンテンツ会議などの取り組み、また、伊豆高原観光オフィスなどの動き、さらに、HIKARI to YUKATA事業の中での旅館組合の新たなオリジナル浴衣の取り組みなどです。伊東らしさ、伊東のブランド的価値は何か、そのための取り組みの重点などを練り合うことは重要です。

島田市議会 2020-03-18 令和2年3月18日予算・決算特別委員会(全体会)−03月18日-01号

次にコミュニティスクールについて、第二中学校区及び初倉中学校区の小・中学校において令和元年度の研究の成果として、学校運営協議会のメンバーから学習の支援が可能な人材学校が求めているボランティアなど紹介いただくことができ、学校運営を円滑に進めることができたとのことでした。しかし一方で、協議会には幅広い人脈を持った方が適任であるため、その人選に苦慮するとのことでした。

島田市議会 2020-03-13 令和2年3月13日予算・決算特別委員会経済建設分科会−03月13日-01号

今回負担金を75万円上げさせていただいておりますが、藤枝市も同様に75万円の負担金をもちまして、市町村振興協会の市町フレンドシップ推進事業広域調査研究事業という助成金を活用します。事業費としては450万円ですが、3分の2の助成率が得られますので、この事業を2市で連携して行っていきたいと考えております。  

島田市議会 2020-03-13 令和2年3月13日経済建設常任委員会−03月13日-01号

所管事務調査のテーマにつきましては、島田市下水道事業の現状と課題に関する研究ということで、これまで調査研究を行ってきたわけでございます。ここで、所管事務調査報告書を作成しましたので、皆さんに配付させていただきました。  前文からずっと行きまして、5のところの「調査研究を終えて」、これが調査研究で、本日の議論にもなりました内容につきましても加味して、一応作成をさせていただきました。

島田市議会 2020-03-12 令和2年3月12日予算・決算特別委員会厚生教育分科会−03月12日-01号

膵臓がんについては、法的なくくりがないというところの中で、なかなかその取り組みについては難しいところでございますけれども、少し先進の事例等も研究をしてまいりたいと思っております。  以上です。 ◆委員(齊藤和人) 結構です。 ○分科会長(曽根嘉明) ほかにございますか。  山本委員。

島田市議会 2020-03-12 令和2年3月12日厚生教育常任委員会−03月12日-01号

◆委員(杉野直樹) 今、黙読したところですが、最後のところの文末が「今後は年次ごとに報告をいただきたく要望する」ということで、要望するという言葉が入っていますが、要望するという話になると、この「研究を終えて」という文面の中に入れるのは少し不適合かなと思いますので、要望ではなくて「いただきたい」などで終わらせていただいたほうがいいかと思います。

袋井市議会 2020-03-11 令和2年民生文教委員会 本文 開催日:2020-03-11

それ自体はもう、危険性はいろいろな研究の中でもはっきりしていて、有害物質が何十種類と入っているというのは明確なものですからね。国の規定で当たらないということだけれども、やはり健康被害を防止するという点では何らかの、条例にうたうかうたわないかは別にしても、やはりたばこをやめてそちらに流れるということを防止する点では、やはりきちんとした、明確な市としての意思を示さないといけないんじゃないかなと。

袋井市議会 2020-03-11 令和2年建設経済委員会 本文 開催日:2020-03-11

素々案の本編のほう、33ページを見ますと、暮らしたくなる都市拠点の創出で、その真ん中辺に、例えば「このため、都市拠点や地域拠点などの主要な拠点では、徒歩圏での居住・生活に必要な機能集約を促進するとともに、電車やバスなどの既存の公共交通に加えて、自動運転などの次世代公共交通ネットワーク研究を進め、車を自由に使えない市民も、日常生活に必要な機能を享受できる都市構造への転換が求められています。」

島田市議会 2020-03-11 令和2年3月11日若者のまちづくり参画等に関する特別委員会−03月11日-01号

「当委員会は、令和元年7月1日に公職選挙法の改正による選挙権年齢の18歳への引き下げと、令和4年度からの民法改正による成人年齢の変更によって、今後、若者のさらなる政治やまちづくりへの参画が期待される中、若者が政治やまちづくりに参画する機運を醸成するため、その方法を調査・研究するために若者のまちづくり参画等に関する特別委員会が設置されました。

袋井市議会 2020-03-10 令和2年建設経済委員会 本文 開催日:2020-03-10

◯高木委員 公営住宅長寿命化の関係で、2026年から民間住宅と相互活用してということで、セーフティーネットを積極的に取り組んでいくよということでありますけれども、できればそれまでの間に、現状の地域公営住宅等に入っている方の所得水準とか民間賃貸住宅の家賃水準等、社会情勢等を見据えた中で、民間の賃貸住宅への入居の基準とか、また、設定する家賃、そういうものについて、やはり調査研究

袋井市議会 2020-03-10 令和2年民生文教委員会 本文 開催日:2020-03-10

それを教員が事前に十分に研究することによって質の高い授業になるわけですが、この指導書につきましては通年通して使うようになっております。教科書と同じように、単元ごとにそれぞれ解説がございまして、指導計画もございます。また、どんなことを留意して指導すべきだというようなことも、学習指導要領に則したものが挙げられておりますので、それによって端的に確認をするときには非常に役立つものでございます。  

掛川市議会 2020-03-10 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月10日-07号

昨年の代表質問、大石議長からの質問ですが、その再質問でも、課を横断して研究していくという答弁はいただいておりますが、 1年前に比べまして、空き家バンクはもともとつくらないところに空き家バンクができたという経緯もございますし、その開設なども状況も変わってきているかと思います。