8983件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御前崎市議会 2020-12-05 12月05日-02号

こんなことは今までになかったわけでありますが、そういう風水害が全国各地発生しているということでありますので、まずハードも大変難しい話でありますが、ただソフト面で、市民の皆さんにはいち早くそういったものを広報できるように、適切な手だてをこれからもしっかりと講じていきたいと思っています。 ○議長杉浦謙二君) 2番、渥美昌裕議員

島田市議会 2020-07-28 令和2年7月28日議会運営委員会-07月28日-01号

昨日静岡消防局海野消防長らがお越しになられ、7月5日に発生しました吉田町川尻倉庫火災について4点報告をいただきました。  1点目は、火災概要について、2点目は、消火活動で殉職されました3名の方に対し、来る8月27日午後2時から、静岡市民文化会館大ホールにて執り行われる消防葬について、これにつきましては、議会といたしまして正副議長北川事務局長で対応させていただきます。

磐田市議会 2020-07-02 07月02日-05号

次に、21款諸収入衛生費雑入では42万9,000円の袋井市と森町の負担について、国と県から歳入として受け取るもの以外に人件費の一部や危険手当があり、磐田市医師会磐周医師会追加分発生するので、2市1町がお互いに案分する形で補填し合うことになっているとのことでした。 次に、歳出4款衛生費1項保健対策費では、地域外来検査センター運営事業について、運営の課題は検査体制従事者感染防止である。

島田市議会 2020-06-29 令和2年6月29日議会運営委員会−06月29日-01号

委員清水唯史) 今回、常任委員会分散開催ではなくて同時開催されることによって、実はほかの委員会の内容をほかの議員が把握されていないという事態が発生していると思います。特に総務生活常任委員会では、その他において庁舎建設に対しての財政計画とか、委員から相当長時間にわたっての質疑等が行われて、会議録を確認したところ、資料要求もされているみたいです。

島田市議会 2020-06-26 令和2年6月26日議会運営委員会-06月26日-01号

継続的に発生するものもあるのかもしれないのですけれども、そういった中で短くするというのが、清水委員の言ったこともわかるのですけれども、一応、3日間あるものを、あえてまたそこで2日するというのが、理由がよく、今回もまたそれを理由にするというのがわからないものですから、その辺のところのあれです。 ○委員長大石節雄) 清水委員

富士宮市議会 2020-06-25 06月25日-02号

このことから、本市小児人口にこの率を当てはめますと、およそ2名の患者の発生が見込まれるというところでございます。この2名に対しまして、小児対象定期接種の費用が最大で約20万円という金額になることから、1人当たり20万円掛ける2人ということで40万円の計上でございます。 以上です。 ○議長佐野寿夫議員) 7番 齋藤議員

三島市議会 2020-06-24 06月24日-05号

それから、2点目ですが、販売期間等々も、第2波、第3波を予定されていると想定もしつつということであったわけなんですが、開始は10月ぐらいを予定されているよということで、使用期間も5カ月ぐらいになるのかなと思うところなんですが、実際に第2波、第3波によって、その購入期間にやはり商品券を使用できなかったということ等々も発生し得ると思うんですが、その点の対策等はどうなっているのかお伺いをいたします。 

島田市議会 2020-06-18 令和2年6月18日総務生活常任委員会-06月18日-01号

令和年度の新病院建設事業執行状況は、左から4番目の項目、令和年度継続費予算現額50億8,400万円に対して、その右側、支払い義務発生額、すなわち令和年度工事実績額として支払った額は、21億2,880万円となっております。その差額となる29億5,520万円が、翌年度逓次繰越額として令和年度に繰り越される、いわゆる加算されることになります。

磐田市議会 2020-06-18 06月18日-04号

当初予算では、ケースが発生した場合に緊急的に対応するための経費として、1世帯分4カ月を計上しておりましたが、今回は1世帯分7カ月を追加計上するものです。 次に、施設状況についてですが、母子生活支援施設県内に数箇所ありますが、入所者入所理由や家族の状況に応じて県内県外施設利用を検討し安全性を確保した対応をしています。 

裾野市議会 2020-06-18 06月18日-委員長報告・討論・採決-04号

そして、利用者のみでなく、介護事業者への介護報酬マイナス改定などによる経営の悪化、介護従事者の劣悪な労働条件や低過ぎる社会的評価などにより、深刻な人材不足全国発生しており、事業者倒産が毎年100件を優に超え、増加をしている統計も出されています。倒産に至る前の廃業、撤退も相当数に上るようです。

島田市議会 2020-06-17 令和2年6月17日経済建設常任委員会-06月17日-01号

クリーンセンターへ搬入されるし尿及び浄化槽汚泥は、水分除去をした後、それを処理した段階で固形の物質である脱水汚泥発生します。脱水汚泥は、焼却炉撤去以前は、クリーンセンター内で焼却処分し、焼却灰を民間の処分場へ運搬処分しておりましたが、新しい脱水機が完成する今年の7月以降は、田代環境プラザで焼却する予定です。