609件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

掛川市議会 2021-03-05 令和 3年第 1回定例会( 2月)−03月05日-05号

掛川市の茶業を持続的に発展させていくために、掛川茶業振興計画を見直すということですが、現実には毎年茶農家は減少し、栽培面積生産も減少しています。お茶の効果などの試験や掛川スタディ、そして静岡県立大学での研究なども進められています。一刻も早い政策を実行しなければならないと考えます。そこで、市長の所見を伺います。   (1)番です。

伊豆の国市議会 2021-03-04 03月04日-04号

そのときには、いろいろ田中山にも水がないとか、いろんな問題がございまして、これらを解決していきながら、圃場の整備ということを行うことが望ましいのではないかということと、もう一つは、伊豆の国市の農産物がなかなかブランド化しにくいのは、このロット、つまり、生産が少ないということがありますので、これを補いたいという思いもありました。 

富士宮市議会 2020-12-08 12月08日-05号

現状では鶏舎から出た鶏ふんは、発酵装置堆肥化し、熟成槽で寝かせた後、ペレット化し、袋詰め堆肥として出荷しており、1日当たり堆肥生産は約50トンです。出荷先としましては、市内の販売競合を避けるため、東南アジア方面への輸出と親会社のイセグループの販売流通を活用することで、地域農家影響が出ることがないよう配慮しています。 次に、③、排水処理状況についてお答えします。

磐田市議会 2020-12-03 12月03日-05号

50万トン削減の目標農家から批判され、生産を上積みしましたが、それでも30万トン削減するため、農家に大幅な減産を押しつける内容となっています。生産者減産を強いる一方でWTO世界貿易機関協定に基づくミニマム・アクセス米を年77万トンも輸入し続けていることは問題だと思います。 5点目の質問です。コロナ禍によって米需要大幅減少となっています。

伊豆の国市議会 2020-11-05 11月30日-01号

廃棄物対策関係では、資源循環センター農土香での堆肥生産は、8月が4.6トン、9月が5.8トン、10月が18.3トンでありました。販売量は、ばら売りと袋売りを合わせて8月が34トン、9月が27.6トン、10月が35.7トンでありました。 次に、観光文化部でありますが、観光関係では10月1日に小坂みかん共同農園ミカン狩りがオープンを迎えました。

焼津市議会 2020-11-03 令和2年11月定例会(第3日) 本文

容器包装リサイクル法施行後、容器別生産推移ペットボトルは2010年から10年間で1万2,000キロリットルから1万6,000キロリットルと拡大を続けています。重量は軽くなりましたが、容量は大幅に増えています。紙容器飲料はほぼ横ばい、2,000キロリットル、缶は3,800キロリットルから2,600キロリットルと減少傾向です。これは全国清涼飲料連合会の資料からです。  

焼津市議会 2020-11-01 令和2年11月定例会〔資料〕

混入率  │    │     が減少しないことをどのように分析し、対策してきたか                │    │    (イ) 混入率減少に向けての目標値はあるか                       │    │  (2) 容器包装プラ資源ごみ対策                              │    │    容器包装リサイクル法施行後、容器別生産推移ペットボトル

袋井市議会 2020-11-01 令和2年11月定例会(第2号) 本文

政府は来年度の米生産目標をさらに56万トン削減する過去最大の生産調整を提案しており、過剰の責任を米農家に押しつけています。  茶業も同様な状況にあります。本年の静岡県の茶生産は過去30年間で最も少なく、一番茶生産は昨年度より1万1,000トンをさらに15%程度下回り、1万トンを割りました。1キロ当たり平均単価も前年に届かず、平成以降の最安値を3年連続で更新しております。

袋井市議会 2020-11-01 令和2年11月定例会(第3号) 本文

このような中、農林水産省における2019年のお茶生産統計によりますと、静岡県のお茶荒茶生産は前年比12%減の2万9,500トンと、1951年以降で初めて3万トンを割り込み、全国シェアは39%に縮小、2番目の鹿児島県は37%であり、春先の冷え込みと降雨不足で生育が抑えられたことによる一番茶が前年度13%減の1万1,000トンと落ち込んだこと、お茶相場が過去最低水準推移したことによる茶農家生産意欲

御殿場市議会 2020-09-17 令和 2年 9月定例会(第5号 9月17日)

世界中でパンデミック拡大し、健康被害とともに経済的被害拡大してしまうと、その帰結として複数の国では経済活動を停止する中で、食料もまた大きく生産が低下し、自国民優先のために農産物輸出規制が行われ、日本向け輸出はカットされることは必至であります。食糧危機新型コロナ発生拡大を契機に、行き過ぎたグローバル経済帰結としていつ起こるや知れない状況にあるとの警鐘を鳴らす経済アナリストもおります。  

島田市議会 2020-09-16 令和2年9月16日予算・決算特別委員会経済建設分科会−09月16日-01号

現在、日本国内茶業販売に大変努められているようですが、これだけで今後、お茶販売量生産を増やしていけるかどうなのか。一つに私が聞いたところでは、海外へ輸出する場合、日本輸出量というのは世界で見た場合の量というのは大変少ないと。国も少しその辺のてこ入れを、今までの考え方を少し変えてくるようでありますが、その辺については市としてどのように考えているのでしょうか。

富士宮市議会 2020-09-14 09月14日-02号

2点目が37ページの市単独運営補助金の中の市畜産振興協議会補助金の360万円、これは事前に伺ったところ、牛の乳房炎を防止するための消毒剤というふうに伺ったのですけれども、乳房炎にならないということで消毒剤をということなのですが、乳房炎になる可能性があるということになると、あまり乳を搾らないから乳房炎になる可能性があるということで伺っているのですが、現状その生産とかが落ちているからこういう現状になっているのか

袋井市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第3号) 本文

全国茶産地は、荒茶生産でいえば、静岡県と鹿児島県とで全国生産の約7割強を占めており、これにかなり離れて、三重県、宮崎県、京都府が続いています。また、静岡県においても、川根、天竜、本山など山間地茶産地や、牧之原、富士、掛川などの丘陵地茶産地があり、生産流通の事情をそれぞれ異にしています。

伊豆の国市議会 2020-07-30 08月31日-01号

廃棄物対策関係では、資源循環センター農土香での堆肥生産は、5月が28トン、6月が24トン、7月が14トンでありました。販売量はばら売りと袋売りを合わせて5月が18トン、6月が16トン、7月が10トンでした。 伊豆伊豆の国市廃棄物処理施設組合においては、8月14日に令和2年第1回組合定例議会を開催し、令和年度組合会計決算の認定や、令和2年度組合会計補正予算等についてご審議いただきました。