4122件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御前崎市議会 2020-12-05 12月05日-02号

この大綱の基本的な考え方は、認知症の人が尊厳と希望を持って、症状がない人と同じ社会でともに生きる「共生」と、症状をおくらせることや進行を緩やかにする「予防」を両輪として施策を推進していくというものであります。 本市としましては、共生の面では、認知症講演会や小中学生を含む認知症サポーター養成講座を開催し、正しく認知症症状対応市民の皆様に理解していただいております。

藤枝市議会 2020-07-09 令和 2年 6月定例月議会−07月09日-03号

まさに地球温暖化がそうだと思いますけれども、温暖化で海水温が上がって、蒸発する水蒸気が物すごくたくさんになって、九州なんかは今本当にひどい状態になっていますけれども、この地球を守れるかどうかという問題の中に今我々は生きていると思います。  私は、自然に対して謙虚でなきゃいけないと。あの南アルプスの地下をぶち抜くなんて、これはとんでもない。

富士宮市議会 2020-07-09 07月09日-06号

3週間待てれば、それはいろいろ仕事を探したり、何とか生きていけるけれども、3週間待ってと言われたら、本当に死ねと言われるような、勝手にしなさいと言われたような気がしていると言っておりました。どこで、これは市の社会福祉協議会、県の社会福祉協議会、両方でやっていると思うのですけれども、どこでそんな手続が時間がかかるのか。

富士宮市議会 2020-07-08 07月08日-05号

新型コロナウイルス感染症の収束後、人間らしく生きるため、どのように変化させていくのかお伺いいたします。 要旨の(3)、今後、風邪やインフルエンザと同じように、ふだんから感染症に気をつけることが大切となってくると思いますが、新型コロナウイルス感染症には、自己免疫をつけることがとても重要だとも言われております。

富士宮市議会 2020-07-07 07月07日-04号

これはアクセプトという受容という言葉と、エイブル、可能を合わせた造語でありますが、私たち生きている社会には様々なリスクがあり、例えば交通事故などは、いまだに年間3,000人を超える死者数が出ているわけですが、車が禁止されるわけではなく、事故防止交通政策を推進しながらも、車社会との共存を図っております。「受容可能なリスク」という用語は、このような考え方を示したものであります。

富士宮市議会 2020-07-06 07月06日-03号

また、新しい学習指導要領生きる力を実践から学ぶ家庭学習の機会であったと思います。今回出された課題の成果、また次回休校中に出される課題について伺わさせてください。お願いいたします。 ○議長(佐野寿夫議員) 産業振興部長。 ◎産業振興部長高野裕章君) 私からは、要旨(1)、クラウドファンディングを活用した社会的役割の創出についてお答えいたします。 

富士宮市議会 2020-06-25 06月25日-02号

新しい学習指導要領のテーマも、「生きる力、学び、その先」とあって、こういった大転換のところを、子ども学校教育が変わったということが行く行くは、自分が、憲法上だと義務教育を、普通教育を受けさせる義務になったときに、なぜこの学びになったのだということが非常に生きてくると思うものですから、そういった児童を富士宮市は育てることが大事だと思いますので、ぜひよろしくお願いします。

三島市議会 2020-06-24 06月24日-05号

この状況でも何か楽しめることをつくって、前向きに生きることをお勧めしますとおっしゃっています。 今こそ、確かにマスクやフェースシールドに対する細かなルールも大事ではございますが、必要以上に不安を与えない明るく前向きな導き、指導が、子にも親にも必要と感じます。 それでは、最後の質問です。 

三島市議会 2020-06-18 06月18日-04号

人は独りでは生きていけませんし、支え合い、助け合うことで生きることができ、成長することができます。 こうした中、現在は、会わずとも話し、意思疎通を図ることのできる時代にもなっていて、家にいてもパソコンやスマートフォンがあれば、LINEやスカイプ、ズームなどで情報を得るだけでなく、人の顔をコンピュータ上に見ながら話をすることができます。

島田市議会 2020-06-16 令和2年6月16日議会運営委員会−06月16日-01号

このような中にあって、感染拡大を予防し、コロナとともに生きる新しい生活様式」の実施を求めております。  これを受けまして、2段目になりますが、島田市議会傍聴自粛解除に向けてというところをごらんください。新しい生活様式のもと、6月19日金曜日からの傍聴自粛解除を御提案したいと思います。

磐田市議会 2020-06-15 06月15日-02号

人間が生きていくのに最低限必要なのは言うまでもなく食料です。この食料をいかに確保していくかが必要であり、農産物のサプライチェーンの滞りの懸念が今回浮き彫りになったと思います。 今年3月に新たな食料・農業・農村基本計画閣議決定をされました。食料自給率を現在の37%から10年後の2030年には45%に引き上げる目標を立てております。また、今回新たに食料国産率を表示することになりました。

藤枝市議会 2020-05-29 令和 2年 5月臨時議会−05月29日-01号

子供たちがそれぞれの個性・能力を発揮いたしまして、変革する社会の中でもたくましく生きていく力を身につけるための施策といたしまして、本市ならでは小中一貫教育地域への愛着を育む愛郷教育学校家庭地域が一体となって進めますとともに、実践力のある英語、ICT教育をさらに一段高めてまいります。  

島田市議会 2020-05-11 令和2年5月11日経済建設常任委員会-05月11日-01号

危機管理課長天野裕継) 今回の新型コロナウイルスの関係で、それぞれの部署がBCPを含めて、どういったことでリスクを減らすかということも当然考えていただいていますし、あと逆に次のフェーズというのですか、こうなったときにはこうしなければならない、改善していく方向も含めて、今それぞれの課で自分たちが想定できることを考えていくという作業はずっとしておりますので、今回のこの経験が、今度は自然災害にもまた生きるようなものには

清水町議会 2020-03-24 令和2年第1回定例会(第5日) 本文 開催日: 2020-03-24

お金がなければ、介護生きていくこともできないという状況になっています。  そしてまた、これはまた別の人でありますけれども、要支援の方がいますけれども、地域支援事業に移行することによって、事業主への報酬が少なくなる。したがって、介護サービスが制限されてきております。

掛川市議会 2020-03-23 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月23日-09号

SDGsという言葉は、そこに生きる人々の幸せ感と誰も取り残すことのない平等感、これが裏打ちされたものとして提唱されている言葉です。今こそ地方自治体として知恵を絞り、誰も取り残さないように住民の命と生活を守り、福祉増進を図るために全力で国の格差拡大地方潰しに対峙するときではないでしょうか。国の政策をそのまま批判なく行っていく予算立てをしていては、私はサスティナブルな掛川市は望めないと思います。  

三島市議会 2020-03-13 03月13日-06号

文部科学省の新しい学習指導要領では、生きる力、学びのその先へ、学校で学んだことが明日、そして将来につながるように子ども学びが進化しますとして、新しい学習指導要領がスタートしました。今は物質的に恵まれていても、なぜか心が満たされていない人も多いと思います。政治、経済、教育と我々が抱える課題は多岐にわたります。外面ばかりにとらわれ、物事を損得ばかりで判断する風潮が目に付きます。