1899件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

函南町議会 2020-03-10 03月10日-05号

(2)町内に配備されている救助活動ができる防災関係機関は、町消防団を除くと、唯一駿東伊豆消防本部田方北消防署だけです。今後、広域的な大規模災害が発生した際には、田方北消防署だけでは被災者救出救助活動には限界があると思いますが、いかがですか。 (3)台風第19号の災害発生時における各区自主防災組織の役割や活動、そして機能等の検証について。 

磐田市議会 2020-03-02 03月02日-03号

また、消防本部では地震・津波災害対策マニュアルに震災時の活動方針を定めまして、住宅密集地区延焼防止戦術の作成や、モデル地区を指定しての防火に対する意識の啓発に取り組んでございますが、地域防火性を高める取り組みは時間もかかることから、まずは火災発生予防と発生した火災延焼を防ぐための初期消火等啓発が何よりも重要だと考えております。 

磐田市議会 2020-02-21 02月21日-02号

よって、当消防本部には常時複数人消防指令長以上の適任者がいることから、同項1号及び2号、別表を削除し、第1項に基準を示すものです。なお、施行期日は令和2年4月1日とするものです。 以上でございます。よろしくお願いします。     (議案第37号の説明) ○議長寺田幹根君) 次に、議案第37号磐田市と袋井市との間の湛水防除事業事務委託に関する規約の変更について、当局の説明を求めます。

掛川市議会 2020-02-19 令和 2年第 1回定例会( 2月)−02月19日-01号

消防広域化につきましては、消防救急体制の在り方と近隣消防本部との一部消防業務の応援など、柔軟な連携協力体制の構築について検討を進めてまいります。  また、地域防災力の中核を担う消防団は、地域や企業の御理解と御協力をいただき、今年度、新市発足以来初めて定数 803人を確保することができました。

富士宮市議会 2020-02-18 02月18日-04号

議員御承知のとおり、このワーキンググループは、富士保健所長議長として、医療圏を同じくする富士富士宮両市の医師会、公立及び二次救急病院消防本部、行政地域医療担当課から選出されたメンバーが参画をしております。 ワーキンググループにおける協議は、昨年9月に開催した会議の1回のみで、その内容は10月に開催された富士地域医療構想調整会議において報告をされました。

富士宮市議会 2020-02-17 02月17日-03号

また、各区自主防災会にお願いし、区民の皆さん避難を呼びかけたり、消防本部から消防団に働きかけていただき、個別に避難を呼びかけるなどの直接的な避難誘導をお願いしております。 次に、要旨(6)、FMラジオの電波を使った、新防災ラジオ検討がされているかどうか。導入時のメリット、デメリット、市の考えについてお答えします。

袋井市議会 2020-01-22 令和2年総務委員会 本文 開催日:2020-01-22

現在は、消防本部及び危機管理課とも引っ越し準備を始めて、今は防災機器類の移設の準備を行っているところでございます。その後、最終的な事務机や書類などの引っ越しを3月15日には終えたいと今予定をしているところでございます。その後、仮運用の準備を行いまして、4月からは、万全な形で新年度業務を新庁舎で開始できるように努めてまいりたいと思います。  以上、近況を報告させていただきました。  

御殿場市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第2号12月11日)

御殿場市においても消防本部によると、積算雨量は11日の正午から翌12日の22時の間555.7mmの雨量が観測されました。市内各所でも被害があり、土砂崩れや住宅浸水、道路の冠水など物的被害もあり、富士岡地区の西川では対応していた男性が流され、尊い人命が失われるといった最悪の事態も発生してしまいました。

伊東市議会 2019-12-03 令和 元年12月 定例会-12月03日-03号

このことから、駿東伊豆消防本部と伊東市消防団とはどのような連携がされたのか伺います。  7点目は、台風15号、19号の発災時、観光を基幹とするまちの災害に対する対応力強化は不可欠です。このたびの台風では、公共交通機関計画的運休など、行き場をなくした観光客への支援は必須と考えます。このことから、観光客避難安全確保について質問いたします。

函南町議会 2019-12-03 12月03日-02号

現時点におきましては、ドローンの導入に対する考えはございませんが、現在、国土交通省消防本部等がお持ちであるということもございますので支援をしていただいて、必要な情報収集を行っていきたいというふうに考えております。 以上でございます。 ○議長中野博君) 6番、植松議員。 ◆6番(植松淳史君) 費用対効果や災害時以外の通常時の使用法考えられると思います。

伊東市議会 2019-12-02 令和 元年12月 定例会-12月02日-02号

防火水槽や消火栓の設置場所等情報につきましては、消防団活動などで災害時に有効に利用できる公共データとして必要であると考えており、今後、駿東伊豆消防本部と協議し、オープンデータ化に努めてまいります。  次に、災害時における市内文化財被害調査や修復など文化財防災対策について、本市の体制及び取り組み状況についてであります。

富士宮市議会 2019-11-29 11月29日-03号

また、緊急性が高い場合には、消防本部経由で依頼し、地元の消防団による広報車での避難広報や、停電の際は、各電力会社による広報車での情報提供等をお願いしています。最近では情報スピード化や正しい情報の拡散に向け、ツイッターやフェイスブック等のSNSの利用の可能性について検討しているところでございます。 私からは以上です。 ◆7番(齋藤和文議員) 御答弁ありがとうございました。