175件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三島市議会 2020-06-18 06月18日-04号

本来であれば、全ての地区の避難対象者に対して説明会を開催することが望ましいと考えますが、このように対象範囲が広範で、対象者も膨大であることから、まずは昨年の11月に、洪水ハザードマップの概要や見方、浸水想定区域説明を記載したチラシを付して、全避難対象世帯に対し、三島洪水ハザードマップ配布したところでございます。 

三島市議会 2020-03-13 03月13日-06号

企画戦略部長危機管理監杉山浩生君) 避難所への道路等冠水対策等調査及び安全対策等についてでございますけれども、洪水ハザードマップ土砂災害ハザードマップは、洪水浸水想定区域土砂災害警戒区域や、避難場所避難経路等の風水害時の円滑かつ迅速な避難に必要な情報市民皆様等に周知するため、対象地域へ配付するとともに、ホームページ等公表をしてございます。

三島市議会 2020-03-12 03月12日-05号

今回、洪水ハザードマップ以前にも出しておりますが、このようなものが作られております。当該地想定浸水区域として色づけされているわけですが、ハザードマップで色づけされたことが即、その場所には公共施設ができないという結論になってしまうとすれば、三島市は今後、平野部の約7割には新たな公共投資ができないというような意味にもなってきてしまいます。

磐田市議会 2020-03-03 03月03日-04号

内水氾濫による浸水河川氾濫による浸水より頻度が高く、発生するまでの時間が短いことが特徴で、河川から離れた場所でも被害が起こる可能性があることから、内水氾濫による浸水想定区域洪水ハザードマップ浸水想定区域と異なるのが一般です。今回の台風19号により、全国の各地内水氾濫が起きたことを教訓とし、磐田市においても内水氾濫による浸水想定区域を知らせることが必要と考えます。 

三島市議会 2020-02-27 02月27日-02号

そして3つ目の柱、「コミュニティのきずなでつくる地域の安全・安心な暮らしと優しさあふれる子育て・福祉推進」におきましては、近年多発する大雨台風による浸水被害を最小限に抑え、内水排除体制の強化を図ると発言されたことに対しまして、三島市の洪水ハザードマップにおける浸水が想定されるとされた地域について伺います。 そこにお住まいの市民皆様がどのように考え、対処すべきか。

三島市議会 2020-02-18 02月18日-01号

昨年の台風19号がございまして、その前後に洪水ハザードマップという形で水害に対しての新たなハザードマップ配布された経過があります。それと今回の増刷、また全戸配布に至ったということですので、そのあたりの経過についてお伺いしたいと思います。 既に進んでしまっているというか、進んでいる委託業務現状があると思いますので、それらを踏まえた上で、最終的な発行部数、それから配布方法についてお答え願います。

裾野市議会 2019-12-11 12月11日-委員長報告・討論・採決-07号

総務分科会では、総務部で時間外手当の増額や賃金の未雇用期間に伴う減額理由などについて、環境市民部土砂災害洪水ハザードマップ作成委託などについての質疑答弁がなされました。  厚生文教分科会では、教育部指導書の選定などについて、健康福祉部でヘルシーパークでの緊急漏水修繕や、冷蔵庫ユニット交換などついての質疑答弁がなされました。  

袋井市議会 2019-12-09 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-12-09

豪雨対策とか、今、地震災害に強いまちづくり推進とか、治水治山対策推進とかということで取組1、2としてあるんですけれども、どうもぴんとこないようなイメージを持つんですが、審議会でもやはりその点を少し前に出してはどうだという意見があったんですが、組み立ての中でこういうような取り組みを組み立てる中で、どういうように検討されたのかお伺いをいたしたいと思いますし、もう一つは、治山治水対策で、先般、洪水

三島市議会 2019-12-09 12月09日-06号

次に、洪水ハザードマップについてです。 今回、このようなハザードマップ南北2つに分けられて三島市内つくられました。それぞれこれぐらいの大きさのものになっております。皆さんのお手元にも少し縮小したものをお配りいたしました。 このハザードマップですが、本年9月に新たに完成し、11月15日から町内会を通じての配布が始まっております。

藤枝市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

(3)土砂災害洪水ハザードマップ改訂版を策定中でありますが、水害避難場所として指定している公共施設のうち、見直しが必要となる可能性等について伺います。  (4)洪水土砂災害情報避難勧告等情報伝達手法現状について伺います。  続いて標題2、藤枝路上喫煙防止に関する条例施行に関して。  藤枝市の路上喫煙防止に関する条例平成29年10月に施行され、2年が経過してきております。  

三島市議会 2019-12-03 12月03日-02号

今回公表した洪水ハザードマップは、平成27年5月の水防法改正によりまして、洪水浸水想定区域が想定し得る最大規模降雨前提とした区域に拡充されました。その想定規模は、48時間総雨量として、狩野川流域では黒瀬地点上流で721ミリ、徳倉地点上流で746ミリ、大仁地点上流で828ミリ、大場流域では844ミリ、来光流域では847ミリとなっております。 

函南町議会 2019-11-21 12月02日-01号

今年度は、国土交通省、静岡県の洪水予報河川である狩野川、水位周知河川である大場川、来光川の最大浸水想定区域図公表に伴う洪水に備える洪水ハザードマップ作成を考えております。 台風第19号を受けて反映することで、現時点で検討できることは、浸水エリアの掲載となり、浸水エリアの中での建物等被害調査が終わりましたら、地図への落し込み作業を進め、マップへの記載ができればと考えております。 

静岡市議会 2019-11-02 令和元年11月定例会(第2日目) 本文

市の発表は、浸水想定区域世帯数と人数、避難場所でしたので、つまり市民が日ごろから浸水想定区域に住んでいることを洪水ハザードマップで認識しているというのが前提での情報伝達であります。市民ハザードマップへの認識の様子からすると、情報伝達について課題があると感じました。特に紙面のマップに頼る傾向が高い高齢者世帯においては、自宅にマップを常備できているのかが心配であります。  

袋井市議会 2019-08-01 令和元年ICT活用特別委員会 本文 開催日:2019-08-01

158 ◯岡本委員 避難施設について、今回、今年度から洪水ハザードマップが変わったと思うんですけど、その内容は、24時間雨量が629ミリに達すると想定浸水域がそこで出てきて、従来の避難場所で、浸水域に当たる場所は、洪水時の避難場所から外すということで、たしか4カ所が外されたと思うんですけど、一般の住民は、今回の到来する災害が、洪水に当たるのか、台風に当たるのか

袋井市議会 2019-07-23 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-07-23

続きまして、水防対策でございますが、7月1日号の広報ふくろいとあわせて全戸配布いたしました袋井洪水ハザードマップを有効活用していただくため、8月16日の笠原コミュニティセンターを皮切りに、9月末までに全てのコミュニティセンター説明会を開催いたします。詳しい日程につきましては改めてお知らせいたしますので、議員の皆様にもぜひ御参加をお願いいたしたいと存じます。  

袋井市議会 2019-06-17 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-06-17

各地で甚大な被害をもたらすような豪雨災害が発生し、こうした状況を受け、洪水ハザードマップから想定し得る最大規模降雨による洪水に対応しました洪水ハザードマップ見直しをいたしました。市民皆様への配布を7月に行い、その後、説明会を実施してまいります。  また、大雨洪水周知啓発といたしまして、7月27日土曜日午後1時からメロープラザにて、袋井防災講演会を予定しております。