48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富士宮市議会 2021-03-16 03月16日-08号

また、検査推移はどのようになっているのでしょうか。 ⑥、富士市議会11月定例会における富士市立中央病院長の発言の中で、近隣病院協力が必要とあったが、具体的にどのような協力が必要とされているのかでありますが、これ新聞記事によりますと、周辺医療機関との連携を進めているとありますので、ちょっとそこを訂正させてください。 

御殿場市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会(第8号 3月12日)

現在、北駿地域医療機関における検査体制が整備、拡充されたことにより、地域外来検査センター検査減少傾向に転じております。しかしながら、いまだ感染症の収束が見通せない中、万が一感染拡大に備え、行政による検査の役割を担っていくことも考慮しています。  これらのことを踏まえ、今後、感染状況に応じた当センター運営について、医師会等協議、調整していくことを課題として捉えております。  

掛川市議会 2021-03-09 令和 3年第 1回定例会( 2月)−03月09日-07号

(2)の必要に応じてPCR検査公費負担で行う必要についてでありますが、PCR検体採取センターについては、医師会協議をし、今後も継続をすることとなりましたが、ワクチン接種を控えて、今以上に検査を増やすことは困難と考え、PCR検査の結果に極めて近い精度と認められた抗原検査キット、これを購入することといたしました。

袋井市議会 2021-03-08 令和3年民生文教委員会 本文 開催日:2021-03-08

回数としては51日、そして、1日当たり検査としては、高橋委員もおっしゃるように、今後の変異種なども出てきておりますので、件数も現状より増加も見込みまして、1日当たり20件を見込んでおります。  また、その予算的なものでございますが、診療報酬については、収入のほうからでよろしいですかね。

伊豆の国市議会 2021-03-04 03月04日-04号

市民福祉部長山口和久君) 今週ぐらいまで28件か29件だったと思います、検査が。 ○議長古屋鋭治君) 14番、三好議員。 ◆14番(三好陽子君) 最初からのトータルが28件。     〔「はい」の声あり〕 ◆14番(三好陽子君) はい、分かりました。 それで、この2市1町の検査センターは、すみません、いつまでという期限がありましたでしょうか。 ○議長古屋鋭治君) 答弁を求めます。 

袋井市議会 2020-12-07 令和2年民生文教委員会 本文 開催日:2020-12-07

があって特別体制でいくということですが、それ以外の方がやはり心配をして受診、検査をするということが増えているんじゃないかなと思うんですけれども、今の報告の中で、10月まで286件だったのが11月末で362件ということで、一月100件ということで、それでも平均が大体8.8件ですから、予定しているより少ないですけれども、これからの状況で、今のこういう大変な状況の中で、そうした対応が十分かというところが一つ、検査

富士宮市議会 2020-12-04 12月04日-03号

かなり広がってはきているということですけれども、それでも4,000人をローテーションで回していくことで一遍に負担をかけないというやり方を考えていけば、ローテーションで回ってきて、1か月に1回というような検査はやはり検討してもらわないと、検討ではなくて、すぐにでも始めてもらわないと。今の検査実施体制だったら、クラスターが起きたって、それではできないということになってしまうのではないですか。

藤枝市議会 2020-12-04 令和2年藤枝市議会定例会11月定例月議会−12月04日-03号

現在、市内で実施可能な検査が限られていることから、重症化リスクの高い高齢者などを優先に行うことが、市民の命を守る上での最善の策と考えます。  そこで、先ほど市長が答弁したとおり、まずは高齢者などの施設に関わるPCR検査を開始し、今後の感染拡大やその影響、またクラスター発生状況を踏まえ、近隣市とも歩調を合わせる中で、さらなる検査対象拡大を検討してまいります。以上です。

函南町議会 2020-12-02 12月02日-03号

それで、少し紹介をさせていただきますが、米国のニューヨーク州では、3月から4月の感染拡大医療崩壊が起こり、多くの死者が出たことを受け、州政府検査を大幅に増やす方針を決定をしたわけでございます。州と市当局の努力により、4月15日時点では1日当たり1万件程度だったですが、6月には1日当たり5万件に引き上げられた。こういうことで徹底したPCR検査をしたわけでございます。

磐田市議会 2020-11-25 11月25日-02号

昨日の本会議の中で、議案第102号の質疑におきまして、高梨議員からいただきましたPCR検査の御質問に、私は「143件」と回答いたしましたが、「151件」の誤りでした。したがいまして、陽性率は1.3%となります。誠に申しわけございません。おわびして訂正をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 △委員長報告議長寺田幹根君) 次に、「委員長報告」を行います。 

三島市議会 2020-11-25 11月25日-01号

2点目に検査委託料として378万円ということですが、これは検査を何件で想定をされているでしょうか。人数は大変高いと思います。想定件数を超えた場合はぜひ2月で補正を組まれることを求めておきます。 3点目に1人が受けられる検査回数に制限はあるでしょうか。 そして最後の4点目ですが、陽性者発生時の対応についても確認をさせてください。 以上、御答弁を受けまして私からの質疑を終わらせていただきます。

磐田市議会 2020-11-24 11月24日-01号

1点目としまして、7月からの検査件数が見込みを下回ったとありますが、これまで多い、少ないはあると思いますが、1回当たり平均検査をお伺いします。 2点目といたしまして、最近の急増を考えまして、万が一運営内容を大幅に超える事態になった場合の対応をお伺いします。 最後、3点目ですが、6月の補正第4号と比べて磐田医師会委託料PCR検査委託料が増額となった理由をお伺いします。 

三島市議会 2020-09-23 09月23日-02号

これは従来の県の衛生科学研究所における検査拡大自治体等検査センター開設の広がりに加えて、6月の厚労省による行政検査の取扱の改正によって、感染対策さえ十分であれば、発熱患者を診療する診療所でも行政検査委託契約が可能になり、事後契約集団契約も認められたことで、行政検査を担う医療機関の裾野が広がってきたという背景があります。そこで伺います。