966件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富士宮市議会 2020-07-09 07月09日-06号

河川は、魚や水生生物生息地としてだけではなく、陸地側から水辺側へ様々な植物による群落が形成されることで、多種多様な生物生息生育空間として豊かな生態系の成立に大きな役割を果たしており、植物群落の形成は、雨が降ったときには陸側から河川への土砂の流入を防止するほか、汚濁水そのものを浄化する機能も持っています。

島田市議会 2020-03-06 令和2年2月定例会−03月06日-04号

また、試行的にタブレットを9台ずつ配備した、六合、初倉、金谷地区の小中学校では、マット運動や跳び箱の様子を録画し、自分の動きを振り返ったり、校舎外に持ち出し、植物の成長の様子を写真で記録したりしています。  今後は、校内ネットワーク環境整備と、1人1台端末を活用し、伝え合い活動の充実や学びの記録など、従来の事業方法と融合した活用を推進していきます。  

清水町議会 2020-03-05 令和2年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2020-03-05

その整備スケジュールメニューということでは、オオカワヂシャの駆除、その他の外来植物駆除河畔林に関する緊急課題ということで、倒木等対策土砂の堆積、ツルヨシが茂っているところがヘドロがたまっているというような状況がありますので、そうした駆除、2号排水路撤去、河岸の保全及び水域への土砂流出の抑制、こういう6項目にわたってメニューをつくって、平成24年度からどのように実施をしていくのか決めております

藤枝市議会 2020-03-03 令和 2年 2月定例会−03月03日-04号

肝心の緑地や緑はあるのかというと、エントランスに観葉植物と花が飾ってありますよと、敷地の中にはないと。でも、駅に近いから快適ですとは言っていましたけれども、だからそういうマンションが西側にまた建つんじゃないかという、そういうまちでいいのかということには、当然市は応えていく必要があると思うんですよね。この点の説明が具体的にされていないと思います。  

藤枝市議会 2020-03-02 令和 2年 2月定例会−03月02日-03号

2点目、CO2排出削減植物由来ごみ袋を試験的に導入いたしますが、今後の方針について伺います。  3点目、新施設、(仮称)クリーンセンターにおけるごみ焼却に伴うエネルギーの活用についてお考えを伺います。  2項目め、世界的に問題となっている海洋プラスチックごみに対する問題意識と自治体の責務として、次の3点について伺います。  

藤枝市議会 2020-02-28 令和 2年 2月定例会−02月28日-02号

報道でありましたのが、本市でジャガイモの皮などの植物由来ごみ袋活用するということがございました。これも廃プラ問題にいち早く対応したもので、環境先進市を自負する本市らしいものと思っております。  なお、私は平成17年2月議会で植物性プラスチック、正しくは生分解性プラスチックと言いますが、この活用をしてはどうかという質問をいたしました。

袋井市議会 2019-12-05 令和元年建設経済委員会 本文 開催日:2019-12-05

それから、審査項目内容ということで、樹木等植物維持管理は適正に行われるか、公園管理において、地域団体との連携が図られるかということの中では、仕様書に基づいてということでありますけれども、樹木管理というのは、剪定は通常年2回ぐらいかと思いますけれども、芝生の管理ということもありますけれども、年間625万円の中でどのような維持管理、細かな部分、そういうものについて少し、625万円の積み上げといいましょうか

藤枝市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

竹は繁殖力に強く、他の植物を侵食して急速に広がってしまう上に、根は地下茎を浅く張りめぐらせるため、一般の森林と比べて保水力が弱く、山崩れの際には、竹林そのものが滑り落ちてしまうといったケースも報告されております。  こうしたことから、県においては、森の力再生事業補助制度により、地域住民生活悪影響を及ぼしている荒廃竹林伐採対策を行っております。  

富士宮市議会 2019-12-03 12月03日-05号

分解性プラスチックというのは、もともとトウモロコシですとか、こういう植物糖質からつくったプラスチックなのです。これ単体では分解しませんけれども、例えば堆肥なんかの中に入れておくと、大体10日ぐらいで全て水とCO2二酸化炭素に分解してしまいます。こういう新しいプラスチックがまだまだ出てくると思うのです。 

長泉町議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-12-02

植物も含め、この有害外来生物が増えないことを願うばかりであります。  平成17年6月に施行された外来生物法は、海外からの外来生物による日本の生態系、人の生命や健康、農林水産業への被害を防止するため、各種の禁止事項国等による防除措置を定めております。  この法律に則り、適切な措置を行うことはもちろん、危険生物の情報、ないしは対処の仕方、啓発等、折に触れての広報、注意喚起をしていただきたい。

裾野市議会 2019-10-02 10月02日-一般質問-06号

そして、施工した場所北向き幹線道路に近いようなところという形で、あえて植物生育には厳しい環境施工をしております。そして、そのもの生育の確認をしておりまして、現在緑花組合経過を観察中でありますが、現在のところいずれの施工場所生育経過は順調にいっております。  以上でございます。 ○議長土屋秀明) 3番、勝又豊議員。 ◆3番(勝又豊議員) 大変いろいろと試されているということです。

富士宮市議会 2019-09-24 09月24日-05号

ちょっと専門的になりますけれども、遺伝子組み替えというのは、例えば植物遺伝子動物遺伝子を組み込む。自然界では絶対に起こり得ない、そういう遺伝子操作遺伝子組み替えです。一方、ゲノム編集というのは、遺伝子のDNAの鎖を、ある酵素、たんぱく質で切断して、そこにほかの遺伝子を組み込んだり、あるいは切断したところを自然に修復して全く別の遺伝子性質を持ったものにする。 

掛川市議会 2019-09-18 令和 元年第 4回定例会( 9月)−09月18日-03号

南アルプスでは植物が約 2,000種、動物が約 3,000種確認される生物多様性が非常に高い地域です。そのうち絶滅のおそれのある種は植物で 483種、動物で 292種に上ります。例えば、準絶滅危惧種に指定されているヤマトイワナ南アルプスの渓流に生息する希少生物です。一度工事が実施された後に生存が脅かされると、二度ともとに戻すことはできません。

掛川市議会 2019-09-17 令和 元年第 4回定例会( 9月)−09月17日-02号

しかし多年性の植物収穫期まで何年もかかり、合わないといってすぐに植えかえるわけにもいきません。つまりオリーブ品種選定は、相当慎重に行わなければいけないということです。世界で行われているオリーブ品評会では、イタリアのコランティーナやスペインのピクアルが上位を占めているようです。  掛川のオリーブ栽培は始まったばかりです。いま一度、品種選定の検討はできないか伺います。

長泉町議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-09-05

続いては、排出取引、つまり、二酸化炭素を吸収する植物特殊性を活かして、例えば木材を多く使うとか、木を植える等して二酸化炭素の量を減らす取り組みについて伺います。二酸化炭素を削減するということは、結構自由な発想で聞いてまいりますので、自由なお答えをお願いします。  まず、林業の振興で、木を育てることによって二酸化炭素を減らすことができると考えています。