29件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

島田市議会 2017-02-16 平成29年2月16日経済建設常任委員会−02月16日-01号

したがいまして、下流側の中溝町交差点、大きい交差点ですが、そこからレンタルビデオのTSUTAYAの前までは、今年度施工が完了しましたが、それから西側の、TSUTAYAから桜井資源さんを通る上流側になりますが、その区間、210メートル区間が、翌年度に予算を繰り越しして工事を行わざるを得なくなりました。つきましては、繰り越しをお願いするものです。  以上です。

島田市議会 2013-03-14 平成25年3月14日経済建設生活常任委員会−03月14日-01号

環境課長田中一彦君) 桜井資源島田紙業です。 ○委員長曽根嘉明君) 原木委員。 ◆委員原木忍君) 市内の業者の2者ということですね。 ○委員長曽根嘉明君) 環境課長。 ◎環境課長田中一彦君) そのとおりです。 ○委員長曽根嘉明君) 原木委員。 ◆委員原木忍君) 売り払いの単価等については、昨年と比べてどうなのでしょうか。 ○委員長曽根嘉明君) 環境課長

島田市議会 2012-04-03 平成24年4月3日議会運営委員会−04月03日-01号

それでは、桜井資源、桜井洋一社長から検証依頼内容並びに趣旨説明をお願いいたします。  桜井社長。 ◎桜井資源(株)代表取締役桜井洋一君) すみません。桜井資源株式会社代表取締役桜井洋一と申します。本日はよろしくお願いいたします。  去る3月26日に私とあと社員であります木村とともに中野議長のほうへ、今お手元にある調査の検証依頼という文書を持ってまいりました。

島田市議会 2012-03-13 平成24年3月13日経済建設文化常任委員会−03月13日-01号

環境課長田中一彦君) 先ほどの古紙等資源売り払い収入業者でありますが、新聞とか段ボール等紙類については桜井資源、あと瓶関係ですけれども、廃棄のガラス瓶については島田リサイクルセンター、それとリターナブル瓶については掛川容器佐藤商店であります。  以上です。 ○委員長仲田裕子君) 福田委員。 ◆委員福田正男君) その売上の比率はわかりますか。 ○委員長仲田裕子君) 比率。  

島田市議会 2010-06-22 平成22年6月22日経済建設文化常任委員会−06月22日-01号

まず、入札に参加した業者でございますが、成澤商運有限会社、駿遠自動車株式会社桜井資源株式会社の3社でございます。  結果でございますが、成澤商運有限会社1万2,500円、駿遠自動車株式会社1万9,000円、桜井資源株式会社2万円ということで、成澤商運有限会社が1万2,500円で落札をしたものでございます。  以上でございます。 ○委員長村田千鶴子君) 福田委員

島田市議会 2009-09-16 平成21年9月16日経済建設文化常任委員会−09月16日-01号

委員松本敏君) この質問をしたのは、例えば島田地区であれば、あるPTAが集団回収をした、で、古紙桜井資源とか東海パルプに持っていったというのがすごく気軽にできるんですよ。ところが、では川根地区では一体この古紙を山のように集めて、それを一体どういうふうにしているんだろうという疑問がちょっとあるんですよね。輸送の体制とかですね。それはどうでしょうか。 ○委員長曽根嘉明君) 環境課長

島田市議会 2009-03-24 平成21年第1回定例会−03月24日-07号

自然と共生する資源循環型のまちの予算は20億6,995万円となっていますが、その中身は田代環境プラザ運営費7億8,887万円、公共下水道への繰出金7億円、リサイクル事業、これは桜井資源をはじめとする委託事業がほとんどですが、2億3,000万円、あと合併浄化槽設置補助金クリーンセンター管理費等であり、低炭素社会構築のための施策も緑の創出の予算もほとんど見当たりません。  

島田市議会 2008-09-26 平成20年第3回定例会−09月26日-06号

次に4款衛生費では、2目塵芥処理費のうち粗大ごみ処理業務委託について桜井勝郎市長桜井資源株式会社との委託契約は父と息子契約であり、市長及び議員兼業禁止地方自治法第92条の2議員兼業禁止、第142条、長の兼業禁止に抵触するのではないか。少なくとも疑惑が残るものではないかと思われます。  

島田市議会 2008-09-12 平成20年第3回定例会−09月12日-05号

2)桜井資源株式会社との契約は民法上の双方代理または利益相反行為に当たらないのかどうか、お伺いします。3点目、平成18年度に比較すると、処理単価が大きく下がっているのですが、その理由は何かお伺いします。4点目、4)粗大ごみ処理業務委託契約内容をお伺いします。これについては資料請求をしました。平成19年度桜井資源と交わした粗大ごみ処理業務委託契約書写しを求めました。いただきました。  

島田市議会 2008-09-11 平成20年第3回定例会−09月11日-04号

9月12日金曜日に予定しております議案質疑にかかわる資料請求につきまして、認定第1号にかかわり、救急医療協力促進事業にかかわる過去5年間の島田医師会に支払った委託料及び牧之原市に支払った分担金の一覧、牧之原市は合併以後のもの、塵芥処理費委託料1億9,122万8,726円の委託先委託金内訳のわかる資料平成19年度に桜井資源と交わした粗大ごみ処理業務委託契約書写し伊太庭球場整備工事月別利用者

島田市議会 2008-06-13 平成20年第2回定例会−06月13日-05号

島田市、今までの島田ではいわゆる回収をして、それを桜井資源へ持ち込んで、例の有価物と分別して、その有価物買い上げ価格というのが収入で計上されるということになっているんです。ここにどっと組み込まれるということになるんですか。今までのシステムはあったのかなかったのかお尋ねします。  それからガス化溶融炉のところです。

島田市議会 2007-09-18 平成19年第3回定例会−09月18日-05号

(1)家電リサイクル事業は前年度は桜井資源に453万2,220円、中部カレットに111万393円支払っていましたが、廃止にこの項目がありませんので、この事業廃止になったのかどうかお伺いします。  歳出6款。決算書115、116ページ、報告書171ページ。1項3目農業振興費中、地域農林業活性化推進事業についてお伺いします。  (1)3団体への補助金交付の成果は何かお伺いします。  

島田市議会 2007-09-12 平成19年第3回定例会−09月12日-02号

市長としての立場、あるいは元桜井資源会社社長としての立場なのか、どっちの立場でこのときに同席していたのでしょうか。  それから10月11日に入札公告が決定しました。10月15日に市長は当時の環境課長に面談しております。そして翌日の10月16日に市長から突然、入札からプロポーザルに変えるように指示されました。このときに環境課長と話をされております。

島田市議会 2006-09-15 平成18年第3回定例会−09月15日-04号

これは16ページを見てもらいましたら、甲と乙がありまして、甲が島田市長桜井勝郎さん、乙が桜井資源代表取締役桜井洋一さんということになっていますが、この行政にかかわる仕事で、お父様が甲で息子さんが乙という、こういう契約というのは、法には触れないでしょうけれども、適切かどうかというのを1点お尋ねします。  それから、それに続いて20ページのところです。

  • 1
  • 2