135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

掛川市議会 2019-06-28 令和 元年第 3回定例会( 6月)−06月28日-04号

今後も、PTA代表学校長、栄養教諭などからなる学校給食委員会の部会の中で、子どもたちにとってよりよい献立の検討を進めていきたいと考えております。  以上です。 ○議長(大石勇君) 再質問ありますか。 3番、勝川志保子さん。 ◆3番(勝川志保子君) ちょっときょうの答弁を聞いて、アレルギーのお母さんたちが本当に、ああ、なかなか進みそうもないなというふうに思われたのではないかと私はちょっと残念です。

藤枝市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会-06月14日-02号

その中のものも参考にしながら、今まで国、あるいは国が監修した対応マニュアル、そういうものも含めて、今年度見直しを栄養教諭等と、あるいは学校等と図っていきたいなと、その中で給食センターの記述につきましても不足していると思いますので、マニュアルの中に含めていきたい、そのように考えております。 ○議長(薮崎幸裕議員) 天野議員。 ◆4番(天野正孝議員) ぜひ、これはやっていくべきだと思います。

藤枝市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会-02月28日-03号

これに関しては、本当にアレルギー対策を考えるお母様方がグループをつくっていただいて、中部給食センターで給食センターの管理栄養士栄養教諭を中心としていろんな話し合いをやって、今なるべく、先ほど説明あったようにノンアレルギーの食材を使っていただくようにということをやっていただいているところでございます。  ただ、国・県の補助金という原資をどうしても確保していかなければならない部分はわかります。

三島市議会 2018-11-28 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号

生徒からの評価の認識についてでございますが、給食時間に栄養教諭栄養士教室に回り、子どもたちから直接給食の感想を聞いたり、献立のリクエストを受けたりしております。  また、保護者の皆様からの評価の認識についてでございますけれども、三島市学校給食共同調理場運営委員会にPTA代表の方々に御出席をいただき、御意見も伺っております。

静岡市議会 2018-10-04 平成30年 市民環境教育委員会 本文 2018-10-04

あと、食べ残しを減らす食育についてでございますけれども、もちろん学級担任による子供への直接指導が中心になるんですけれども、栄養教諭栄養士が給食の時間に担当校を回って、給食の栄養価でありますとか食材の産地、調理の工夫などを話すなどで、子供たちへ直接働きかけているということもしております。  

静岡市議会 2018-09-02 平成30年9月定例会(第2日目) 本文

不足を補うための待機調理員の運用も各学校栄養教諭学校栄養職員のみに任されており、教育委員会からの調理員の補充によるサポートがありません。子供たちのために、体調不良にもかかわらず無理して勤務したり、補充なく欠員が生じたままで勤務していることが常態化しております。こんな状態では、日本一おいしい給食をつくる目標には、ほど遠い状況であります。  

三島市議会 2018-05-18 平成30年  5月 福祉教育委員会-05月18日−01号

さらに、学校給食を生きた教材として活用し、栄養教諭栄養士児童生徒及び幼児の食育指導を推進し、好ましい食習慣を育成するために取り組んでいるところでございます。  最後でございますが、④の静岡茶愛飲推進事業についてでございます。本事業は、三島市の粉末緑茶スティックの配布や製茶工場見学、茶道教室を実施し、お茶に親しむ習慣の普及を図っているものでございます。

掛川市議会 2018-03-07 平成30年第 1回定例会( 2月)−03月07日-06号

このように多岐にわたる業務ですけれども、給食センター化によって、栄養教諭学校栄養職員の働き方、仕事量はどのように変わったのかを伺います。   4点目、学校給食において、栄養教諭学校栄養職員の配置は、昭和33年の法律によって決められた人数が現在もそのまま改正されずにおります。

島田市議会 2018-01-18 平成30年1月18日全員協議会−01月18日-01号

また、今後も栄養教諭や生産者などの学校訪問等により、食事への感謝の気持ちを育んでいく予定です。  以上です。 ○議長(福田正男) 村松病院総務課長。 ◎病院総務課長(村松正幸) 桜井議員の2の(1)の御質問についてお答えいたします。  まず医師についてですけれども、医師の採用で最も多いものは大学医局からの派遣によるものです。

静岡市議会 2017-10-06 平成29年 市民環境教育委員会 本文 2017-10-06

これに加え、栄養教諭とか学校栄養職員、こういう方々も参加しております。  また、健康づくり推進課、こども園課、農業政策課など、食育に関連のある各課にも呼びかけをし、またPTAにも呼びかけをするなどして、そういった方々にも参加していただいているところでございます。  昨年度は178名の参加がありました。

浜松市議会 2017-06-14 平成29年  6月 行財政改革・大都市制度調査特別委員会-06月14日−01号

新たな教育課題や地域の実情に応じた教職員配置を可能とする定数措置を実施すべきという中には、栄養教諭等の増員による食の指導への対応が書かれています。栄養教諭の枠を拡大するということですか。 ◎企画課大都市制度・広域行政担当課長 教職員の定数は養護教諭栄養教諭を含め、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律、いわゆる義務標準法に規定されています。

三島市議会 2017-05-19 平成29年  5月 福祉教育委員会-05月19日−01号

さらに、学校給食を生きた教材として活用し、栄養教諭栄養士児童・生徒及び幼児の食育指導を推進し、好ましい食習慣を育成するために取り組んでいるところでございます。  以上、学校教育課関連事業の説明を終了いたします。  説明者をかわります。 ◎野澤生涯学習課長 それでは、生涯学習課の所管について御説明を申し上げます。  説明の前に職員の御紹介をさせていただきたいと思います。      

浜松市議会 2017-03-13 平成29年  3月 市民文教委員会-03月13日−01号

保健給食課長 献立は、各学校に配置している栄養教諭等の代表のほか、校長会の代表によって組織する献立作成委員会で作成しています。委員会は年3回の開催で、各学校栄養教諭等が作成した献立をもとに基本献立を作成します。  食材発注は、栄養教諭等と、校長代表、市P連の保護者代表によって組織する物資調達委員会で決定しています。入札の際、実際に食材を確認しながら決定します。