6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富士市議会 2017-06-27 平成29年 6月 定例会-06月27日-04号

私は、今回も防災、それから震災関連の質問をいたしましたが、おととい、25日には長野県の木曽から王滝村で震度5の地震があった、こういうふうな報道もありましたし、きょうも朝、出がけに、また余震ですか、震度3があった、このような報道もありましたが、被災地の皆様には心からお見舞いを申し上げるわけでございますが、震災は、あすは我が身という言葉がございますが、やはりそういうことを常に思っていなければいけないなと

御殿場市議会 2012-09-27 平成24年 9月定例会(第6号 9月27日)

また、長野木曽では、市町村合併で拡大した行政区域をカバーをするために、町営バスによる生活交通システムデマンドタクシーを併用しております。主軸となる幹線バス乗り継ぎ用支線バスで構成をされたゾーンバスシステム体系、これを構築しています。支線バスには巡回バスデマンドタクシー地域の事情に合わせて導入をしております。

御殿場市議会 2011-06-15 平成23年 6月定例会(第2号 6月15日)

長野県の木曽では、生活交通システムと名づけ、幹線バス巡回バス乗り合いタクシーを組み合わせ、きめ細かい交通網を構築しています。御殿場市では、コミュニティバス運行については、地域公共交通協議会で検討されるとのことですので、コミュニティバス運行へ向けての一歩前進と受けとめたいと思います。  

御前崎市議会 2011-03-23 03月23日-04号

私は、木曽を視察して、住民のためのバスが動き出すまでに何が基礎となったのかを聞いてきました。それは、住民の声だったのです。運賃やコースなど、住民の声が基本です。検討委員会の中に学生や地域人たちを入れ、利用者の意見をじっくりと聞くことです。それがなければ、本当の地域が望むバス運行はできません。住民から何年も請求書を突きつけられておりますから、早期の実施を求めます。 

御前崎市議会 2011-03-09 03月09日-03号

私は、先日、生活交通システムで成功している長野木曽を視察をしました。皆さんのお手元に配付をさせていただきましたが、参考にしていただければと思いますが、木曽は1町3村が合併した非常に広い町です。人口1万2,918人、総面積は476.06平方キロメートルで、御前崎市に比べては人口は3分の1でありながら、面積では約7倍の広い町です。

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