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5572件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-20 藤枝市議会 平成31年 2月定例会−03月20日-05号 議案は分割できないことは、既に昭和29年の自治省の見解で明らかにされています。おくればせながら、今はこの見解を理解しているはずの本議会がこのようなことをやってはいけません。議会改革度ランキング全国76位に泥を塗る行為だということを申し上げておきたいと思います。  以上、討論といたします。 ○議長(西原明美議員) 次に、原案に賛成の9番 鈴木岳幸議員。鈴木岳幸議員。            もっと読む
2019-03-01 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-03月01日-04号 ◎財政経営部長(山田司) 基金の活用についてでございますけれども、基金は昭和47年から積み立てております。  基金の活用につきましては、条例に基づきまして温泉施設も含めまして環境施設等の整備に活用してまいりたいと考えてございます。以上でございます。 ○議長(西原明美議員) 植田裕明議員。 もっと読む
2018-12-21 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月21日−06号 沼倉さんは、昭和21年1月15日生まれの72歳でございます。住所は磐田市池田で、長年にわたり教員として高等学校に勤務をされ、平成22年から人権擁護委員として御尽力をいただいているところでございます。人格、識見が高く、広く社会の実情にも精通しておられ、人権擁護委員として適任でございますので、委員をお願いしたいと思います。  なお、任期につきましては、法務大臣の委嘱の日から3年でございます。   もっと読む
2018-12-12 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第3号12月12日) 御殿場市観光12選の案内板につきましては、乙女峠、東山湖、御胎内清宏園など、古くから当市を代表する観光資源12か所を昭和50年代に観光名所として選定し、現地に案内板を設置いたしました。その後、市内には御殿場プレミアムアウトレットをはじめ、御殿場高原時之栖、富士山樹空の森など、観光客が多く訪れる観光資源が次々と整備される中、当時設置した案内板については廃止せず活用し、案内を行ってきたところです。 もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) 市営住宅は大きく分けますと、昭和44年以前に建設された簡易平屋建て住宅と、昭和45年以降に建設された2階から4階建ての住宅に分類をされます。2階から4階建ての住宅は564戸あり、修繕中のものを除いた空き家は8戸ありますので、入居率は98.6%であります。  修繕が完了した空き家については、順次、入居募集を行っており、今年度は7月に引き続き2回目の募集をしております。   もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 昭和54年4月に大小2つの池の釣り場を持つ風致公園として供用が開始されました。その後、長い年月を経て、東球場北側のめがね池に隣接している緑地帯の用地問題が解決し、本格的な整備着手の予定がされました。 もっと読む
2018-12-10 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月10日-04号 この計画は、昭和の時代にまだ人口や交通量が右肩上がりだという想定のもと計画されたものでして、現時点でその立体交差が本当に必要なのかどうかというのを、現状の社会情勢に照らし合わせて今解析しているところでございます。その解析結果が出た上で、立体交差が本当にそのままでいいのか、平面交差が本来であるのかというのを明らかにした上で住民説明会に入っていきたいというふうに考えております。以上でございます。 もっと読む
2018-12-07 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月07日-02号 御提案申し上げました富士市檜新田330番地、森田嘉幸氏は、昭和55年4月に教員として奉職以来、富士市立吉原第三中学校長、富士市教育委員会学校教育課長、富士市立吉原第一中学校長等を歴任され、本市の教育行政に大変精通されております。これらの豊かな教育行政経験と実績を評価し、教育長として最も適任であると認められますので、任命しようとするものであります。   もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 現役時代が60歳、もっと前は55歳、50歳ぐらいからずっと延びてきておりますが、この高齢者の定義だけは昭和32年につくられて以来、変わってきていないんですよ。 もっと読む
2018-12-06 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月06日-02号 昭和40年度に都市計画決定された本線は、全長8,850メートルで、焼津市、藤枝市、島田市を東西に結ぶ主要な幹線道路であり、島田市側は既に完成し、焼津市側も一部を残すのみとなっております。   もっと読む
2018-12-05 静岡市議会 平成30年 市民環境教育委員会 本文 2018-12-05 御存じのとおり、今の生涯学習交流館は昭和47年、48年、49年、そういったころの建物が非常に多くて、建てかえで多分苦労していると思うんですが、これから建てかえをする大規模な改修はどのぐらいあるんですか。 もっと読む
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 次に2点目として、最終処分場の建設は、昭和時代から長い歴史がありますが、本市の担う建設への今までの経過について、市町村合併の前の磐南行政組合を含め、改めてその経過、認識についてお伺いいたします。  次に3点目として、一宮の最終処分場は、埋め立て期間を6年間延長し、平成34年12月までとされていますが、今後の見通しと本市への影響についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 私は、これを振り返って見ていったときに、私がまだ教員駆け出しのたしか昭和62年度だったと思いますが、栄川中学校でキャリア教育を始めたのが市内では初めてだったのではないかなと記憶しています。論文も見た覚えがございます。   もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 現磐田市民文化会館は、昭和54年に建設され、築後38年余が経過しています。施設そのものは経年劣化し、空調、音響、照明、給排水などの設備についても、部品などの調達等が困難な状況で、大規模なトラブルの際は、修繕費が高額になる状況です。これまでもさまざまな修繕をしてきたと思いますが、本年9月末に、文化振興課から現磐田市民文化会館の現状報告がありました。 もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 昭和54年に制定された本要綱でありますが、補助対象としては、道路に面した部分のブロック塀等の除去または改良に要する経費の2分の1の額とし、補助金の最高限度額は、除去のみにあっては5万円、改良にあっては8万円とするものであります。 もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会−11月30日-目次 2 昭和54年に制定された、「伊東市ブロック塀等除去、改良事業補助金交付要綱」に関し、昨今の自然災害の被害状況等に鑑み、補助金額等要綱の見直しを検討すべきと考えるが、いかがか。   3 毎年、保育所等の整備が進められているが、待機児童の解消には至っていないことから、その解決の一助として、保育士の人材確保を図るべく、保育士の資格取得のための奨学金制度を拡充する考えはないか伺う。    もっと読む
2018-11-30 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号 PTAは、昭和20年代にその設立が全国に普及し、青少年の健全育成に向け、これまで学校と家庭の連携を促進してきた歴史があります。一方、近年そのあり方が議論されてきておりますが、市内小中学校では、改めて任意加入の団体であることを周知徹底することで、会の正常化を図っています。刻々と変化する社会情勢の中、地域とともにある学校づくりにおいては、PTAの参画は最も重要な役割を担っているところであります。   もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会-11月30日-01号 青少年キャンプ場は、青少年が野外活動を通じ健全な心身の育成を図ることを目的に、昭和57年の開設以来、市内外の多くの団体等に利用されており、1年間の平均利用者数は約1万3,000人、利用日数は180日程度となっております。また、キャンプ以外にも、さくらの里のイベント時には駐車場として利用されるなど、有効利用も図られております。 もっと読む
2018-11-30 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月30日−05号 最初に、耕作放棄地対策の関係でございますが、日本の食料自給率は食料消費パターンの変化も相まって、昭和40年度の73%から平成21年度には40%に減少しており、平成29年度ではカロリーベースで38%、これは主要先進国中で最も低い水準であることから、食料自給率の向上を図るため、優良農地の確保と有効利用を進めていく必要があると考えるところであります。   もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 市街化区域の編入については、現行の都市計画法が施行された昭和44年より、既存の市街地に接していない住宅団地など、いわゆる飛び市街地を市街化区域として設定する場合は、面積が50ヘクタール以上の一体的な区域とすることとされているため、昭和から平成の時代にかけて造成された東大場や佐野見晴台などの団地はこの面積要件に達していない規模であることから、市街化区域編入の対象とならず、市街化調整区域のままとなっております もっと読む