7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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静岡市議会 2019-02-07 平成31年2月定例会(第7日目) 本文

こうした中、政府地震調査委員会は、1月26日、東北関東地方日本海溝沿いの海域で、今後30年以内に、マグニチュード7から8の大地震が起きる可能性が高いとの予測を発表いたしました。30年以内の発生確率が90%以上の場所もあったと報道されました。  市長は、この間、1,000年に一度の地震よりもとの発言をしてきておりますが、しかし、この発表は1,000年先のことではありません。

伊豆の国市議会 2017-06-22 06月22日-03号

日本海溝千島海溝周辺海溝型地震首都圏直下型地震東海地震東南海南海地震南海トラフ巨大地震日本海規模地震アリューシャン千島東北巨大地震と、日本中、大規模地震空白地域は存在しないことになりました。 平成26年8月の内閣府の発表によりますと、南海トラフ巨大地震ではマグニチュード9.1、下田最大津波33メートルとされ、衝撃的なシミュレーション動画も配信されています。

伊豆の国市議会 2017-06-22 06月22日-03号

日本海溝千島海溝周辺海溝型地震首都圏直下型地震東海地震東南海南海地震南海トラフ巨大地震日本海規模地震アリューシャン千島東北巨大地震と、日本中、大規模地震空白地域は存在しないことになりました。 平成26年8月の内閣府の発表によりますと、南海トラフ巨大地震ではマグニチュード9.1、下田最大津波33メートルとされ、衝撃的なシミュレーション動画も配信されています。

富士市議会 2011-11-16 平成23年11月 地震防災対策特別委員会−11月16日-01号

今回の我々の活動は、ある意味では日本列島の宿命といいますか、太平洋プレート日本海溝へ潜り込んでくる境界で南北500キロ、東西200キロの巨大な断層がずれて、それもずれる量も半端じゃなくて、多いところは50メートル以上断層がずれてしまって、それによって非常に巨大な津波発生して沿岸に到達したということで、境遇としては、我々静岡県もフィリピン海プレートが南から北へ潜り込んでいます。

三島市議会 2011-06-27 06月27日-02号

3月11日の東日本大震災を引き起こした地震について、日本地震学会では、日本海溝震源域が400キロにも及ぶマグニチュード9の地震が起きるとは考えていなかったという見解があります。しかし、実際に地震発生しました。東海地震発生に伴い、東南海南海の三連動地震可能性もいわれているもとで、マグニチュード8クラスでの地震被害想定では、十分とは言えないのではないでしょうか。

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