256件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊東市議会 2019-02-22 平成31年 3月 定例会-02月22日-目次

継続調査について ───── 376 平成31年度における常任福祉文教委員会所管事務調査の継続調査について ───── 376 平成31年度における議会運営委員会所管事務調査の継続調査について ─────── 376 土地取得に係る監視機能強化特別委員会報告 ──────────────────── 4              ****************************** 市長施政方針演説

静岡市議会 2018-11-04 平成30年11月定例会(第4日目) 本文

天皇皇后両陛下が御幸通りをお通りになられたのは、実に87年ぶりとのことで、田辺市長もさきの施政方針演説において、本市が推進する「世界に輝く静岡」の実現を象徴するかけがえのない成果であったと語られたところであります。  天皇陛下におかれましては、平成28年8月に生前退位のお気持ちをビデオメッセージという形で国民に御表明されました。

伊東市議会 2018-02-28 平成30年 3月 定例会-02月28日-03号

国会も始まっていますが、安倍首相施政方針演説の中で、2020年度を一つの目安としての政策が目立つように思います。32万人の待機児童の受け皿の整備、幼児教育の無償化、公立高校だけでなく、私立高校についても加算額を引き上げ、実質的な無償化を2020年度までに目指しています。また、訪日外国人も4,000万人を目標としています。何よりも東京オリンピック・パラリンピックが開催される年です。

伊東市議会 2018-02-20 平成30年 3月 定例会−02月20日-目次

常任総務委員会所管事務調査の継続調査について ─────── 404 平成30年度における常任観光建設委員会所管事務調査の継続調査について ───── 404 平成30年度における常任福祉文教委員会所管事務調査の継続調査について ───── 404 平成30年度における議会運営委員会所管事務調査の継続調査について ─────── 404 ****************************** 市長施政方針演説

裾野市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−一般質問−03号

そのために希望する誰もが、高校、専修学校にも、大学にも進学できる環境を整えなければならないと安倍首相施政方針演説で述べられました。しかし、我が国の現状は全世帯の73%の子が大学等に進学していますが、生活保護家庭に限定すると33%、児童養護施設等の子は23.2%にしかすぎません。この現状についてどのような見解をお持ちでしょうか、伺います。 ○議長(二見榮一) 答弁を求めます。   教育部長。

掛川市議会 2017-03-07 平成29年第 1回定例会( 2月)-03月07日-05号

2月28日、トランプ大統領施政方針演説は60分でした。  一方、掛川市長の施政方針は70分でした。これは、話す本人にとっても聞くほうの議員にとってもかなりエネルギーが必要とされたのではないでしょうか。総括的には内容のある文言でしたが、施政方針について理解を深めるために何点かについて考えを伺っておきたいと思います。

伊東市議会 2017-03-06 平成29年 3月 定例会-03月06日-05号

市長の施政方針演説では学校教育について、知・徳・体のバランスのとれた子供育成を目指し、「学びを楽しむ力」、「人として備えたい力」、「命を守る力」を柱として指導に取り組んでいくと述べられております。また、地域住民の意向を反映した教育行政の推進に向けて、行政と各学校や各種団体との連携を図り、伊東市教育行政の活性化と振興のさらなる発展を期待しています。

磐田市議会 2017-02-28 磐田市議会 会議録 平成29年  2月 定例会-02月28日−04号

そのような現況で掛川市長は、21日の掛川市議会2月定例会冒頭の施政方針演説で、掛川市大東大須賀地区の沿岸部で進める海岸防災林強化事業掛川モデルについて10年間で完了するように全力で推進していくと言葉に力を込め、現基本計画2016年2月策定で15年間と定めている期間を5年間前倒しするという宣言だったと新聞報道にありました。

藤枝市議会 2016-12-02 平成28年11月定例会−12月02日-02号

(登       壇) ◆14番(西原明美議員) 今回、この一般質問をさせていただくに当たり、市長3期目の就任の際にありました施政方針演説の中でおっしゃいました記憶に残っている言葉があります。それは、政治家としての原点である、誰もが幸せに暮らし、希望が持てるまちを着実につくり上げていく。また、10年先、20年先の本市の将来像を見据えた施策に取り組むという言葉でした。