69件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

磐田市議会 2017-03-02 03月02日-05号

次に、6款1項3目耕作放棄地対策事業増額についてですが、耕作放棄地再生に係る経費は、国が2分の1、県と市が、それぞれ4分の1を負担しており、平成28年度までは国と県の補助金は、担い手育成総合支援協議を通じて対象者交付をしておりましたが、平成29年度からは、市の一般会計を通して農業者交付となるために増額となったものです。 

御前崎市議会 2016-09-08 09月08日-02号

平成17年の11月に、御前崎担い手育成総合支援協議というものが設立、発足しております。この協議会では、農業経営規模拡大、農作業の効率化、農用地の有効利用等につきまして協議を行うということになっています。そうしたことで、この協議会というのは、平成17年の11月に発足しているわけですが、現在そういったものが生かされているのか、協議を行っているのか伺いたいと思います。

伊東市議会 2016-03-07 平成28年 3月 定例会-03月07日-07号

あと対象件数につきましては、やれるとしましたら農協とか、あと伊東市の担い手育成総合支援協議というものがございまして、全般的に伊東市の農業振興を図る協議会でございます。そこの2団体を一応対象としております。  最後に、市外からのこういう事業をやりたいという事業者がいらっしゃった場合についても、当然対象とさせていただく中で実施をしていきます。  

磐田市議会 2015-12-08 12月08日-04号

磐田市担い手育成総合支援協議が、国・県から耕作放棄地再生交付金を受けて、耕作放棄地再生事業を行っています。一定の努力もありますが、耕作放棄地に追いつかない現状があると思います。 3点目の質問です。耕作放棄地に至る要因と現状認識、今後の対応策について伺います。 次に、大筋合意した環太平洋連携協定の問題について、伺います。 

島田市議会 2015-09-16 平成27年9月16日経済建設常任委員会−09月16日-01号

委員八木伸雄) それでは決算書の125ページ、126ページ、それから成果に関する説明書の164ページから165ページにかけてですけれども、備考欄農業振興事業のうちの遊休農地対策事業なのですけれども、この遊休農地対策事業島田市では担い手育成総合支援協議事業に対してやるということですが、まず最初にこの担い手育成総合支援協議事務局はどこにあるかということをまずは聞きたいことと、それからちょっとこの

島田市議会 2015-09-11 平成27年第3回定例会−09月11日-03号

就業者増加策としましては、島田担い手育成総合支援協議が中心となって、新規就農の相談や、研修受け入れのあっせん、青年就農給付金交付などを行っております。また、専業農家をふやすことで農業を守るという観点から、担い手となる農業者育成指導により認定農業者をふやしていきたいと考えております。  

伊東市議会 2015-02-23 平成27年 3月 定例会-02月23日-02号

次に175ページからの第3目農業振興費事業2は、鳥獣被害対策に係る臨時職員賃金担い手育成総合支援協議が行う耕作放棄地再生事業小学生対象とした農業体験事業への補助金、さらには、有害鳥獣被害対策推進する協議会への有害鳥獣対策等補助金が主なものであります。  177ページにかけての第4目農業者年金基金受託事業費事業1は、農業者年金への加入給付事務等に要する事務費であります。

島田市議会 2014-12-03 平成26年第4回定例会−12月03日-02号

次に、耕作放棄地解消するための施策としましては、未然防止段階では、国の中山間地域直接支払制度多面的機能支払交付金事業活用により農地を保全し、また、既に耕作が放棄された農地への対応策としましては、担い手育成総合支援協議農業委員会との連携により、直接指導や国の耕作放棄地再生緊急対策事業活用により再生解消に努めていくなど、段階に応じて対応に努めてまいります。

裾野市議会 2014-09-18 09月18日-委員長報告・討論・採決-08号

担い手育成総合支援協議がその審査に当たる。 ・芝畑残留農薬検査は、パノラマロード付近での薬草の試験栽培を行う適地を探すため耕作放棄地実施した。検査結果は、問題のあるものではなかった。 ・梅の里の整備については、将来的には市北部地域観光の拠点になる一部と考えておりますが、現時点では具体的な計画を申し上げる段階ではない。  次に、【商工観光課】。 

御前崎市議会 2014-09-10 09月10日-03号

これ先日新聞にも載っていましたけれども、耕作放棄地再生活動表彰事業において、御前崎荒廃農地対策協議会が県と県営農業会議、それから県農業再生協議会、それから県担い手育成総合支援協議より最優秀賞を受賞したというような記事もありました。この辺については、関係者の皆さんのご努力に敬意を表したいと思っております。 それでは、再質問に入らせていただきます。

島田市議会 2014-03-17 平成26年3月17日経済建設生活常任委員会−03月17日-01号

それ以外にも島田担い手育成総合支援協議これは農協であるとか、県であるとか、農業者の方も入っておりますけれども、そこでいろいろな方針を決めていきますけれども、そういうところと組む。あるいはもちろん農業委員会と組んで耕作放棄地対策はやっていくと。もちろんそれ以外にも静岡県であるとか、県とも組んでおります。  

伊東市議会 2014-02-21 平成26年 3月 定例会-02月21日-02号

次に169ページからの第3目農業振興費事業2は、鳥獣被害対策に係る臨時職員賃金地域食材を生かした食文化創造・発信をするための地産地推進協議会への負担金耕作放棄地再生事業に対する担い手育成総合支援協議への補助金、さらには、小学生対象農業体験を行う協議会への事業補助金有害鳥獣被害対策推進する協議会への有害鳥獣対策等補助金が主なものであります。  

島田市議会 2013-09-12 平成25年第3回定例会−09月12日-04号

耕作放棄地対策については、島田農業委員会島田担い手育成総合支援協議と協力し、耕作放棄地把握解消に努めております。今後も耕作放棄地解消アクションプランに基づき、国の事業活用しながら再生解消に努めていきたいと考えております。  複合経営推進については、農業所得向上に有効であると考えております。

御前崎市議会 2013-03-06 03月06日-02号

そういう現況の中で、お金もこの事業費についてはどうだということで先ほど農林水産課長からも答弁があったのですけれども、もう一度確認すると、まず県の担い手育成総合支援協議よりお金の流れが、まず国から県のほうに来ると、県から市のほうに来るということで、国から県の担い手育成総合支援協議のほうに、まずここに来たお金が市の同じ御前崎担い手育成総合支援協議のほうに550万円、内訳はさっき課長が言ったとおり

伊東市議会 2013-02-21 平成25年 3月 定例会-02月21日-02号

第3目農業振興費事業2は、地域食材を生かした新しい食文化創造、発信するための地産地推進協議会への負担金や、耕作放棄地再生事業に対する担い手育成総合支援協議への補助金、さらには、農業の大切さ、食への理解を深めるため小学生対象農業体験を行う協議会への事業補助金や、駆除と防止の両面から有害鳥獣被害対策推進する協議会への有害鳥獣対策等補助金が主なものであります。