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3585件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 当局説明の後、質疑を求めたところ、委員より、グループホームの給付費増額について、施設箇所や入所定員がどのくらいふえたのか伺うとの質疑があり、当局より、 3カ所で 1人ずつ利用されることになったとの答弁がありました。  以上で質疑を終結し、討論を求めたところ討論なく、採決の結果、議案第85号は、全会一致にて原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) これに対しては、新卒就業者増加の方策として、御殿場看護学校の入学者定員増をはじめ、運営費補助の増額による養成力向上、修学資金の貸与による安定した修学と地元就業の促進、また、再就業支援として、県ナースセンターが行っているナースバンクへの求職登録の促進等を進めてまいります。   もっと読む
2018-12-10 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月10日-03号 しかしながら、講演会等によっては定員に満たない場合も見受けられます。また、会場の規模により、人数が限定されてしまうというケースもあるように感じます。講演会等を実施するからには、より多くの市民の皆様に聞いていただくことはもちろんのこと、広く市民の皆様に講演会等の内容を知っていただくことも重要であると考えます。 もっと読む
2018-12-07 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月07日−05号 園児数は、現在の140人定員から28人増加の保育枠168人、また、幼稚園枠を6人とし、合わせて34人増の174人の定員となります。整備内容ですが、現在の園庭に新園舎を建設し、本園舎を解体した後に、跡地へ園庭を整備するものです。平成31年3月に工事着工、平成31年12月に新園舎完成、平成32年4月から幼保連携型認定こども園として新たに開園をする予定です。以上でございます。 もっと読む
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 定員適正化計画における職員の検証、見直しはどのように行われてきたか、また正規一般職員の年齢構成について伺います。  4点目の質問です。市民要望に応える道路河川、環境、水道直営部門を維持し、人員削減を行うべきではないと考えます。見解を伺います。  5点目の質問です。幼保再編計画の中で、正規雇用率の向上をうたっています。しかし、非正規雇用が約5割となっています。 もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 平成17年から定員適正化計画の目標である消防及び病院を除く一般部門の正規職員数を1,000人体制については、平成27年には979人となり、初めて1,000人以下を実現しました。今後さらなる削減を目指すのか、1,000人程度を維持していくのか、気になるところです。   もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 初めに、本条例の改正の趣旨でありますが、地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関係法律の整備等に関する法律の施行により、利用定員19人未満の通所介護が地域密着型通所介護として創設されたことや、居宅介護支援事業者の指定等の権限が県から移譲されことに伴い、市が指定及び指定の更新に係る審査を行う事業所が大幅に増加いたしました。 もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 また、小規模保育事業所の増設によって、卒園後の3歳以上の保育定員に影響はないのか、その対応についても伺います。  3番目の質問は、公立保育園には、利用定員上、まだ余裕があると考えることから、正規保育士を雇用し、待機児童を受け入れていくことが有効と考えるが、いかがかという質問です。   もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会−11月30日-目次 (3) 公立保育園には、利用定員上、まだ余裕があると考えることから、正規保育士を雇用し、待機児童を受け入れていくことが有効と考えるが、いかがか。   3 市民課窓口の民間委託について、委託のための仕様書づくりの進捗状況と、今後どのように計画が進められていくのか伺う。                  もっと読む
2018-11-30 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号 定員でございますが、ゼロ歳児が現在の定員、6名です。あゆみ保育園も6名、ひまわり保育園についても6名、大仁分園についてはゼロ名という定員でございます。 ○議長(天野佐代里君) 質問者、笹原さん。 ◆5番(笹原惠子君) 今の定員と現状の人数ということでお聞きしましたけれども、保育士がいないから定員とゼロ歳児の現在の人数と同じというふうな捉え方でよろしいでしょうか。 もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 今現在、このような活動のおかげで、第4分団は40歳定年制をしいておりまして、いまだに定員に不足がない状態が続いております。また、先週2人の20代の消防団員が新規に入団をいたしました。しっかりと結果を出しているということでございますので、この辺を参考にしていただいて、地域全体に広めていただきたいと思うところでございます。  次に、女性消防団員加入促進についてお伺いをいたします。   もっと読む
2018-11-28 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号 少子化に反比例し、保育に対する需要は年々高まっている状況でありまして、保育定員を平成29年度には128人、平成30年度には81人とそれぞれ増員してまいりましたが、本年10月1日時点におけます待機児童は5人、隠れ待機児童は195人、合わせて200人が入所保留といったような状況となっております。需要に供給が追いついていない状況となっております。   もっと読む
2018-11-27 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-11月27日−01号 主な内容につきましては、人事院勧告に準じた給与改定及び人事異動等に伴う人件費の補正、児童通所サービスに係る定員増加等に伴う利用者の増加による給付費の増額、民間認可保育園の施設整備に対する補助金の追加、改元に伴う各種システム改修に要する経費の追加で、これらの財源につきましては、国・県支出金や諸収入、市債などを充てるものでございます。   もっと読む
2018-11-27 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号 市内居住を条件に、定員30人のところ28人の応募があり、平成30年度は108万円の予算をとって始めております。7年間の補助と聞いておりますので、毎年子どもたちがふえることを考えると、年間700万円から800万円の予算が、毎年今後かかってくることが想定されております。  三島市においても、この奨学金返還支援制度をつくれないだろうかと考えます。 もっと読む
2018-11-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−11月21日-01号 平成31年度に向けては、すずかけっこ保育園の拡張により90人の定員増を図るとともに、私立の認定こども園の定員変更やおおさかこども園の開園などにより50人の定員増を行い、合わせて認可定員を 140人増員する予定であります。   もっと読む
2018-11-20 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月20日−01号 最後に、定員の規定の関係でございますが、こちらも条文の中には規定はされてございません。先ほどの御答弁の中で、現在24人の定員ということでございました。 もっと読む
2018-10-10 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月10日-05号 会場はロゼシアター中ホールでありましたが、皆様に御協力をいただいたおかげで、定員いっぱいの700人余の参加申し込みをいただき、参加申込者の内訳は、まちづくり協議会が246人、小中学校の教職員が85人、富士市農協関係者が70人、PTAが27人などでありました。   もっと読む
2018-10-09 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月09日-04号 しかし、導入、移行は目的とするまちづくり活動の活性化のみならず、人件費を基軸とした財政歳出抑制や正規職員と臨時職員を合わせ5.3%、人数にして142名もの職員削減の数値目標も組み込んだ平成28年度から平成32年度までの5カ年計画である富士市定員適正化計画の円滑な推進という副次的な効果も期待できるだけに、指定管理者制度を導入、管理運営を地区まちづくり協議会に移行すると決定した際には、平成33年度からの もっと読む
2018-10-05 函南町議会 平成30年  9月 定例会-10月05日−06号 保育園管理事業では、西部保育園の増築工事が完了し、平成29年4月より定員が増員され、待機児童の解消に努めた。平成29年度より若葉保育園の園舎建て替え等を目的とした基金の積み立てを開始した。少子化傾向ではあるが、保育所への入所希望者は増加傾向であるため、さらなる入所受け皿の確保方策を期待する。   もっと読む
2018-10-04 掛川市議会 平成30年第 3回定例会( 9月)−10月04日-05号 保育所待機児童の解消に対応するため、小規模保育事業所と認可外保育所を統合して認可保育園へ移行する事業所を支援し、認可定員を40人増加したほか、おおさかこども園の平成31年 4月開園に向けた施設整備を推進したこと、またソフト面では他市町に先駆けた子どもの貧困対策計画の策定や子育てコンシェルジュの訪問事業の充実、子育てに優しい事業所の認定を行うなど、子育てしやすい環境の充実に向けた積極的な取り組みを評価 もっと読む