73件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2021-03-11 令和 3年 3月定例会(第7号 3月11日)

続いて、2点目の成年後見人制度促進審議会委員につきましては、1、成年後見制度に関し、知識と経験を有する者、2、御殿場地域包括支援センター職員3、障害者等相談支援業務を行う事業所代表、4、御殿場社会福祉協議会職員、5、成年後見関連事業者代表、6、御殿場民生委員児童委員協議会代表、以上の6つの区分から、弁護士会社会福祉会など、各分野の推薦を受けて、任命をしてまいります。  

三島市議会 2021-03-10 03月10日-04号

先ほどの答弁の中で民生委員協力員制度に触れましたけれども、民生委員活動において、地域高齢者を訪ねる際に困難さを感じ、専門職同行を希望される場合には協力員という立場とは違いますが、地域包括支援センター職員一緒訪問させていただいております。民生委員など地域の身近な方と一緒対応することによって高齢者に安心して心を開いていただき、円滑で有効な支援につなげることができます。 

三島市議会 2020-12-04 12月04日-03号

一方で、居場所に参加されない高齢者もいらっしゃるわけでございまして、その見守りといたしましては、地域民生委員地域包括支援センター職員声かけをお願いするとともに、給食サービス事業高齢者見守りネットワークに関する協定による企業・団体等の見守り活動認知症サポーターの養成と認知症高齢者等見守り登録事業など、様々な手段で行っているところでございます。 

函南町議会 2020-12-02 12月02日-03号

返信のない高齢者につきましては、福祉課職員地域包括支援センター職員訪問させていただき、必要な支援につなげていきたいと考えております。 以上でございます。 ○議長中野博君) 16番、大庭議員。 ◆16番(大庭桃子君) 私がこういった質問をなぜしたかといいますと、10月30日、厚労省介護給付分科会で令和2年度介護事業経営実態調査というのが出されたんです。

島田市議会 2020-12-02 令和2年11月定例会-12月02日-03号

また、平成30年度から、精神疾患障害に関する制度理解を深めるため、地域包括支援センター職員向けの研修会を開催しています。  次に、2の(6)の御質問についてお答えをいたします。  高齢者虐待に至るケースには、介護負担が大きく、家族が抱え込んでしまっている方が多く見られるため、介護者ストレス解消、仲間の獲得、介護方法の習得の場の提供等が、虐待防止につながる効果があると考えています。

磐田市議会 2020-09-18 09月18日-04号

中項目(2)地域包括支援センター職員高齢者宅訪問する機会が多く、8050世帯の情報を持つことがあろうと思います。そうした情報専門員に伝え、専門員アウトリーチを実施する流れをと考えますが、当局の見解を伺います。 以上です。よろしくお願いいたします。 ○議長寺田幹根君) 絹村議員に申し上げます。また、ちょうどいい機会ですので、皆さんも御確認ください。

御殿場市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会(第5号 3月 5日)

介護予防への取り組みが必要と考えられた424人に対しては、地域包括支援センター職員訪問等により個別に状況把握を行い、運動機能栄養等改善プログラムのある介護予防教室への参加を促すことができました。  このように個々高齢者状況に応じたさまざまな取り組みを通して、総合的にフレイルの予防が図られていると考えております。  以上でございます。 ○議長神野義孝君)  20番 黒澤佳壽子議員

袋井市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第4号) 本文

高齢者虐待、いろいろな方から通報いただいたときには必ず、市の保健師、また、地域包括支援センター職員が事実確認訪問をさせていただいておりますとともに、日ごろから、地域に一番近い地域包括支援センター職員は、高齢者支援ということでお宅に訪問する機会もつくっておりますので、そのように努めておりますのでよろしくお願いいたします。  

函南町議会 2019-09-04 09月04日-02号

当町では、ひとり暮らし高齢者生活状況等把握するために、昨年度、75歳以上のひとり暮らし高齢者998人を対象生活実態調査を行ったところ、762人の方からご回答いただきましたが、回答のなかった236人の方に対しては、福祉課職員地域包括支援センター職員が直接お宅を訪問し、聞き取り調査を行い、困り事などの生活支援につなぐ活動にも取り組んでいるところでございます。

御殿場市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第3号12月12日)

認知症にかかわる相談業務地域包括支援センター職員との同行訪問を実施し、地域における個別の事例について、医療機関介護サービス事業所地域支援機関へつなぐ連携支援を行ってまいりました。  また、平成29年8月から、市役所で毎月1回開催をしている認知症カフェみくりやを企画運営することで、認知症の方やその御家族地域の方や専門職情報共有し、理解を深める場を提供してまいりました。  

富士市議会 2018-12-07 平成30年11月 定例会-12月07日-02号

引き継がれるケースにつきましても、地域包括支援センター職員同行訪問を行うなど、常に連携を密にした対応を行っております。  次に、地域保健課予防事業地域包括支援センターとの関係はどのようになっているのかについてでありますが、本年度から地域保健課保健師地区担当制とし、地区担当保健師が受け持ち地区の赤ちゃんから高齢者までの健康づくりを行うようになりました。

御殿場市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会(第2号 6月14日)

今後、市担当者地域包括支援センター職員による定例会において、各相談員が受け付けた事例対応等情報を共有することで、医療介護連携における課題を抽出し、さらに、専門職で組織する会議の中で、対応策検討を行ってまいります。  また、相談員の役割について市民へ周知するために、広報紙富士山GOGOエフエムを積極的に活用し、地域とのつながりをさらに強化してまいりたいと考えております。  

磐田市議会 2018-03-01 03月01日-05号

地域包括支援センターとの連携効果につきましては、地域包括支援センター職員は、支援対象者把握を行い、支援チームが行う訪問動行や、チーム員会議への参加ケアマネジャーとの連携、モニタリングへの協力などを行います。 地域包括支援センター職員効果的にかかわることで、対象者も安心して支援を受け入れることができるものと考えています。 以上です。

磐田市議会 2018-02-26 02月26日-03号

次に、セルフネグレクト現状及び対策についてですが、人間関係のトラブルや失業、病気などの理由により、介護医療など必要な支援を拒否したり、ごみをため込むなどひとり暮らし高齢者セルフネグレクト状態になってしまうケースがございまして、地域包括支援センター職員連携し、医療サービスへつなげられますよう支援をしているところでございます。

磐田市議会 2017-12-05 12月05日-04号

相談者に対しましては、地域包括支援センター及び市の窓口で個々状況を丁寧に聞き取るよう努めておりますが、詳しく把握できない場合は、必要に応じて地域包括支援センター職員家庭訪問するなどの確認もしてございます。 次に、行財政改革のうち、PFI手法検討・研究を進める理由活用検討する分野活用をする際の問題については、関連がありますので、一括して回答いたします。 

御殿場市議会 2017-10-06 平成29年 9月定例会(第8号10月 6日)

福祉文教分科会では、地域支援事業費認知症地域支援推進委員設置場所活動内容について、推進委員は当市の介護福祉課臨時職員として介護福祉士を1名設置しており、相談応対地域包括支援センター職員高齢者宅への同行訪問等に携わっているとの答弁をはじめ、介護予防事業状況介護保険料滞納者に対する対応等答弁がなされました。  

御殿場市議会 2017-10-05 平成29年予算決算委員会(10月 5日)

業務内容認知症に関する相談応対や、地域包括支援センター職員高齢者宅への同行訪問認知症の方も利用できるカフェ設置に携わっているとの答弁がありました。  また、介護予防事業状況について質疑があり、当局から、一次予防事業の中で「元気になろう会」という会を地区で立ち上げてもらい、介護予防リーダー設置し、予防教室を16地区で実施しているとの答弁がありました。  

磐田市議会 2017-09-19 09月19日-03号

現在、地域包括支援センター職員連携をいたしまして、本人の思いに寄り添い、丁寧な聞き取りにより、医療福祉サービスへつなげられるよう、支援しているところでございます。 課題といたしましては、今後、セルフネグレクト状態となる高齢者がふえていくことが予想されますので、地域での見守り支援がさらに必要になると考えます。