1038件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長泉町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-22

はじめに、設置の背景ですが、当委員会では、全ての町民が心身ともに健康で、医療費の削減はもとより、地域コミュニティの活性化を目指すために、スポーツに接する環境を増やし、継続していくための新たな健康管理の仕組みづくりに関する調査・研究をし、提言していくことにいたしました。  調査内容は、3つのテーマを設定いたしました。1つ目は、スポーツに接する環境を増やすための仕組みづくり。

清水町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-03-07

高齢者が生きがいを持って自分らしく生き生きと過ごすためには住みなれた地域コミュニティの中で自ら進んで出かけることのできる居場所づくりが重要であると認識しております。現在町は、福祉センターや高齢者にとってより身近な地区公民館等を会場としていきいきサロン事業を開催するとともに介護予防のための運動教室を町内の介護施設等の事業所に委託し開催しております。

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

要配慮者に配慮したスペースは、近親者によるケアや地域コミュニティの維持を考慮して、体育館の一角への専用スペースの設置や、空き教室や放課後児童クラブのスペースの利用など、施設管理者と協議して、居住場所を確保するようにしております。  次に、1の(3)の⑤の御質問についてお答えをいたします。  

藤枝市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会-02月28日-03号

ただ、地域コミュニティーの一員として地域に溶け込んで、皆さんと一緒に地域のために活動するということは、市の職員にとっても非常に大切なことだというふうに認識しておりますので、特に若い職員に対しましては、機会を捉えまして、消防団のほうの加入についての働きかけというものもしていきたいなというふうに考えております。以上でございます。 ○議長(西原明美議員) 八木 勝議員。

島田市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会−02月25日-02号

新年度は、地域が自発的に開催するワークショップにファシリテーターを派遣して、地域コミュニティーの活性化を後押ししてまいります。  島田市緑茶化計画を推進して3年が経過しました。広く認知され、地元企業にとどまらず、遠方の大手企業の商品開発に島田産の抹茶が使用されるなど、その成果が目に見える形となってまいりました。  また、市民の皆様の意識にも、島田市といえば緑茶グリーンが定着してまいりました。

御殿場市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第2号12月11日)

酒田市の移住希望者への空き家の紹介、南丹市の空き家掘り起こし隊、NPOつるおかランドのように、地域コミュニティ施設整備事業として、交流の機能を持つ、あるいは活動拠点、にぎわいづくり等への助成事業は市民生活に通じ、市民の関心が高まり、有効ではないかと思います。また、地域活性化となる助成制度を創設していくことも大切です。  

藤枝市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会-12月10日-04号

そのためには、まずは日常生活におきまして、元気な高齢者が地域コミュニティーを支える担い手の中心となりまして、支援が必要な高齢者を手助けする仕組みづくりに取り組んでまいります。  そして、買い物や通院など、日常生活圏域における高齢者の移動支援については、地域住民が主体となる地域支え合い出かけっCAR事業、これは前にも申し上げました。

掛川市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号

教育にかかわる一大事でもありますが、地域コミュニティにとっても一大事、ところが一貫教育ということで別のところで話しているのでといって討議にきちんとされてこない、話題に上らない、その一方で地域の検討委員会が答申を先行して出してしまって決まっていくとしたらこれはどうなんだろうという問題なんです。  中小、佐束小で夏に行われた説明会などは、やはり地域の方はほとんど数人しか参加していない状態でした。

藤枝市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-02号

そのような方々に、町内会や地域のお祭りなどの地域コミュニティーに参加いただくような取り組みはあるか伺います。  第4点目、今後、多文化共生に向けてどのように取り組んでいくか伺います。  以上、御答弁のほどよろしくお願いいたします。 ○議長(西原明美議員) 当局から答弁を求めます。市長。           (登       壇) ◎市長(北村正平) おはようございます。  

浜松市議会 2018-12-04 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月04日−21号

この中で、市街化調整区域は、市街化を抑制すべき区域として、都市活力や地域コミュニティーの維持に配慮し、開発と保全のバランスのとれた土地利用の誘導を図ることとしております。  都市計画マスタープランの見直しに当たっては、将来都市構造の実現に向け、市街地の拡大を抑制し、人口密度を維持する立地適正化計画を前提に、市街地及び郊外地等、地域に応じた土地利用方針について検討を進めてまいります。  

磐田市議会 2018-12-04 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号

これからの持続的、安定的な自治体経営を考えると、地域コミュニティー力を結束し、地域資源を活用するなど、新たな地域産業を育て経済を活性化し、雇用を創出、税財源確保につなげていく政策が重要だと言われております。また、物質的に豊かな社会から人間の心の豊かさを実現できる社会とも、大きくさま変わりをしております。

函南町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−01号

人口減少は地域コミュニティの活動に大きな影響をもたらし、自治会の衰退へとつながります。国では、自治会が人口減少や加入率の低下で従来の役割を果たすことが困難となった地域において、小学校区単位などもう少し大きな枠組みで地域のコミュニティの活性化を推進しております。函南町においては、町内にある35自治会がそれぞれ活発な自治会活動を行っており、これまでの経験と歴史から醸成が図られていると感じております。

伊豆の国市議会 2018-11-30 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号

地域コミュニティづくりは子育てや高齢者たちが生き生きと暮らせるために、そして、何より防災に欠かせないと思います。そこで、今回は学校を拠点としたコミュニティづくりとして、コミュニティ・スクールについて取り上げました。  まず、国では文部科学省がコミュニティ・スクールを推進しているわけですが、ほとんどが学校教育の観点から地域に学校を開くという形で地域の声を学校運営に反映させるようになっているようです。

三島市議会 2018-11-29 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号

3つ目は、無作為抽出をいたしました市民の皆様から、高齢化対策、子育て支援、地域コミュニティの充実、文化振興など、将来あるべき施設やソフトをテーマにワークショップを7月から10月にかけて開催してまいりたいと考えております。  4つ目として、ファシリティマネジメントの専門家によります検討委員会を今年度中に立ち上げ、個別施設計画案の提言をいただきたいと考えております。  

三島市議会 2018-11-27 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号

次に、説明会は今地域コミュニティ連絡会が盛んに毎年のように行われております。せめてこの地域コミュニティ連絡会ベースぐらいで行うことを、要は回数をふやすことを要望いたします。これは必須のことであると思いますけれども、この見通しについてお伺いします。

三島市議会 2018-11-20 平成30年 11月 定例会-11月20日−01号

3つ目としまして、住民基本台帳から無作為に抽出した市民二、三十人程度に対して、高齢化対策、子育て支援、地域コミュニティの充実、文化振興などのテーマについて検討をしていただき、御提言をいただくワークショップを開催してまいりたいと考えております。