752件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

袋井市議会 2019-09-19 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-09-19

避難所につきましては、63カ所、袋井南幼稚園のほうが地震の場合、土砂災害があるものですから、今、62カ所の、地震の場合とかの指定避難所としては62カ所ということでございますが、その中で非常用電源の関係でございますが、施設としまして非常用発電設備を持っているところもございますが、ほとんどは持っていないということになってございます。

焼津市議会 2019-09-04 令和元年9月定例会(第4日) 本文

次に、抑制区域についてでありますが、条例施行規則地すべり防止区域、土砂災害危険警戒区域、農業振興地域内の農用地、景観重点地区、市街化区域など11区域を定めております。また、11区域以外で一定規模を超える設備の規制が必要となる区域として、新たに指定された場合にはその区域を追加することになります。  

焼津市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日) 本文

次に、地域BWAの訓練での使用状況についてでありますが、ことし6月に浜当目地区で実施をした土砂災害防災訓練において、試験的に使用いたしました。  具体的には、地域避難所となるコミュニティ防災センターにおいて、訓練参加者によるWi─Fiの同時接続試験のほか、災害対策本部へのドローンの映像転送にも利用し、今後の利活用の可能性について検証したところであります。  

袋井市議会 2019-07-23 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-07-23

その後、土砂災害警戒情報の発表に伴い準備体制に格上げし、敷地川の水位と宇刈川の水位が上がってきたということで、同報無線による放送等で市民の皆様に注意喚起等をしてまいりました。  また、記録的短時間大雨情報が磐田市付近で出たということを受けまして、19支部の開設の指示をしまして、袋井市内にも支部開設の指示をいたしました。

藤枝市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会-06月18日-04号

これまでの活動実績でありますけれども、まず防災分野におきましては、岡部町の野田沢地区で発生いたしました地すべり現場、この定期的な状況調査を初めといたしまして、土砂災害危険箇所の現地調査、あるいは大規模停電対策としての山間地域におけるライフライン合同パトロールを実施いたしまして、立入困難な危険箇所での的確かつ効率的な現地確認を実施しております。  

伊東市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 定例会-06月18日-01号

鎌田地区のメガソーラー計画は伊豆高原よりもさらに大規模であること、また、スコリア土壌で森林を伐採し、切り土、盛り土するような大規模な工事土砂災害など重大な危険があると考えます。さらに、12月議会でも明らかにされたように、奥野ダムは今後、水道水源として重要なものであり、この汚染問題は伊東市民全体の生活にかかわる大きな問題となります。

島田市議会 2019-06-18 令和元年6月18日経済建設常任委員会-06月18日-01号

水害土砂災害に関する防災情報が、警戒レベル1とか警戒レベル2というようなレベルの表現になったということです。これにつきましては、5月下旬から6月上旬にかけて、テレビ新聞報道がたくさんありました。また、6月1日号の県民だよりでも広報がされておりまして、御承知の方も多いと思います。  

藤枝市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会-06月14日-02号

(1)土砂災害洪水ハザードマップの改定版を今年度末までに作成と伺っておりますが、改定に当たってのポイントについて伺います。  (2)藤枝市「河川水位計・雨量観測システム」は身近な地域における河川水位及び雨量を即座に確認でき、極めて効果的な情報提供システムとして機能していますが、現在のシステムでは現状の情報提供のみとなっております。

島田市議会 2019-06-13 令和元年6月定例会-06月13日-04号

これらの地域には、土砂災害危険箇所及び土砂災害警戒区域に指定されている箇所が数多く存在し、暴風雨や地震での被害が予想されております。  次に、1の(3)の御質問についてお答えいたします。  市は、全国で大規模災害が発生した場合、必要に応じ現地調査を含めて事実関係と災害の特性、特に災害発生のメカニズムを把握します。

島田市議会 2019-05-27 令和元年5月27日全員協議会-05月27日-01号

また、安全安心な都市づくりでは、空き家の利活用の促進などによる防災犯罪に強い都市の実現、水害土砂災害への対策の推進、安全な市街地の形成などを掲げております。  活力ある都市づくりでは、企業誘致や市内企業の移転の受け皿となる産業用地の確保、多様な働き方を支援する環境整備など。  

掛川市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月22日-09号

土砂災害指定区域を対象とした訓練だけでなく、浸水被害指定区域を対象とした訓練も必要ではないかとの意見。西日本豪雨では、気象庁から、かつて経験したことのない大雨と発表していた。にもかかわらず、自分事として捉えずに逃げない人もいた。意識させるには、市長が生の声で発信したらどうかとの意見もありました。  

静岡市議会 2019-03-08 平成31年 総務委員会 本文 2019-03-08

急傾斜地と土砂災害津波河川の氾濫と内水氾濫か、非常にいいものをつくってもらったと思っています。ぜひこれを活用して、地域の自主防災なり、あるいはいろいろな団体企業の皆さんも自分のところは万一のときにどうするんだということにつなげていってもらいたいわけですけれども、今後のマップの活用の仕方をどのように考えているのか。