19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富士市議会 2016-02-16 平成28年 2月 定例会-02月16日-01号

2つ下防災基盤整備事業では、吉原下水処理跡地整備している防災倉庫新築事業国庫補助額の減に伴う起債対象事業費の増などにより、借入限度額を3560万円増額し1億1110万円とするものです。  その下の岩松小学校校舎等改築事業は、起債充当率の増により借入限度額を3140万円増額し10億310万円とするものです。  

富士市議会 2015-03-13 平成27年 3月 総務市民委員会−03月13日-01号

(7)の防災拠点施設整備事業費1億2618万7000円につきましては、旧吉原下水処理跡地に、防災倉庫防災ヘリポート等を設置する事業でございますが、防災倉庫新設工事舗装工事予定してございます。  3の遭難対策費57万8000円につきましては消防本部の所管でございますが、私から御説明させていただきます。(1)の遭難対策事業費16万4000円は、山岳遭難及び水難救助対策経費でございます。

富士市議会 2015-02-17 平成27年 2月 定例会-02月17日-01号

その下の防災基盤整備事業は、吉原下水処理跡地整備している防災拠点施設造成工事での契約差金等による事業費の減で、借り入れ限度額を2990万円減額し4360万円とするものです。  下から4番目の富士市立高等学校校舎等耐震化事業は、契約差金による事業費の減と充当率変更により借り入れ限度額を3010万円減額し1億2910万円とするものです。  

富士市議会 2014-03-13 平成26年 3月 総務市民委員会−03月13日-01号

増額の要因といたしましては、旧吉原下水処理防災拠点施設整備事業による施設用地造成及び防災倉庫実施設計によるものが主なものでございます。  それでは、説明欄をお願いいたします。1の給与費1075万4000円ですが、これは防災会議委員及び国民保護協議会委員に対する報酬と、各種防災訓練及び災害配備などに要する職員の時間外勤務手当でございます。  

富士市議会 2014-02-17 平成26年 2月 定例会-02月17日-01号

また、災害時の情報共有避難所における避難者安否確認ができる、災害情報共有システムを導入するとともに、吉原下水処理跡地を活用し、災害時の物資搬送拠点となる防災倉庫ヘリポート建設に着手いたします。  消防救急救助体制につきましては、広域における災害対応の強化を図るため、富士宮市との共同消防指令センター構築に伴う消防救急無線及び消防指令施設整備に着手いたします。  

富士市議会 2013-05-20 平成25年 5月 地震防災対策特別委員会−05月20日-01号

また、吉原下水処理跡地に新たな防災ヘリポート防災倉庫建設するという予定もありますので、そこを中心として、市の東側への支援体制をまた総合的に検討してまいりたいというふうに考えております。  以上で、説明を終わります。 ○大和田 委員長 説明を終わります。  皆さんに出していただいた検討項目を、防災危機管理課皆さんの御協力をいただいて、今、資料として説明を受けました。

富士市議会 2013-03-07 平成25年 2月 定例会−03月07日-05号

現在、東名高速道路、国道1号、139号、県道富士由比線を初め、市の基幹道路緊急輸送路として指定されておりますけれども、今般、防災拠点施設として計画されております旧吉原下水処理跡地北側を通ります吉原浮島線緊急輸送路として追加すべきと考えます。さらに申し上げれば、この路線につきましては、この防災拠点施設から東に3キロ弱参りますと、社会福祉センター東部市民プラザ福祉避難所に指定されております。

富士市議会 2013-02-18 平成25年 2月 総務市民委員会−02月18日-01号

(7)防災拠点施設整備事業費につきましては、国の社会資本整備総合交付金を活用いたしまして、旧吉原下水処理防災倉庫及び防災ヘリポート等整備予定しております。こちらにつきまして、次年度事業予定でありましたが、国の財源変更等が行われることに伴い県が事業前倒しを行う関係で次年度分2858万8000円を2月補正にて予算計上を行うものであります。

富士市議会 2013-02-14 平成25年 2月 定例会-02月14日-01号

6目消防費負担金は新たに938万2000円を見込むものですが、旧吉原下水処理跡地での防災拠点施設整備事業に係る水道企業会計負担金の受け入れです。  次の27ページをお願いします。13款使用料及び手数料1項1目衛生使用料は900万円の増額ですが、墓所使用料18基分の追加です。  2項2目民生手数料は120万円の減額ですが、介護予防支援事業手数料取り扱い件数の減によるものです。  

富士市議会 2012-09-11 平成24年 9月 定例会−09月11日-01号

特別委員会は、去る9月7日午前9時30分から、第1委員会室において、委員当局より小林副市長を初め関係部課長出席のもと、南海トラフ巨大地震による津波高等について及び吉原下水処理跡地利用についてを議題とし開催いたしましたので、その経過の概要と結果についてご報告いたします。  最初に、南海トラフ巨大地震による津波高等についてを議題とし、当局より説明を受け、直ちに質疑に入りました。  

富士市議会 2012-09-07 平成24年 9月 地震防災対策特別委員会−09月07日-01号

笠井洋一郎君            防災危機管理課主幹 佐野幸利 君 7.出席した議会事務局職員(4名)            次長        渡辺 悟            主査        福永正幸            上席主事      緒方 学            上席主事      前田 澄 8.会議に付した事件   (1) 南海トラフ巨大地震による津波高等について   (2) 吉原下水処理跡地利用

富士市議会 2011-06-28 平成23年 6月 定例会−06月28日-03号

平成22年9月定例会一般質問においては、より具体的に、この吉原下水処理を含めた周辺施設における防災拠点整備を求め、次のように質問をされています。防災資機材整備し、その機能を十分発揮させ、活動の円滑な実施を図るために、有機的な防災拠点として、公設市場、旧自動車学校跡地、旧吉原終末処理場及び市立体育館等を一体的な連携ゾーンとして有機的に整備するべき。

富士市議会 2003-11-27 平成15年11月 定例会−11月27日-02号

例えば吉原下水処理関係する整備地域、これはもう古いですから、昭和40年代ですから、この吉原下水処理区の区域においては、単位負担金というのは1平方メートル当たり62円だったんですよね。あるいは、私が住んでいる富士見台処理区は、1平方メートル当たり120円だったわけです。東部の第1負担区というのは240円だったというふうに、その整備年によって負担金の金額が異なっていた。

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