4881件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富士宮市議会 2020-10-07 10月07日-06号

しかし、今年度に入り、提案事業者からの報告で、再度収支計算をしたところ、基本計画にのっとった設備整備計画では採算が合わないため、基本計画の修正を含めた新たな事業提案が示されました。 渡辺議員御指摘のとおり、技術的・コスト的に実現が難しい状況だとは思われますが、現段階で提案事業者が建設を断念したわけではなく、市が結論を出すものではないと考えております。 

富士宮市議会 2020-10-06 10月06日-05号

④、資金収支計算書に係る指標分析について。基礎的財産収支(プライマリーバランス)は近隣都市と比較していかがか。 (2)、地方公会計改革として地方財政の見える化が求められていますが、富士宮市の取組についてお伺いいたします。 ①、貸借対照表における固定資産台帳を整備した上での公表についてお伺いいたします。 ②、行政コスト計算書における現金支出を伴わないコスト取組についてお伺いいたします。 

袋井市議会 2020-09-16 令和2年民生文教委員会 本文 開催日:2020-09-16

211 ◯田中委員 2ページの事業収支のところになりますけれども、利用者が減れば、経費ですけれども、変動費的なものそれによって減っていくわけですけれども、固定費の部分は利用者が減ってもそのままかかるということになるわけですけど、右の支出の部の一番右の一番上に保守管理費というのが、予算では502万2,000円ありますけれども、434万円ほどで収まったということで

袋井市議会 2020-09-15 令和2年総務委員会 本文 開催日:2020-09-15

経常収支比率の関係でございますけれども、まず比率計算の仕方でございますけれども、分母が経常一般財源ということで、いわゆる税収とか、交付税とか、通常、サラリーマンの月給のように通常収入できる金額と、それに対して分子が、経常経費に充当した経常一般財源の割合ということで、もし経常収支比率を下げるとなると、二つ方向性があります。一つは経常経費を圧縮する、少なくすると。

袋井市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第4号) 本文

それから、指定管理者でございますシニアクラブ袋井市への移行時におきましては、指定管理委託料を1,100万円としておりましたが、財政的な不安もあるため、経常経費の節減とか、また利用者の一部負担、こういったものを求めていたわけでございますが、そうしたものを含めまして、指定管理者収支状況はどうであったのか、お伺いをさせていただきたいと思います。  

袋井市議会 2020-09-01 令和2年9月定例会(第1号) 本文

初めに、収益的収支についてでありますが、消費税を除いた収入総額が16億6,700万円余、支出総額が15億円余でございます。この結果、収支差引き1億6,700万円余が当年度利益となりました。  資本的収支の面では、消費税を除いた収入総額が3億3,900万円余に対しまして、支出が9億6,100万円余となっております。  次に、議第94号 令和年度袋井病院事業会計決算認定についてであります。  

富士宮市議会 2020-07-09 07月09日-06号

また、風倒木処理や、経済的に収支には見合わない森林については、県と所有者に対し森の力再生事業の活用を提案するなどして、杉、ヒノキの森林広葉樹等との複合状態へ誘導し、自然環境保全対策に努めてまいります。 次に、要旨(2)の①、これからの畜産に関する飼育方法と富士山を含む周囲の景観との調和についてお答えします。

富士宮市議会 2020-07-08 07月08日-05号

今後、人口減少下水道使用量が減ってくることは確実だと思いますので、3条の収益的収支こちらのほうが赤字に転落する際には、使用料のほうを見直すという形になると思います。 以上です。 ◆17番(稲葉晃司議員) 見立てでいいですけれども、ざっとの、3条のところが赤字に転落する推計とかその想定とかというのは、この経営戦略の中でされているのですか。 ○議長佐野寿夫議員) 水道部長

富士宮市議会 2020-07-07 07月07日-04号

しかしながら、整形外科泌尿器科における診療体制改善、そのほか手術件数放射線治療増加などがあったことから、4月の医業収支は前年度と比較しますと約6,800万円の増額となっております。対する医業費用は、前年度と比較すると約90万円の減額であったため、4月の医業収支は約3,800万円で、前年度と比較すると約6,900万円の増額となっております。

藤枝市議会 2020-06-29 令和 2年 6月定例月議会-06月29日-01号

検査の概要は、各所管から提出されました資料の説明聴取証拠書類収支計算書試算表を照査し、指定金融機関出納総括表との照合を行いました。  各種会計及び歳入歳出外現金並びに病院水道事業会計収支額は、1ページから15ページに記載のとおりで、収支残高と指定金融機関の現在高はいずれも相違ないことを認めました。