756件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

静岡市議会 2019-03-11 平成31年 市民環境教育委員会 本文 2019-03-11

前回の補正予算の答弁で、たしか7人とか8人とか答弁あったと思いますけれども、そういう場合の取り扱いと、それから、今静岡県は浜岡の原子力発電ということで、自主的にヨウ素剤を購入しようという親御さんたちの活動があるわけですけれども、そういう形での質問とか何かも当然出てくることも予想されるんですけれども、そういう対応についても先生の判断でやっていくということでいいわけですね。

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

また、教職員を対象とした放射線教育に関する講演や、浜岡原子力発電の見学なども行ってまいりました。  以上、答弁申し上げました。なお、再質問については担当部長から答弁させる場合がありますので、よろしくお願いいたします。 ○議長(大石節雄議員) 森議員。 ◆16番(森伸一議員) 再質問は一問一答で行います。  それではまず、1の(1)について質問いたします。  

静岡市議会 2019-02-05 平成31年2月定例会(第5日目) 本文

37 ◯危機管理統括監(海野剛幹君) 初めに、浜岡原子力発電の再稼働についての考えですが、現在、原子力規制委員会が、浜岡原発について新規制基準への適合性審査を進めており、地震津波対策の強化、テロ攻撃など、さまざまなリスク対策について、その基準を満たしていると判断された場合に再稼働が認可されるものと認識しております。

浜松市議会 2018-12-13 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月13日−22号

私は、東日本大震災の後の6年前、中部電力浜岡原子力発電の再稼動の是非を問う県民投票条例制定の直接請求請求代表人の一人でした。さらに、署名活動においての静岡県西部地区の代表者も務めておりました。県民投票を実現するために必要な条例の制定を求めての署名活動をし、予想を超える賛同を得て、必要数の2.7倍近い16万5000人余の署名を県に提出しました。  

島田市議会 2018-11-15 平成30年11月15日議員連絡会−11月15日-01号

リアス式海岸の特徴を示す内浦地区には原子力発電があり、一方、和田地区から高浜町を経て青郷地区に至る約8キロメートルは、白い砂浜の海岸と松林など変化に富み、ことに夏は関西や中京方面からの海水浴客でにぎわいます。町の西部にある青葉山は標高669メートルで、その雄姿は若狭富士と呼ばれています。  

静岡市議会 2018-11-03 平成30年11月定例会(第3日目) 本文

次に、有事の際に県と本市の連携を最も確認しておくべき重要な課題として、浜岡原子力発電における原子力災害に関する対策があります。  本市の地域防災計画では、事前対策計画として原子力災害対策を重点的に実施するべき地域、いわゆるUPZ外ではありますが、万が一の事故による放射性物質の放出に伴う災害対策が必要であると明記され、市は県及び防災関係機関との情報収集、連絡体制を確保するとされております。  

島田市議会 2018-09-19 平成30年9月19日総務生活常任委員会−09月19日-01号

◆委員(清水唯史) 最後にしますけれども、この災害廃棄物については、福島原子力発電事故を由来としたものではないはずなのですけれども、風評被害に対してこういう形をするということで安心を持たせるということでありましたけれども、それがそういう被害を受けていない地域での災害廃棄物であったということで立証されていると思うので、ある程度の期間をもって終了するということを決断することも必要であると思いますので

掛川市議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会( 9月)−09月19日-03号

私の自宅は浜岡原子力発電から直線距離で約 7キロです。ですが、これは 7キロであろうと30キロであろうと、UPZ圏内は同じ危険性があります。私は今まで原子力災害に対する知識はほとんどなく、それは私の周りも皆同じでした。ただ、原子力発電が近いというだけで、得体の知れない不安を多少なりとも抱えています。そして、これはほとんどの市民が同じ状況ではないでしょうか。

掛川市議会 2018-06-26 平成30年第 2回定例会( 6月)−06月26日-03号

◆7番(勝川志保子君)  3、浜岡原子力発電をめぐる協定についてお考えを伺います。  避難計画の策定が義務づけられているUPZ圏内で新たに協定が結ばれました。ここ浜岡原発周辺自治体首長さんたちもこの間、次々と意思を表明しています。  茨城県東海第二原発周辺自治体では、原子力所在地域首長懇談会ができ、再稼働合意条項も盛り込んだ新協定が結ばれています。

三島市議会 2018-05-21 平成30年  5月 総務委員会-05月21日−01号

また、②放射能測定事業は、福島第一原子力発電事故による影響を把握するために、空間放射線量及び土壌中の放射能量を測定するものです。  また、③自然環境基礎調査事業は、今年度からの新規事業であり、源兵衛川流域の植物鳥類魚類昆虫類などの生息状況を平成30年度から平成31年度の2年間で調査するものです。  

静岡市議会 2018-02-05 平成30年2月定例会(第5日目) 本文

日本に50基を超える原子力発電建設されておりますから、これが攻撃されるというようなことになったら、日本は住むところがなくなると。今、何よりも必要なことは、武力衝突を起こさない国際環境をいかにして構築していくか、このことではないでしょうか。このようなとき、憲法改正、とりわけ9条改憲を打ち出すことは、ますます軍事的緊張を高めることにはならないでしょうか。  

御前崎市議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会-12月07日−議案質疑、委員会付託、一般質問−02号

御前崎市は原子力発電もありますし、このような技術を市立の高校に伝承して、その技術者をある程度育てていけば、原子力もそうですし、あるいは全国の原子力の関連市にも就職が可能になるわけであります。ちょっと飛び過ぎた話かもしれませんけれども、そのようなことも考えていただきたい、新しい教育長が来たら、その辺夢のある話をぜひともやっていっていただきたいなと思います。  

掛川市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会(11月)−12月05日-02号

しかし、東日本大震災原子力発電停止し、節電や省エネの声が高まってから年々そのトーンが下がり、最近は環境の話題が少なくなってきたと感じます。数年前には、そこら中で省エネや節電の運動や緑のカーテンも多く見られました。パリ協定の実行は、単に数字だけの約束ではなく、未来に生活する人たち、つまり私たちの子どもや孫のために今を生きる私たちがやらなければならないことだと思います。  

浜松市議会 2017-11-30 平成29年 11月 定例会(第4回)-11月30日−20号

浜松市は浜岡原子力発電の31キロのUPZ圏には入っていませんが、35キロから40キロと近い位置にあります。決して他人事ではありません。  単独災害が起きた場合は、どのような防護措置をする予定なのか。また、地震との複合災害の場合はどのように対応するのでしょうか。  3点目です。静岡県は、浜岡地域原子力災害広域避難計画をことし3月に修正しました。

袋井市議会 2017-11-21 平成29年議会運営委員会 本文 開催日:2017-11-21

そのほか、地震に対して地震の予知ができるということが、余地ができないぞということになってきますと、これはもういわゆる予知できた場合、できない場合なんていう話じゃなくて、地震は突然来るということを前提にしたいろいろな体制に入っていかなければなりませんので、ここのあたりも今からしっかり詰めていかなければなりませんし、それから、難しいんですけれども、浜岡原子力発電事故が起こったときの対応が実は三重県