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4885件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月21日−06号 なお、当施設は、平成5年に厚生労働省の外郭団体である独立行政法人雇用能力開発機構と共同設置し、10年後の平成15年に、機構の持ち分を市が購入した。その際、勤労者の福祉向上だけでなく、広く一般市民に利活用してもらうことも条件として契約した。この契約の効力は、平成35年3月末までで、その後は市の意思で利用形態等を定めることができるので、市の組織全体で利用形態等を検討するとの答えでした。   もっと読む
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 まず、文教厚生委員長、松本均君、御登壇願います。              〔文教厚生委員長 松本均君 登壇〕 ◎文教厚生委員長(松本均君) 皆様、おはようございます。   もっと読む
2018-12-13 富士市議会 平成30年11月 定例会−12月13日-06号 厚生労働省は、25市区町村の先進自治体の好事例集を示して、実効性のある地域生活支援拠点等を構築するよう促しています。また、強度行動障害を持つ人や重症心身障害児者など支援の難しい人たちも、専門性のある人材で対応できるよう示しています。  そこで、富士市での拠点等整備の進捗状況を伺います。  1、地域生活支援拠点等――以下、拠点等とします。 もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 ───────────────                                      発議第8号    認知症施策の推進を求める意見書  認知症施策の推進を求めるため、別紙意見書を内閣総理大臣、厚生労働大臣、衆議院議長及び参議院議長に提出するものとする。                              もっと読む
2018-12-12 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第3号12月12日) 今回のサ高住での問題は、高齢化とともに増えるであろう認知症の実態であり、厚生労働省は高齢化と認知症は同時に進行し、常に認知症の対策の必要性を図ることが重要とのことであります。  厚労省は認知症高齢者の数は平成24年で462万人と推定されており、平成37年(2025年)には700万人、65歳以上の5人に1人に達すると見込まれております。   もっと読む
2018-12-12 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月12日-05号 また、厚生労働省が発行する「今すぐできる受診率向上施策ハンドブック」では、同時受診の際に検査項目のオプトアウト方式を導入することも効果が期待できる施策の1つとして紹介しています。オプトアウトとは、希望すれば特定健診と同時にがん検診を受けられるオプトインのことではなく、断らない限りは特定健診と同時にがん検診がセットで受診することになるオプトアウトのことでございます。   もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) そのような中、全国的に産科及び産婦人科医師の高齢化や女性産科医の出産、子育てに伴う離職等を起因とする医師不足が大きくクローズアップされ、当市においても産科を担う医療機関は、数年前から公益社団法人有隣厚生会共立産婦人科医院の1診療所である状況です。 もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 2015年の厚生労働省の調査によると、75歳以上の患者で1カ月に1カ所の薬局で受け取る薬が7種類以上の人は25.4%にも上るそうであります。私の知人は、50代で脳梗塞を発症、血液をさらさらにする薬、血圧降下剤、コレステロールの薬、不整脈の薬、利尿の薬など6種類とサプリメントを3種類飲んでいるそうであります。このままだと、ますます多剤服用の高齢者が増加していきます。 もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 民生教育委員会-12月10日−01号 ◎請願者(野澤正利君) 厚生労働省の研究班というのが調査していますけれども、認知症にかかる人の割合は65から69歳までの約3%、85から89歳が41%、95歳以上で80%に達すると。 もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 建設産業委員会-12月10日−01号 ◎商工観光課長(伊東直久君) ワークピア磐田は平成5年3月に完成し、供用開始がされておりますが、独立行政法人雇用能力開発機構という厚生労働省の外郭団体でございますが、こちらとの共同設置でございました。 もっと読む
2018-12-10 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月10日-03号 そこで、最初は従業員の福利厚生を主として実施をしているところもあります。現在6カ所、企業主導型保育事業所を運営されている事業者の中にも、地域枠は設定しないで、全て従業員の枠しかないところもあります。企業主導型の運営形態はさまざまであります。 もっと読む
2018-12-07 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月07日-02号 厚生労働省においては、2025年を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住みなれた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制の構築を推進しています。これが地域包括ケアシステムです。この地域包括ケア実現に向けた中核的な機関として設置されたのが地域包括支援センターです。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 厚生労働省が関係省庁と策定しました認知症施策推進総合戦略、これを新オレンジプランと言っておりますけれども、これに沿って事業の展開をしております。まず、認知症をより多くの方に理解していただくために、認知症サポーター養成講座を実施しており、若い世代にも認知症のことを理解してもらうため、教育の一環として小・中学校などでも開催をしております。   もっと読む
2018-12-05 静岡市議会 平成30年 市民環境教育委員会 本文 2018-12-05 79 ◯秋山厚生・給与担当課長 人事委員会勧告のことについてお答えをします。  まず、平成30年の勧告については、今回の改定に反映をしてございます。質疑で御指摘いただいたのは、29年の勧告の内容と30年の勧告の内容に違いがあるということかと思います。 もっと読む
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 昨日の代表質問でも、地方自治体の財政負担や年度途中の10月1日スタートの課題等が出され、市長より、国会議員とつながりのある議員さんは行ってほしいと言われましたので、昨日、政府の大口厚生労働副大臣の秘書にそれを報告いたしました。よい政策が誰からもよい政策となって施行されるよう願っています。 もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 厚生労働省の調査では、有休取得にためらいを感じるとか、ややためらいを感じると回答した人が 6割以上超えていると伺いました。理由は、みんなに迷惑がかかると感じるからということでございました。  市長をお見受けすると、非常にハードな仕事でお疲れになっているときもたくさんあるんじゃないかなと思います。 もっと読む
2018-12-05 静岡市議会 平成30年 市民環境教育委員会 名簿 2018-12-05              遠 藤 正 方 君    教育統括監            望 月 敬 剛 君    教育局次長            高 津 祐 志 君    理事(教育政策担当)       甲   猛 志 君    参与兼教育総務課長        秋 山   健 君    教育力向上政策担当課長      西 島 弘 道 君    教職員課長            寺 部   晃 君    厚生 もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 厚生労働省は都道府県化実施後も一般会計の繰入は自治体の判断でできる、生活困窮者への自治体独自の軽減は問題ないと答弁をしています。  1点目です。市の一般会計繰り入れや県による独自財源の投入などにより、増税はすべきでないと考えます。見解をお伺いをします。  2点目です。 もっと読む
2018-11-30 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月30日−05号 三島市の職員採用におきましては、厚生労働省の示しております公正な採用選考の基本的な考えにのっとりまして、本人の能力と適性のみを基準として客観的に評価した結果、優秀な成績をおさめた人物を採用しております。その結果、数度のチャレンジにより採用され、力を発揮している職員がいることは事実でございます。   もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 国は、2014年4月に、全国的な一定水準の質の確保に向けて、厚生労働省令放課後児童健全育成事業の整備及び運営に関する基準を交付しました。これに基づいて、各市町村がその基準となる条例を定めました。また、国は矢継ぎ早に、2015年3月に放課後児童クラブ運営指針を策定し、学童保育、児童クラブはこれらの基準と指針に基づいて運営されています。 もっと読む