199件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会(第7号 3月 9日)

具体的にはごみ削減に必要な従来の3R、発生抑制リデュース)、使用(リユース)、再生利用リサイクル)にプラスチックごみ発生抑制や、海洋流出防止のために必要な使い捨てプラスチック使用自粛リフューズ)、プラスチック製品店頭回収プラスチックごみの持ち帰り(リターン)、河川などの清掃活動や街中でのごみ拾い(リカバー)の3つのRを加えて6Rとし、市民と行政とが協力・連携した啓発活動を中心とした取

静岡市議会 2019-11-03 令和元年11月定例会(第3日目) 本文

しかしながら、現実的には自動販売機などでどこでもペットボトルを購入でき、物があふれる便利な生活になれてしまうと、マイバッグを持って買い物することやマイボトルに飲み物を入れて持ち歩くのも面倒になる、また使用レジ袋削減という生活スタイルは一定程度進んだものの、徐々にマンネリ化してきているという現状もあります。  

三島市議会 2019-09-20 09月20日-03号

循環型社会形成を推進していくため、廃棄物発生抑制使用、再生利用熱回収適正処理が確保され、天然資源消費抑制し、環境への負荷をできる限り低減する社会実現が求められておりまして、広域化の規模が大きいほど循環型社会の効果があらわれることから、国では可能な限り、日量300トン以上の焼却能力を持つごみ焼却施設の設置を含め検討するよう示しております。以上でございます。

長泉町議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-09-05

国は、循環型社会形成推進基本法により、適正な物質循環の確保に向け、廃棄物処理優先順位廃棄物発生抑制を最優先とし、次いで使用、再生利用熱回収適正処分という順番で処理方法を定めております。  議員がおっしゃる国内のプラスチックごみが行き場をなくしているという御質問ですが、プラスチックごみには、発生状況により産業廃棄物一般廃棄物とに分かれます。

伊東市議会 2019-08-26 令和 元年 9月 定例会-08月26日-01号

市民部長西川豪紀 君)先ほども申し上げましたとおり、平成30年度のごみ量につきましては3万3,327tとなっておりまして、総合計画目標値で掲げております部分に対しまして、それを達成するためには1,538t、率にして4.6%削減をしていかなければならないという状況になっていますことから、廃棄物発生抑制ですとか使用それから再生利用を促進する3Rと言われている部分での取り組みを推進することや、

磐田市議会 2019-06-18 06月18日-03号

このことは排出者責任を曖昧にし、環境省削減使用、リサイクルという3Rの姿勢にも矛盾します。 (3)点目の質問です。環境省は企業など、事業者が搬出する廃プラスチックも自治体が所有する焼却施設に受け入れるよう要請する方針を固めたとあります。背景と要請内容に対する対応について伺います。 (4)点目の質問です。中遠広域事務組合一般廃棄物最終処分場の建設に向けての方向がいまだに見えていません。

磐田市議会 2019-02-28 02月28日-05号

また、その他の霊園返還区画使用として、緑ケ丘霊園区画八王子霊園区画を見込んでいます。 次に、臨時職員業務内容ですが、主に市内8カ所の霊園清掃や樹木の剪定などです。また、合葬墓における納骨業務は、納骨当日に委託者収蔵受付等使用者から遺骨をお預かりした後に合葬墓へ収蔵するものです。 以上です。 ◆4番(小池和広君) それでは、4款のところで2点だけ、再質問させてください。 

富士市議会 2018-10-12 平成30年 9月 定例会-10月12日-07号

1、本市では各家庭で不要になった電化製品家具ベビー用品などを使用する仕組みがあるか、伺います。  2、不要物使用によるごみ減量化の促進を目的に、本市のウエブサイトに不要品有効利用サイトを立ち上げることができるか、伺います。  次に、2項目め、富士市の各種データの活用について伺います。  

磐田市議会 2018-09-21 09月21日-05号

抽せん会により使用を行ったとあります。不用になった墓地の返還使用に至る経緯等について伺います。 報告書146ぺージ、5款1項2目、勤労者総合福祉センター施設管理事業、コワーキングスペースは新たな施設としての成果と利用者の声、課題を伺います。 報告書153ぺージ、6款1項1目、農業委員会運営事務農業委員会委員構成がかわりました。質疑の状況現状の評価、課題を伺います。 

富士宮市議会 2018-09-18 09月18日-04号

同市において廃棄物減量化資源化について取り組みを進める中、平成26年8月からその一環として粗大ごみとして排出されたもののうち、簡易な修繕により使用できるものを修繕し、安価で市民に提供することで、資源有効利用及びごみ削減を促進する目的粗大ごみリユース事業をスタートしておりました。対象品目としては、木製家具類と自転車の2つを扱っております。

富士宮市議会 2017-06-22 06月22日-04号

もう一つは、小学生用社会科副読本における「必要以上にものを買わない」、「消費期限賞味期限に気をつける」など、ごみ発生排出抑制をしつつ、売れ残りや食べ残しを肥料飼料として使用・再利用していく循環型社会実現についての紹介です。 最後に、要旨の(6)、有機性廃棄物循環利用についてお答えいたします。

富士宮市議会 2016-11-25 11月25日-03号

まず、環境学習としまして、小学生用社会科副読本作成・配布しまして、「食べ残しをしない」、「消費期限賞味期限に気をつける」など、ごみ発生排出抑制をしつつ、売れ残りや食べ残しを肥料飼料として使用・再利用していく循環型社会実現について紹介しております。また、家庭からの生ごみ減量方法としまして、段ボールコンポスト普及啓発や生ごみの水切りにつきまして広報活動をしております。 

富士宮市議会 2016-09-21 09月21日-03号

また、環境学習としまして、小学生用社会科副読本ごみとわたしたち」を作成、配布し、食べ残しをしない、消費期限賞味期限に気をつけるなどのごみ発生排出抑制をしつつ、売れ残りや食べ残しを肥料飼料として使用・再利用していくような循環型社会実現について紹介しております。そして、幅広い年齢層対象に、「富士山まちづくり出前講座」を通じて、ごみ削減の大切さを繰り返し訴えております。

掛川市議会 2016-06-27 平成28年第 2回定例会( 6月)−06月27日-02号

それからリユースというのは使用ですから、古着市とかそれからあとリサイクルショップとかで使うと。それから 3番目はリサイクルですね。これは廃棄物の中に入っている資源化できるものは、より分けてごみにしないと。それから、掛川市はそれに加えてリフューズというのをやっていますね、断ると。これはスーパーへ行って買い物袋はどうですかと、要らないですよというリフューズですよね。