643件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

裾野市議会 2020-06-15 06月15日-一般質問-03号

先日の裾野市議会第2回臨時会で、国民健康保険に加入している給与支払いを受けていない人に対して、一定期間に限り傷病手当金支給する国民健康保険条例の一部改正が行われました。傷病手当支給の対象を自治体の裁量で、国民健康保険の同じ加入者である自営業やフリーランス、個人事業主に広げることができます。裾野市の対応をお伺いいたします。 ○議長(土屋秀明) 健康福祉部長

裾野市議会 2020-06-08 06月08日-議案説明-01号

補正内容は、新たに創設した新型コロナウイルス感染症傷病手当金増額と、それに伴う県支出金増額であります。  次に、第58号議案 令和2年度裾野後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第1回)につきましては、既定の予算総額に3万2,000円を追加し、歳入歳出予算総額を5億8,503万2,000円とするものであります。  

清水町議会 2020-04-30 令和2年第1回臨時会(第1日) 本文 開催日: 2020-04-30

本案は、給与等支払いを受けている清水町国民健康保険の被保険者新型コロナウイルス感染症感染したとき、または発熱等症状があり当該感染症感染が疑われるときに、労働者が休みやすい環境を整備するため、傷病手当金支給する制度を創設するため本条例の一部を改正するものであります。  改正の主な内容でありますが、附則において、傷病手当金支給に関する必要な事項を定めるものであります。  

伊豆の国市議会 2020-03-05 03月05日-05号

それゆえ災害時の傷病者の基本的な流れというものを市民に分かっていただかないと、けが重症度により、行く病院選定トリアージをされて、軽症者中等症者というのがいきなりその拠点病院に押し寄せてしまうような可能性もある。災害拠点病院役割である生命の危険が切迫している患者救命医療妨げにならないよう、市民周知をしていかなければならないと思いますが、その辺いかがでしょうか。

伊豆の国市議会 2020-03-05 03月05日-05号

それゆえ災害時の傷病者の基本的な流れというものを市民に分かっていただかないと、けが重症度により、行く病院選定トリアージをされて、軽症者中等症者というのがいきなりその拠点病院に押し寄せてしまうような可能性もある。災害拠点病院役割である生命の危険が切迫している患者救命医療妨げにならないよう、市民周知をしていかなければならないと思いますが、その辺いかがでしょうか。

伊東市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 定例会-03月04日-04号

今後の見通しにつきましては、これまで生活困窮者自立支援事業生活保護受給者に対する自立支援により就労等に結びつけるなどの成果は出ているものの、高齢になり、就労できずに収入が不足するケース傷病により医療費支払いができないケースがふえており、今後、さらに高齢化が進むことで高齢者生活保護世帯増加が見込まれることから、受給世帯受給者数ともに微減または横ばいが続くものと考えております。  

函南町議会 2019-12-11 12月11日-04号

この制度により勤務条件により期末手当支給が受けられることや、夏季休暇の取得、公務上の傷病による休暇が有給の休暇になるなど、臨時非常勤職員労働環境が改善されることとなる。一方で、函南町には平成31年4月1日時点で194名の臨時非常勤職員が在職しており、町としては人件費増加を見込んだ予算編成が必要となる。 

三島市議会 2019-12-05 12月05日-04号

傷病に伴います運動制限加齢によります筋力の衰え、介護度の悪化など、介護保険におけます通所や訪問リハビリテーションの需要が高まっているものと思います。1日でも多くリハビリを行うことによりまして機能回復の効果も期待されますが、介護保険施設サービス事業者によりましては、週に2日程度しか予約がとれないところもあるというふうに伺っております。

伊豆の国市議会 2019-12-04 12月04日-04号

今回、市内死亡者及び傷病者が出なかったのは、計画に基づき作成された個別避難計画避難支援者尽力があったものと感謝いたします。ありがとうございます。 これは計画に記載された平常時からの支援体制が功を奏したものと思います。 次に、(5)避難所及び避難に関する市民アンケート実施考えについてであります。 

伊豆の国市議会 2019-12-04 12月04日-04号

今回、市内死亡者及び傷病者が出なかったのは、計画に基づき作成された個別避難計画避難支援者尽力があったものと感謝いたします。ありがとうございます。 これは計画に記載された平常時からの支援体制が功を奏したものと思います。 次に、(5)避難所及び避難に関する市民アンケート実施考えについてであります。 

御殿場市議会 2019-10-02 令和元年予算決算委員会(10月 2日)

また、生活保護等支援費扶助費で、生活保護状況分析受給基準受給者生活態度について質疑があり、生活保護の主な要因は世帯主傷病高齢年金額が少ないなどがあり、国の基準により判定していく。保護開始が廃止を上回っているため、増えている状況ケースワーカーが家庭訪問や面談をし、生活状況を確認しながら、ギャンブルや過度の飲酒を控えるよう指導するなど、適切な対応をしているとの答弁がありました。  

御殿場市議会 2019-09-26 令和元年予算決算委員会福祉文教分科会( 9月26日)

まず、1点目の現状分析なのですけれども、生活保護世帯、また相談の個々の状況、詳細を見ますと、世帯の中心となる世帯主傷病、病気により収入減少とか、また年金額が少ない高齢者生活が苦しいということが大半を占める中、これらの方々は現在の景気の影響とかを受けにくく、就労等が非常に難しく、生活に困窮している状況というのが伺えます。  

磐田市議会 2019-09-26 09月26日-06号

こども部長山内秋人君) 次に、3款2項2目こども医療費助成事業でございますが、適正な受診啓発ということにつきましては、同じ傷病で複数の医療機関を重複して受診することなど、安易に過剰な受診をすることなく、必要な方が安心して受診できるよう受給者証送付時に啓発を行っております。また、高校生年代支給状況でございますが、支給件数が1万2,610件、助成額は2,666万97円となってございます。 

三島市議会 2019-09-24 09月24日-04号

三島の生活保護世帯の構成を見ますと、今年1月の数字では、高齢世帯が62.7%、障害世帯が9.8%、傷病世帯が11.3%、これで全体の84%です。受給世帯の84%が熱中症ハイリスク方たちです。これらの方々は実際はその多くが地域の中で医療介護サービス障害福祉サービスを受ける中で、たくさんの専門スタッフからサポートやリスク予防がされているんだと思います。

富士宮市議会 2019-09-24 09月24日-05号

原則として、救急要請により出動した救急隊は、傷病者の観察を行い、家族等に対して、消防法に基づき救急活動実施しなければならない旨を十分に説明した上で、必要な応急処置実施し、医療機関に搬送することとしております。しかしながら、家族等の理解が得られないような場合には、事前の意思表示について確認を行った上で、主治医に連絡をとり、指示を受けることとしております。 

磐田市議会 2019-09-24 09月24日-04号

規模災害時に、災害拠点病院である磐田市立総合病院災害による大量の傷病者、退院または自宅から人工透析治療難病治療患者一般外来患者が大量に治療を求めてくることを予測しています。災害拠点病院磐田市立総合病院がオーバーフローし、医療の確保が困難となった場合に、災害拠点病院支援する病院として必要な医療救護活動を行う災害拠点連携病院が必要と考えます。

御殿場市議会 2019-09-19 令和元年 9月定例会(第6号 9月19日)

1点目の相談傾向といたしまして最も多かったものは、傷病によるもので91件、44.2%、次いで預貯金の減少、30件、14.6%、高齢による収入減、16件、7.8%となっております。この傾向は、29年度と同様の傾向となっております。  そして、生活保護の申請につきましては、30年度、100件ございました。30年度内の保護開始は81件、却下については16件でございました。

掛川市議会 2019-09-18 令和 元年第 4回定例会( 9月)−09月18日-03号

電話相談窓口 #7119はいいと思うんですけれども、総務省もこれをすごく勧めているんですけれども、なかなかこれが普及できていないということで、緊急性の高い症状傷病者にできるだけ早く救急車を到着させることで市民が適切なタイミングで医療機関受診できるよう、支援をすることを目的として救急度判断の検討を進めていて、この取り組みが #7119、これが全国版支援しているということで、静岡県では残念ながらまだこれはやっておりません