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5100件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月21日−06号 同じ委員より、5案にまとめた後、どのような選択で名称決定に至ったのかとの問いに、市の教育施設や保育施設と類似している名称を避けたり、自治会連合会長に意見を伺う中で、順位づけをイメージする「第一」や「中央」といった名称を避けた。 もっと読む
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 委員より、保育士の確保はどこの自治体も大変で問題を抱えている。将来、保育士を目指す学生に対して、何か行っていることはないのかとの質疑があり、当局より、平成28年度に初めて「保育士お仕事応援相談会」を開催した。その際に、保育士の養成校などへ直接訪問し、学生に周知していただくようお願いをした。来年度と今年度についても同じような取り組みを行っている。 もっと読む
2018-12-14 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−06号 そして、富士美幼稚園は保育室が5室プラス、富士美幼稚園の場合、受電設備の変更をしなければならないということがはっきりとわかりましたので、あわせて受電設備の変更を行うというものです。のぞみ幼稚園については、2室の整備ということを予定しております。   もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 また、民生費においては新設されたショッピングセンターデュオ内にある子育て支援センターの修繕費や、新たに開設した小規模保育事業所への施設型給付費など、さらに土木費においても、ブロック塀等除去改良事業補助金が計上され、市民生活にとって、安心、安全という意味でも必要な予算が手だてされていることがわかりました。   もっと読む
2018-12-12 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月12日−05号 委員より、33ページ、保育対策促進事業の保育所等業務効率化推進事業費補助金の63万1,000円の具体的な内容はの問いに、保育士の負担軽減を目的に、しょうれんじこども園に導入したICT化事業である。 もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) 幼児教育・保育の無償化については、国が2019年10月からの実施を目指すこととしております。具体的には、幼稚園、保育所、認定こども園を利用する3歳から5歳までの全ての子どもたちの授業料、保育料が、所得に関係なく一率無償となります。  なお、ゼロ歳から2歳児の子どもたちの保育料については、これまで同様、原則、所得に応じて保育料を徴収することとなりますが、住民税非課税世帯は無償となります。   もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 民生教育委員会-12月10日−01号 それとともに、市の中でも市の教育施設であるとか保育施設と類似しているような名称がある場合は避けたほうがいいということもありましたので、それで外れた園名もございます。 もっと読む
2018-12-07 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月07日−05号 14款2項2目国庫支出金、民生費国庫補助金、保育所等整備交付金において、民間認可保育園の施設整備補助に対する国庫補助金の増額の詳細について伺います。それと、同じく資料9ページ、歳出になります。3款2項4目施設整備補助金の内訳と広瀬保育園を整備することとなった経緯、園児数、整備内容の詳細を伺います。 ◎こども部長(山内秋人君) それでは、小池和広議員の質疑にお答えをいたします。   もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 今話がもう出てきているわけなんですけれども、小中学校の再編検討を来年度から始めるよということで、やはり郊外の団地に子どもがふえているのに学校が遠くてその上にキャパも追いついてないというような状態もありますし、学童保育も足らない、市全体を見た学校や校区のあり方の見直しというのは私も必要だと感じています。   もっと読む
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 非正規雇用の拡充で、幼児教育、保育の充実が求められています。現状をどう認識しているか、今後の取り組むべき課題は何か伺います。  6点目の質問です。市役所の外国人労働者の雇用状況と、新たな受け入れ拡大について伺います。また、市職員が企業訪問する中で、外国人技能実習制度に基づく外国人労働者の実態をどのように把握しているか伺います。  7点目の質問です。 もっと読む
2018-12-05 清水町議会 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018.12.05 3つ目に安全指導、安全教育として、通園、通学児童生徒に対する安全指導を毎月10日、20日、30日、平日のみでありますが、実施するほか区、幼稚園、保育所、小学校等において行われる交通教室への依頼があった場合、参加・協力する。 もっと読む
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 次に、幼児教育の無償化に伴う給食費の動向と義務教育給食の無償化に対する考えでございますが、給食費の現状は、幼稚園では、給食費を保育料とは別に実費徴収をしてございます。保育園では、給食費が保育料に含まれてございますが、3歳から5歳児までは、保育料とは別に主食費を徴収しており、徴収方法に違いがございます。 もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 市の認可保育所でも障がい児の受け入れを行っていますが、集団保育が難しいお子さんは受け入れられていないはずです。  そこで現状を伺います。市では障がいをお持ちのお子さんからの保育所利用申請を年間何件受け、そのうち何割を受けているのでしょうか。データのある範囲で構いませんのでお答えください。   もっと読む
2018-12-04 清水町議会 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018.12.04 その中でも子育て、老後まで安全安心の町、町民サービス、自然環境、生活空間、働く喜びと5つのタイトルに向かってその満足度を中心に施策に掲げ、こども医療費の完全無料化や待機児童解消のため、民間保育所の誘致、また町内小学校の給食棟や放課後児童教室の整備、若者世帯の定住促進のために補助制度の創設等々を開設してきたところであり、多くをおさめることができたものと受けとめております。   もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 安倍政権が来年度から進める幼児教育・保育の無償化により、家計の負担が軽減される一方で、保育園の入園希望者の増加や保育の質などについて懸念がされています。  1点目です。幼児教育・保育の無償化の制度の内容についてお伺いをします。  2点目です。磐田市の幼児教育・保育の現状と無償化による影響、そして対応についてお伺いをします。  3点目です。 もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 また、各私立保育園の入所児童数の増減や公定価格の単価増に伴い、各保育園の運営委託料を整理するとともに、20節では入所児童数の増加等に伴い不足が見込まれる説明欄記載の施設型給付費を増額するものであります。 もっと読む
2018-12-04 三島市議会 平成30年 11月 定例会-12月04日−06号 23の廃止事業の中には、一例でございますけれども、循環バス運行事業2,644万円、敬老会事業2,973万円、高齢者医療費助成事業2,918万3,000円、私立幼稚園授業料等軽減事業1,020万6,000円、認証保育所支援事業1,010万円、多子世帯子育て支援事業7,650万円等々であります。すごい内容であるというふうに考えます。残り175の事業の支出の減額も盛り込まれております。 もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 市民の保育需要に応えていくには、端的に考えるならば、毎年1カ所ずつ整備されている保育所を、1年に2カ所ふやすなどすれば解消されるのではないかと考えざるを得ない現状と認識いたしておりますが、もし財政的に可能であれば、保育所を整備していくに当たり、果たして保育士が人材確保できるものかと、さらに全国的に保育士という人材が不足していることも言われており、伊東市の保育状況の中で、公民合わせて11カ所の保育園において もっと読む
2018-12-03 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−04号 市内のもくせい苑と田方・ゆめワークがまず、もくせい苑では記念品の日用品セットが10万5,800円、エコバック、ポーチが14万7,640円、資源ごみの回収事業報償金が23万7,600円、そして田方・ゆめワークは、特にパンの製造が得意としている分野になりますけれども、こちら学童保育とか、公立保育園のおやつパンなどを製造しております。こちらが90万7,777円になります。 もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会−11月30日-目次 3 毎年、保育所等の整備が進められているが、待機児童の解消には至っていないことから、その解決の一助として、保育士の人材確保を図るべく、保育士の資格取得のための奨学金制度を拡充する考えはないか伺う。    もっと読む