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4130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-02-05 富士市議会 平成31年 2月 ごみ処理施設建設特別委員会-02月05日-01号 そのほかには、工場棟の計画休止期間など、工場棟からの熱供給が休止する期間で、熱エネルギーの供給が停止する日につきましては休館といたします。  利用方法ですが、修理再生エリアの利用は無料とし、市民の方に実習室、キッチンなどの貸し出しを行います。それから、余熱利用体験エリアの利用は有料とし、市民の方に個室や小浴場について貸し出しをいたします。 もっと読む
2018-12-26 三島市議会 平成30年 12月 臨時会-12月26日−01号 逼迫した真夏のピーク時の電力供給など不安が残るのではないかということやランニングコストはガスのほうが絶対的に安いということなどから、私は基本スタンスはガスにおいてインフラの状況で選択していくという方法がよいのではないかと考えますが、見解をお伺いします。 ◎教育推進部長(鈴木昌幸君) お答えいたします。   もっと読む
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 委員より、エネルギーを海外に依存している問題がある中で、エネルギーの安定供給については触れないのかとの質疑があり、他の委員より、現在、太陽光や風力での再生可能エネルギーは安定供給とは言えないとの回答がありました。   もっと読む
2018-12-18 富士市議会 平成30年12月 ごみ処理施設建設特別委員会-12月18日-01号 次に、(3)災害時における電気、温水の利用につきましては、災害時にも工場棟から余熱による電気と温水が供給されます。市民生活を支援するため、浴室を市民の皆様が利用できるように運用します。  次に、(4)福祉避難所としての活用につきましては、余熱利用体験エリアは施設の機能を最大限に生かしまして、福祉避難所として活用ができます。 もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) 今後の公立施設の整備の進め方については、現在実施をしている子ども・子育て支援事業ニーズ調査の結果も踏まえ、需要と供給のバランスを総合的に判断し、検討してまいります。  以上でございます。 ○議長(勝間田幹也君)  10番 高木理文議員。 ○10番(高木理文君)  次に、4点目の市の独自政策についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 次に、ジェネリック医薬品(後発医薬品)使用促進アクションプランについてでありますが、ジェネリック医薬品の普及は、利用者の負担軽減や医療保険財政の改善に資するものとして、国においても後発医薬品の安心使用促進アクションプログラムを定め、安定供給や品質確保等の製薬業界の取り組みや診療報酬上の評価、処方箋様式の改定等による医療機関等の取り組みを促してまいりました。 もっと読む
2018-12-10 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月10日-03号 重点ポイント(6)地域に新たな価値を創出する廃棄物処理施設の整備、そしてその中に廃棄物発電施設等のネットワーク化、廃棄物エネルギーの安定供給及び高付加価値化、災害時の防災拠点としての活用、環境教育・環境学習の機会の提供、地域住民が施設整備に積極的に参加。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 台風24号では、給水車による水の供給ができましたけれども、仮に大規模災害の場合、給水車が使用困難で、数日間、水の供給が市としてできない、そういった場合も予測されます。  これに対して、日ごろから各地の避難場所へ非常用水の蓄えができないでしょうか。 もっと読む
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 そうすると、今、需要と供給のバランスが崩れている状況下にございますので、例えば磐田市もいいんだけれども、近くの自治体のところに行こうかとか、そういう選択が売り手市場の中にございますので、なかなか思ったような採用ができにくいというところと、もう一つは、やはり女性が多い職場ですから、残念なことに実は結婚を機に他市に引っ越しますという退職願が出てくることが毎年のようにございます。 もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 それから、 (3)の新たな有機茶専門の共同工場の設置支援についてでありますが、議員お話しのように、海外市場を中心に有機茶の需要が高まっており、掛川市茶振興計画でも供給体制の構築を記述しておりますと同時に、掛川茶の有機栽培面積の拡大への取り組みを進めております。  有機栽培面積の拡大に伴い、そのお茶に付加価値をつけて販売していくためには、有機茶専門の共同工場も御指摘のとおり必要となります。   もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 重油の確保については、契約業者の協力を得るほか、災害拠点病院として県の優先供給施設となっておりまして、県石油商業組合より重油が供給をされることとなっております。  次に、断水対策でございますが、上水道と井戸水でそれぞれ独立した受水槽を保有しておりまして、上水道が断水した場合は井戸水をろ過し、飲料水や人工透析用などに使用します。 もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 その当時は手数料の徴収については、サービスの種別の充実と、それから供給量をふやしていくということが大前提としてありましたので、手数料の徴収は行ってまいりませんでした。 もっと読む
2018-12-04 富士市議会 平成30年12月 文教民生委員会-12月04日-01号 当院の非常用発電設備は災害時などの停電の際、生命維持装置などへの電力の供給を継続し、患者の生命を守るために必要な設備ですが、設置から34年が経過し老朽化が著しいことから、平成31年度にエンジン等の改修工事を予定しておりました。 もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 送水範囲につきましては、現在、宇佐美地区の一部から富戸地区まで送水することが可能であり、今後、さらに池地区及び八幡野地区まで送水できるよう整備を進め、安全で安定した持続可能な供給体制を整えてまいりたいと考えております。  次に、ダムへの土砂流入状況についてであります。 もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 ◆12番(藤江康儀君) 外国人児童生徒の教育に関しては、まず言葉の壁があるということで、それを低くする、また国際交流協会などの支援を得て行うコミュニケーション支援、次に、生活上の障害を取り払うように、日本における労働関係制度の情報を多言語で供給するなど生活支援、最後には心の溝を埋める地域住民、行政、企業、NPO、NGOなどが、外国人住民が地域における認識をしてもらうのが一番大切なことだと思っているところでございます もっと読む
2018-11-28 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号 需要に供給が追いついていない状況となっております。  待機児童等が増えた要因といたしましては、女性の社会進出に伴い、保育園への入所を希望する人が増えたことや、増加した保育需要に対し、保育定員、保育施設等の数が足りていないこと、また全国的な保育士不足により、保育園が保育士を確保できず、受け入れ人数を少なくせざるを得ないといったようなことが考えられます。   もっと読む
2018-11-27 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号 その場合、商用電力、いわゆる東京電力さんからの電力供給が停止した後、直ちに自動起動しますと書いてあります。ただし、中央町別館では非常用発電機が設置されておりません。停電時には電気が使用できなくなります。中央町別館には水道課、下水道課、ライフラインというふうに捉える課もございますので、中央町別館の停電時の対応が必要ではないでしょうか。   もっと読む
2018-11-04 焼津市議会 平成30年11月定例会(第4日) 本文 まず、委員より、サンライフ整備事業費について、平成31年4月1日の再開を目指しているとのことだが、仮に1号井が1月や2月に復旧した場合、整備工事と再開時期はどうなるのかとただしたのに対し、今回の整備工事の完了前に1号井が復旧し、供給が開始された場合は、浴場施設の準備が整い次第、1号井の温泉水を使用し、営業を再開する。ただし、整備工事は、予定どおり実施し、平成31年3月中の工事完了を目指す。 もっと読む
2018-11-03 焼津市議会 平成30年11月定例会(第3日) 本文 祢宜島、中新田、上泉、六軒屋の4つの配水場は、電力により配水ポンプを運転し、各御家庭等に水道水を供給しております。風水害等により停電した場合は、自動的に非常用自家発電機に切りかわることとなっております。 もっと読む
2018-10-11 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月11日-06号 一部に供給過剰の懸念の声もある中、本市の大型ホテル進出の状況をどのように捉えているかを伺うものであります。  まず最初に、進出したホテルの集客状況をどのように掌握しているのでしょうか。  2つ目、今後、新たなホテル建設の計画はあるのか。もしある場合、どの程度の規模が予定をされているのでしょうか。  3つ目、既存ホテル、旅館の現状と新規進出ホテルとの状況をどのように捉えているのか伺います。   もっと読む