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4749件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 三島市議会 平成30年 12月 議会基本条例等検討特別委員会(第14回)-12月21日−01号 末尾には、委員同士による様々な意見交換を活発に行うこととしていますということで結んでございます。   もっと読む
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 なお、今回は当局からも積極的に意見を述べていただくなど、相互の意見交換にも努めました。  まず、総務委員会からの提案内容について、議会報告会からの意見について及び地区事務局の重要性について申し上げます。  委員より、地域を代表する組織はどこなのか。まちづくり協議会にはNPOや企業、さらに通勤している人もかかわることができる。 もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 これは、私とあるPTA役員の方々とさまざまな意見交換をする中で、エアコン設置について何か手だてがないかと話し合っていたときの会話の一部です。この会話でもわかるように、多くの保護者は子供たちの安心、安全を願うことが感じ取れるのではないでしょうか。  このエアコン設置の補正予算は、国が緊急のブロック塀対策とエアコン設置のための補正予算が出され、伊東市が申請したとの答弁がされました。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 (4)平成29年11月12日に開催された視覚に障がいをお持ちの方との意見交換会のような視覚障がい者を対象とした意見交換会を定期的に開催できないか伺う。   (5)障害者週間、現在そうなんですが、12月 3日から 9日を市民へ周知徹底し、障がいのある方が掛川市の街なかで買い物や飲食をより楽しむ週間にできないか伺う。 ○議長(鈴木正治君) 答弁願います。 もっと読む
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 また、関係業者との情報共有につきましては、既に意見交換を実施しておりまして、より有効な情報共有体制の構築に向け、引き続き検討を進めてまいりたいと思います。  次に、指定避難所運営のうち、発電機の原料と課題についてでございますが、現在、故障のないよう定期的な点検による維持管理を行っておりまして、今後も引き続き適正な管理に努めてまいります。   もっと読む
2018-12-05 清水町議会 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018.12.05 加えて、女性職員のキャリア形成に関する意識を向上させるため、管理職と主幹及び係長の女性職員を対象とした座談会を実施し、現管理職の体験談、キャリアアップや仕事と家庭の両立などについての意見交換を開催するなどの取り組みを推進しております。  以上でございます。 ◯議長(石垣雅雄君) 答弁終わります。 4番 花堂君。 もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 これらを進めていくためには、多くの市民の皆さんの御理解と御協力が不可欠でありますので、今後も行政経営や公共施設マネジメントの現状などについて、意見交換会を初め、広報やホームページなどさまざまな手段を組み合わせ、わかりやすくお伝えし、市民の皆さんとの情報共有と対話に努めていきたいというふうに思っております。   もっと読む
2018-12-04 清水町議会 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018.12.04 就任1年目の早い時期に沼津市との信頼関係を解決し、ごみ、し尿問題を解決した上に、こども医療費の完全無料化や放課後児童教室の施設整備と対象の拡大、さらには子育てに不安を持つ母親のための情報交換や、交流の場になる子育て総合支援センターやこども交流館を大型商業施設の中に開設するとともに、多岐にわたり子育て支援政策は山本町政に対する町民の信頼を高めるとともに、町民の暮らし満足度、そして大きな実績を残したと思 もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 また、再稼働の同意を求める範囲については、本年6月定例会で根津議員に回答いたしましたとおり、国が判断するべきものでございますが、まずは関係市町で意見交換を行う必要があると考えております。   もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 第2目配水及び給水費の第1節給料、第2節手当等及び第7節法定福利費は、人件費の整理で、第19節手数料は、水道メーターの設置・撤去・交換数の増加による補正であります。   もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 この移動式赤ちゃんの駅は、簡易なテントとして、また、授乳用の椅子、おむつ交換台なども備えられるようになっており、乳幼児を持つ家庭の外出機会をふやす一つの手だて、ツールとして利用が期待できるものであります。 もっと読む
2018-12-03 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−04号 次に、候補地選定に関する議会の了解についてですが、候補地選定に限らず、庁舎の建てかえは、本市の行財政改革における重要な施策でありますので、進捗状況を踏まえ、随時議員の皆様には、議会全員協議会等を通じて説明、意見交換等を行い、施設整備が円滑に進められるよう、努めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会−11月30日-目次 (2) 源泉が多い本市の温泉の泉質や湧出量を維持するための方策として、民間で管理する源泉の掘り直しや、水中ポンプの交換等に対する補助があるのか、なければ創設できないか伺う。   4 青少年キャンプ場の利用状況を伺う。また、より利便性の高いものとするため、どのような考えがあるか伺う。   5 ごみの処理方法の多様化とリサイクルの促進及び環境に配慮した製品の利用促進について、以下3点伺う。     もっと読む
2018-11-30 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号 3点目は住民サービス向上のため、充実が必要な機能として、ワンストップサービス窓口のスペース、市民協働の拠点となる機能とスペース、障害者の就労場所としての喫茶店、キッズコーナー、おむつ交換台、多目的トイレ、そしてバス、タクシー及び高齢者・障害者用の乗降スペースなどです。   もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会-11月30日-01号 源泉の数が多い本市の温泉の泉質や湧出量を維持するための方策として、民間で管理する源泉の掘り直しや水中ポンプの交換等に対する補助があるか。なければ創設できないかお伺いいたします。  4つ目の質問は、青少年キャンプ場の活用状況を伺います。また、より利便性の高いものとするため、どのような考えがあるかお伺いいたします。今、日本ではアウトドアブームとなっております。 もっと読む
2018-11-30 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月30日−05号 市長、副市長の関係であれば、別に本来業務として委員でなくても自由に無制限に意見交換をすると、ほかのお話し合いをしていただくということでよろしいのであって、審議会の委員というふうになりますと市長の意向をやっぱり審議会の中で反映させて、何か市長の要望に沿うような形に、審議会を操縦するとまでは一人ですからできないでしょうけれども、やはりその雰囲気を持っていくという趣旨があるのかなと疑いが生じると思います。 もっと読む
2018-11-29 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月29日−02号 市のものであれば集約化の中で廃止していく、危険な建物だったら解体していくとかということとか、地主に返していくとか、そういう単純に物事というのは考えられますけれども、これは県のものですので、だけれども所在は伊豆の国市だということで、県とやっぱり地元である市がその辺は地域住民との意見交換も交えながら、将来的にあそこをどうしていくのかというのは、今からやっぱり視野に入れておく必要があるのではないかというふうに もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 また、事業協力者募集以前におきましても、市内4地区で行った地域行政懇談会や団体や市民向けの説明会、意見交換会、市民セミナーにおいて、平成28年度から数え延べ14回説明を行い、約1,400人の参加をいただき、市民の皆様などから多くの意見をいただいてまいりました。 もっと読む
2018-11-28 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月28日−01号 地域おこし協力隊員の井上さんの協力を得て、シルクスクリーン版画を作成しながら、伊豆の国市内外の情報交換を行いました。  次に、総務部でありますが、総務課では、11月25日に伊豆の国市平和祈念式典を韮山時代劇場で開催しました。 もっと読む
2018-11-28 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号 「少子化によるPTA活動への影響」をテーマの意見交換会に参加させていただきました。  生徒数が減少していく中で、より当事者意識が芽生え、PTAの自覚が生まれるのではないかという前向きな意見があったり、対象者が少なくなることで役が回ってくることへの不安があるという意見もありました。  改善策として、ユニークであったのが、役を受けてくれた方にはインセンティブを与えてみたらどうかというものです。 もっと読む