670件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2020-06-01 令和2年6月定例会−06月01日-01号

7つ目、会派として行っている議案に対する事前協議分科会で行われるようになったことは、新たな取組として評価できる。  課題とその対策として、1つ目課題が、決算から予算へつなげる流れは、定着すれば、より充実した委員会討議ができるのではないか。  これに対する対策は、決算審査において、予算審査へつなげることを意識して、分科会、全体会で委員会討議し、審査、提言につなげていけるよう努める。  

掛川市議会 2020-03-23 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月23日-09号

続いて登壇したアクティブマネジメント公明クラブ窪野代表からは、令和の時代にふさわしい協働によるまちづくり地区集会取り組みについての質問があり、市長から、新年度からの地区集会においては、地区との事前協議や会議の進行役となるファシリテーターを取り入れていく旨の回答がありました。  

函南町議会 2020-03-11 03月11日-06号

町は、この事業土地利用事前協議に対しまして、令和元年5月30日付で不同意としており、正式に不同意の意志を示したのは町が最初であります。また、町長令和元年9月13日発行の広報かんなみ9月号にて、町民の声に応えていくためにも軽井沢地区におけるメガソーラー計画について反対を表明いたしており、現在におきましてもその姿勢は変わっておりません。 

函南町議会 2020-03-10 03月10日-05号

今現在の事務スケジュールは、新年度に入りましたら速やかに民間保育所設置運営していただく社会福祉法人公募し、プロポーザル方式にて事業者を決定、国や県との事前協議を行いながら、保育所整備に係る補助金手続を始め、令和年度建設工事を行い、令和4年4月から新たな民間保育所を開設する予定でございます。 続きまして、ご質問(3)の幼児教育と家庭、地域社会との連携方策はについてお答えいたします。 

御前崎市議会 2020-03-04 03月04日-02号

事業者より産業廃棄物処理施設設置に係る土地利用事前協議申出書が提出され、指導要綱に基づき行政指導を行うべきものでありますが、住民投票の結果を尊重し、市民の理解と協力があって初めて事業が成り立つものと考え、審議は行わず、土地利用事前協議申出書は返戻をさせていただいたところでございます。 以上、水野議員への答弁とさせていただきます。 ○議長杉浦謙二君) 9番、水野克議員

三島市議会 2019-12-09 12月09日-06号

環境市民部長佐野隆三君) 7月の地域公共交通網形成協議会では、路線の変更は多くの人に影響があり、その調整には多くの時間がかかりますが、地域と一緒になって路線改善する協働体制のもと、地域住民関係者との事前協議を十分行い、対外的に説明できるように、現行と提案ルート比較検証をすることが大事であるとの意見をいただきました。 

裾野市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-06号

緊急時の学校施設利用ということを、避難所ということでお願いしているのですけれども、この体育館にあるものの設備とか用具の使用許可事前協議はどのようになっているのでしょうか。            (「暫時休憩願います」の声あり) ○議長土屋秀明) 暫時休憩します。                       

函南町議会 2019-10-04 10月04日-06号

函南行政は、軽井沢地区におけるメガソーラー建設計画に対し、土地利用事前協議において「同意しない」とする審議結果を事業者に通知しており、函南町議会はこの不同意意思表明を強く支持する。 町民の生命・財産を守り、函南町の豊かな自然環境を次の世代へ繋ぐためにも、函南町議会軽井沢地区におけるメガソーラー建設計画に対し、断固反対する。 以上、決議する。 令和元年10月4日。函南町議会。 

三島市議会 2019-09-19 09月19日-02号

そこで質問をさせていただきたいのですが、事前協議を重ねた東急グループ1社のみが応募となり、プロポーザル公平性に問題があるような公募にもかかわらず、再応募せずに事業者を決定したのはなぜなのでしょうか。公募における競争性公平性透明性に問題があるように感じますが、その点はいかがお考えでしょうか。 ◎財政経営部長鈴木昭彦君) お答えいたします。 

静岡市議会 2019-09-13 令和元年 人口減少対策特別委員会 本文 2019-09-13

南沼上地区につきましては、進出の意向を固めた企業があり、開発行為事前協議を進めているところですが、まだ予断を許さない状況にあります。  このような形で、企業立地用地確保、創出に向けた取り組みを進めており、市街化調整区域候補地や大谷・小鹿地区の工業・物流エリア整備とあわせて、何とか市外企業の呼び込みと市内企業の留置を図っていきたいと考えております。  

伊豆の国市議会 2019-09-09 09月09日-04号

県との事前協議も進めており、今年度3月までに完了予定で、滞りなく進んでおります。 次に、(3)です。計画策定後のスケジュール及び予算補助金についてであります。 観光地エリア景観計画に基づいて、同時に策定する観光地域づくり整備計画具現化に向けて進めてまいります。 なお、整備に係る補助金については、県の観光地域づくり整備事業費補助金活用を考えております。 次に、2です。 

伊豆の国市議会 2019-09-09 09月09日-04号

県との事前協議も進めており、今年度3月までに完了予定で、滞りなく進んでおります。 次に、(3)です。計画策定後のスケジュール及び予算補助金についてであります。 観光地エリア景観計画に基づいて、同時に策定する観光地域づくり整備計画具現化に向けて進めてまいります。 なお、整備に係る補助金については、県の観光地域づくり整備事業費補助金活用を考えております。 次に、2です。