13件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

浜松市議会 2015-10-01 10月01日-16号

運搬経路としましては、現在、主要地方掛川天竜から都市計画道路阿蔵山線及び東山線を通るルートを使用していますが、国道152号バイパス整備することで地域の生活に影響の少ないルートに変更ができ、安全かつ迅速な土砂搬出が可能となります。このため、阿蔵高架橋を含めた延長約380メートルについて早期の供用を目指しバイパス整備を進めているところです。

掛川市議会 2015-03-11 平成27年第 1回定例会( 2月)-03月11日-06号

路線整備により、隣接地域の住環境の向上や東西交通円滑化主要地方掛川天竜渋滞緩和、長年の懸案事項であった天竜浜名湖鉄道山梨街道踏切混雑緩和も期待できるものと考えております。  なお、進捗状況の詳細につきましては都市建設部長から補足の答弁を申し上げます。 ○議長大石與志登君) 答弁願います。新堀都市建設部長

浜松市議会 2014-12-02 12月02日-22号

1点目は、現在、阿蔵山からの土砂搬出は、主要地方掛川天竜、都市計画道路阿蔵山線及び東山線時計回りで、近隣住民の皆様の御理解、御協力をいただきながら行われています。同時施工で行われている阿蔵高架橋が完成すれば、直接の土砂搬出が可能となります。阿蔵高架橋進捗状況と今後のスケジュールについて、お伺いいたします。 

掛川市議会 2014-06-25 平成26年第 2回定例会( 6月)−06月25日-03号

また、新東名開通後の主要地方掛川天竜交通量でありますが、開通前はかなりの交通量がふえて掛川天竜線渋滞し、大変困るのではないかという少し心配もしておりましたが、開通後 2カ月では 297台、全体の 3%の増、それから開通半年後では 546台、約 5.4%、若干の増加にとどまっていると、こういう状況であります。 ○副議長堀内武治君) 再質問ありますか。22番、竹嶋善彦君。

浜松市議会 2013-05-31 05月31日-10号

本年度は、阿蔵土地開発事業用地内の浜松市土地開発公社が保有する約4万7600平方メートルを道路用地として買い戻すとともに、主要地方掛川天竜から阿蔵山までの延長約380メートルのうち、約220メートルの高架橋区間用地買収高架橋整備に着手いたします。来年度以降も高架橋整備を推進するとともに、地域周辺環境への配慮や関係機関との協議調整を図りながら道路整備を進めてまいります。 

掛川市議会 2012-03-08 平成24年第 1回定例会( 2月)−03月08日-05号

次に、新東名開通に伴う主要地方掛川天竜への影響についてであります。議員御承知のとおり、県の道路交通量推計によると、新東名開通後も周辺道路に大きな混雑は生じないとしておりますが、私としては、交通アクセスが容易になり、人・物・情報の交流が活発化するものと考えております。そういう意味では、さまざまな交通道路への影響が発生するのではないかと大変心配もしております。

袋井市議会 2011-09-01 平成23年9月定例会(第3号) 本文

道路は、現在建設中の新東名高速道路森掛川インターチェンジ東名高速道路袋井インターチェンジ及び国道号バイパス線を結び、さらに袋井新池地区に至る延長約14キロメートルの広域幹線道路であり、袋井地域の一部区間県道浜北袋井線に、森町地域の一部区間主要地方掛川天竜、県道山梨一宮線となっています。  

掛川市議会 2010-03-12 平成22年第 1回定例会( 3月)−03月12日-06号

この新設インターから掛川市街地及び国道 1号線へのアクセスは、主として主要地方掛川天竜が利用されることになり、交通量増加に伴う渋滞及び沿線住民の安全が危惧されるところであります。  このことは、豊田議員も昨年 6月議会において質問されておりましたが、平成17年、若干古い調査でありますが、桜木地区富部地内における 7時から19時の12時間の交通量は 1万 2,100台余であります。

掛川市議会 2009-06-25 平成21年第 4回定例会( 6月)−06月25日-03号

路線につきましては、昭和55年より広域農道北小笠線として、東名高速道路菊川インターチェンジから掛川吉岡地内の県道掛川山梨線に接続する全延長12.8キロが計画されましたが、平成14年までに11.2キロメートルが整備され、宇洞橋西80メートルから新吉岡橋東までの約 1.6キロ区間は、宇洞トンネル主要地方掛川天竜並びに天竜浜名湖鉄道との交差など、事業実施が困難な区間が未整備となっておりました。

掛川市議会 2008-03-21 平成20年第 1回定例会( 2月)-03月21日-08号

これを受けて委員からは、平成24年度末に決定予定されている新東名開通後の交通量への対応はどう考えるのかとの質問があり、当局からは、将来構想の西環状線とは別に当面は既存の道路、特に主要地方掛川天竜部分改良やこれに交差する北環状線として位置づけられている桜木中横断線整備等とあわせ、適正な交通量配分を検討していく必要があるとの回答がありました。  

掛川市議会 2006-09-12 平成18年第 5回定例会( 9月)-09月12日-02号

さて、お尋ねのヤマハ株式会社掛川工場西側の市道、国一富部線につきましては、 2車線で片側歩道幅員があるものの、北方向主要地方掛川天竜に出るにはS字カーブ天竜浜名湖鉄道踏切幅員が 6メートル)があり、南方向への国道 1号に出るには垂木川にかかる綱川橋幅員 6メートル)や県道掛川袋井線交差点を含め、未改良区間があるのが現状であります。  

掛川市議会 2005-12-14 平成17年第 4回定例会(12月)−12月14日-04号

路線整備につきましては、昨年度概略設計を行いまして、基本幅員は10.5メートルの道路としてルート選定をしてきましたが、問題点が幾つかありまして、特に主要地方掛川天竜交差点、それから天竜浜名湖鉄道交差、さらには市長からも話がありましたように、宇洞トンネルがあります。こういうことでありますので、事業実施には大変難しく、また大きな事業費を必要とする区間でもあるわけであります。  

  • 1