富士宮市議会 2009-06-25 06月25日-04号
また、平成18年に富士宮市は全国で初めて県境を越えて富士河口湖町と災害時の相互応援協定を締結いたしておりますので、市内の各施設に加えまして、会場に近い富士豊茂小学校、精進小学校、上九一色中学校等を緊急災害時の避難先に指定する方向で現在、富士河口湖町と調整をいたしております。
また、平成18年に富士宮市は全国で初めて県境を越えて富士河口湖町と災害時の相互応援協定を締結いたしておりますので、市内の各施設に加えまして、会場に近い富士豊茂小学校、精進小学校、上九一色中学校等を緊急災害時の避難先に指定する方向で現在、富士河口湖町と調整をいたしております。
それと6番はちょっと違うのですけれども、6番の部分は上九一色村のスーパー林道を山梨県に向かって行きますと、途中で本栖湖が見えるところに車をとめて、本栖湖をバックに写真が撮れるスペースがあって、そこでよくツーリングに来た方々とか家族連れがそこで写真を撮っているというスペースをよく見かけるのですけれども、本当に富士山を抱える富士宮市として、そういうスペースを、車をとめて本当に富士山をバックにして撮れる、
場所はオウムで有名になった上九一色村であります。この村は、今月1日に村が分村し、それぞれ合併をしたものでありますが、行政が力を入れ、立派な循環型施設を整備され、現在稼働しております。この施設は大型でありますが、行政が前向きに対応され、環境型農業を目指しており、当市においての参考になるんじゃないかと思った次第であります。
それから、この富士山周辺といいますのは上九一色村とか自殺の名所などと言われているところでの捜索活動が年に20回以上行われるところもあるようです。そういうところでは捜索活動に対してある程度の報償費なども出ているようですが、富士宮ではやはり富士山周辺ということで何回か捜索活動も行われています。
最後でございますが、本栖湖にある台湾を本部とした宗教団体、これ仏光山という名前なのですが、について地元下部町と上九一色村の方に確認したところ、問題のある宗教団体ではないために細かな調査はしていないという回答をいただいております。 以上でございます。 ◆15番(望月光雄議員) 御答弁いただきましてありがとうございました。
一方、火入れについてはこれも当該地域の周辺地域をまず上九一色村の富士ケ嶺地区あるいは関係機関である富士国道維持事務所、それから消防、県の環境政策室等々も協議を重ねて、この段階では同意を得てきたところでございます。
静岡市、清水市をはじめとして浜松市やまた東部の各市町村の合併問題等が折あるごとに話題になってまいりまして、また山梨県の上九一色村におきましても市町村合併が進んでいると、また南部地域についても合併問題が進んでいるというようなことがありまして、我が富士宮市におきましても市町村合併の問題については当然議会としても真剣に検討していかなければいけない、このように痛感をした次第でございます。
広域行政といえば、今私合併の質問をしましたが、例えば2市1町という姿が頭に浮かぶのですが、富士山を中心としたロケーション資源にスポットを当てるとすれば、例えば上九一色村と富士宮市とか、通常の行政の枠を超えたつながり、あるいはごみとかハザードマップみたいな考え方をすれば富士山ぐるっと1周というようなつながり方があるのでしょうが、このフィルム・コミッションでもそういったつながり方が考えられるのではないでしょうか
さらに、その後逮捕した方の自供によりまして宝山地先といいますかそこと、それから上九一色村を含めまして自供によりまして、さらにこれも警察当局、それから県も入る中で掘り起こしをいたしまして、これを今後処理をしていくというふうなことになるわけでございますけれども、これにつきましても現在数量が相当なものですから、ドラム缶で230本ぐらいかということになっておりますので、金額にしても何千万という費用がかかるということで
その際、昼食をとるため、山梨県上九一色村の食堂に行き、食事とともにビールを注文し、食事を済ませて再び会場に戻り準備をしたとのことであります。ところが、同日午後1時半ごろ、市に匿名の電話で、昼に富士宮市職員が飲酒していたとの通報があったとのことであります。
質問2、火入れを行う場合、地元の根原区民や山梨県上九一色村民に御迷惑をかけますので、周辺住民の御了解をどのようにして得るかが、その辺の指導についてお伺いします。 ここで質問項目2に対しての御答弁をお願いします。 ○議長(佐野堯春議員) 市長。 ◎市長(渡辺紀君) 朝霧高原の火入れについて私の方から概要を御答弁をさせていただきます。
そうすると今度は私たちの方の富士宮市と上九一色村と基本的な話し合いを詰めて、あるいは小山町との話し合いを詰めて、さらにまた小山町が向こうの何ですか、富士吉田市ですか、との話し合いを詰めた結果として、ではこれが県界だというようなことが決まるというルールを踏むのが手順なのか、先に県境を決めて、それで今度町村境を決めるというのがルールなのか、その辺まだ最終的に煮詰めるまでの段階に至っていないというふうに言
根原区長の火入れ中止の理由として、1として、根原区民が高齢化していること、2として、草原の中で栽培している大根の栽培等が相場が安くて採算がとれないこと、3として、ススキの需要がなく保護育成の必要がなくなったこと、4として、上九一色村ゴルフ場建設の折、富士宮市民に干渉され、オープンが2~3年おくれ経済的損害を受けたので、今後は機を逃して上九一色村に損害を与えた場合にはそれなりの賠償請求の責任を持ってもらうときつく
◎市長(渡辺紀君) 私の方からは山梨県との協議会、それから両県の環境宣言の問題についてと、それから広葉樹の問題についてちょっと答弁いたしますけれども、山梨県との協議会をつくれという問題は、過日も1番議員さんですか、2番議員さんですか、1番議員さんですね、あったわけでございますけれども、山梨県でも特に上九一色村なのです。
最近、上九一色村にできました富士ガリバー王国は、この夏の1日の平均入場者数は7,000人余であったようであります。この開設に当たり井戸を新設いたしたようであります。最大日量900百トンのくみ上げが可能ということでございます。専門家にお伺いしたところ、これを可能にするには口径50ミリの井戸が必要といいます。
この日は、「現地視察」を議題として、当市人穴地区、山梨県上九一色村、同県富沢町のオウム真理教施設の現地視察を実施しました。 第4回の委員会は、7月31日、委員10名の出席のもとに開催しました。この日は、「当局からの資料説明について」を議題として、市当局に対する請求資料34点中15点の提出資料について説明を求め質疑を行いました。 第5回の委員会は、8月7日、委員9名の出席のもとに開催しました。
さらにまた、富士山麓の大切な自然を守るという視点で富士市との連携や話し合い、また山梨県上九一色村との間で話し合いがなされているのか。なされているとすればその内容についてお話しいただきたいと思います。 この件につきましては、一部昨日の質疑の中で御答弁いただきました部分もございますので、その部分については重複を避けて御答弁くださって結構でございます。
住民登録状況及び当市が最終拠点になる恐れについて」「オウム真理教及び信者の市税・国民健康保険税等の納税状況について」「オウム真理教富士山総本部隣接農地の原状回復状況について」「水質汚濁の実態とその調査について」「オウム真理教富士山総本部隣接農地の公的取得と活用方法について」「人穴地区住民の損害賠償訴訟への今後の対応について」「市民運動への助成と相談窓口設置及び信者への更生対策について」「山梨県、上九一色村
なお、代表世話人として、山梨県上九一色村村長、同富沢町長並びに私が推挙されました。 いずれにいたしましても、当市からのオウム真理教の完全撤退に向け、引き続き努力してまいる所存でございます。 以上、ご報告申し上げ、行政報告とさせていただきます。 ○議長(太田美好議員) この際、市長の報告に対する質疑がございましたら、これを許します。御質疑ございませんか。
上九一色村でも昨年来失われた村のイメージアップのために本栖湖でのイベントの開催、観光客の誘致のための諸事業を積極的に行っているとのことであります。当市としてもこのイメージアップの必要性が施政方針でも述べられておりますが、具体的な方策についてはどのような対応を考えておられるのか、現在検討されている内容についてお伺いをいたします。