443件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

袋井市議会 2020-03-30 令和2年ごみ減量化特別委員会 本文 開催日:2020-03-30

75 ◯山田副委員長 資源ごみ、可燃ごみの件なんですけれども、そこのプラスチックとかペットボトルのところにやはりプラとかペットと書いてあるんですけど、この二つに関しては、リサイクル可能というのももう少し1行入れていただければ。資源ごみなので一緒に出しちゃう人がいると思うんですよね。

島田市議会 2020-03-13 令和2年3月13日予算・決算特別委員会経済建設分科会−03月13日-01号

今出たトイレの問題から食料品から水から、それからペットを連れてきた人はどうするかなど、いろいろなことを考えて対策を練っていますよね。  そうすると、どう考えても、とてもあの防災倉庫の中だけでは対応し切れませんよね。いざというときに役に立たなければ意味がないので、早急に対策というのは立てられないものでしょうか。 ○分科会長(清水唯史) 天野危機管理課長

伊豆の国市議会 2020-03-05 03月05日-05号

避難所について、最後に、ペット同行避難と盲導犬の受入れについて伺います。 ペットは、飼い主にとっては家族の一員であり、盲導犬においては、飼い主にとって目であり耳であり、体の一部なんですね。動物が苦手な方もおられると思いますが、受入れのほうの態勢というのはどうなっておりますか。 ○議長(古屋鋭治君) 答弁を求めます。 福祉事務所長。

伊豆の国市議会 2020-03-05 03月05日-05号

避難所について、最後に、ペット同行避難と盲導犬の受入れについて伺います。 ペットは、飼い主にとっては家族の一員であり、盲導犬においては、飼い主にとって目であり耳であり、体の一部なんですね。動物が苦手な方もおられると思いますが、受入れのほうの態勢というのはどうなっておりますか。 ○議長(古屋鋭治君) 答弁を求めます。 福祉事務所長。

伊東市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 定例会-03月04日-04号

さまざまなキーワード、自然ですとか、アートですとか、今回はペットというところに力を注いでいって戦略を練っていくんだという話だと思いますが、先ほど市長も壇上で、横のつながりがちょっと希薄であったとか、そういったところを指摘されているわけですけれども、伊豆高原地域にも、もちろんオフィスが立ち上がる前から、やはり地域をよくしようと思っていろいろ活動されている、自然を守っていこうという団体があったりだとか、

磐田市議会 2020-03-03 03月03日-04号

小項目⑤ペット同伴での避難所運営についてお伺いします。 ペット家族同然との価値観が広がっています。ペットは癒しや生きがいを与えてくれることも多くあります。一方、皆が皆、動物が好きということはなく、動物アレルギーに苦しむ方がいることも事実です。ペット同伴での避難所生活には、しっかりとしたルールが必要です。また、飼い主の意識向上、日ごろからの災害への備えも重要な災害対策だと思います。

袋井市議会 2020-02-12 令和2年ごみ減量化特別委員会 本文 開催日:2020-02-12

1点、言い忘れて申しわけなかったんですが、今、磐田市、掛川市につきましては、先ほど言ったように、大きなものについてはシールを張って出してもらうよということなんですが、今、少し村井委員からもお話しいただいたように、瓶、缶、ペットなんかというのは、実は余り問題、トラブルはないんですが、金物・小型電化製品については、一つは村井委員からお話が出た不法投棄の可能性があるよというのと、もう一つは持ち去りがあるよということで

御殿場市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第2号12月11日)

今回の台風対応においても、災害対策本部としての対応がおおむね計画及び訓練どおりにできたものと認識しておりますが、その活動に当たり、市民からの避難情報避難所等に関する問い合わせ、避難所における外国人への対応、及びペットの扱い、またエフエム御殿場との交通情報、被害状況などのリアルタイムの情報共有など、一部問題点もあったものと認識しております。  以上、答弁とさせていただきます。

袋井市議会 2019-12-09 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-12-09

これまでについては、かかった経費についてはホストの育成ということで、ホスト家庭が初めて体験する、英語も話せない、大丈夫ですよということで少しそこへの説明会やセミナー的なことをしたり、連携を組み合わせたホームステイの専門事業者ネクステージというところに、いろいろなマッチングのノウハウを持っている会社ですので、そちらに一部ゲスト側のアレルギーであったり、食事に関する細かな聞き取りやホスト側の意向、例えばペット

三島市議会 2019-12-09 12月09日-06号

併せて、ペットへの対応についても、現状と今後の対応を確認させてください。 ◎企画戦略部長危機管理監(杉山浩生君) 台風19号の避難者のうち、障がい者、要介護者、乳幼児などの要配慮者の避難者数は把握しておりませんが、75歳以上の高齢者につきましては、計124人の方が市内の小・中・高等学校の指定緊急避難場所に避難をされました。 

掛川市議会 2019-12-04 令和 元年第 5回定例会(11月)−12月04日-02号

それで、ペット避難も含めた被災者のいわゆる生活の質を少しでもいい状態に持っていっておかないと、仮設での生活というのはなかなか先が見えなくて、長くなるということがあると思いますので、生活の質を少しでもいい状態に持っていくことも行政の役割の大きな一つと私は考えているのですが、その辺はどうでしょうか。 ○副議長(山本行男君) 市長、松井三郎君。

三島市議会 2019-12-03 12月03日-02号

実際ペット以外でも身体的な理由などがあれば、早い段階での車の避難有効であるというふうに考えております。三島市駐車場、立体駐車場や三島駅南口東街区駐車場安全そうだなと思われました。 また、民間の商業施設やフルーツパークなど観光施設ゴルフ場や各企業においても安全そうな駐車場スペースを開放、利用させていただければ心強く感じるところでございます。 

島田市議会 2019-12-03 令和元年11月定例会−12月03日-03号

4点目が、前の議員の話でもあったペット同行の件、これについては、特別な事情がない限り、自宅の2階、もしくは知人の水のつからないところで避難をするといったことを心がけてもらいたい。  最後、5点目が、避難所に配備している備蓄品の使用です。今回は短かったので使わなかったのですけれども、これらの活用についても、今後実際に使ってみるという訓練も検討していこうと考えています。  以上です。

清水町議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第3日) 本文 開催日: 2019-12-03

次の質問ですが、今回の避難ではペットを連れた方が避難所に入れない、避難所駐車場で車の中で待機をしていたという例がありました。環境省の人とペット災害対策ガイドラインでは、ペットは飼い主と同行避難とされています。ペットと同行避難できる避難所の設置はできないでしょうか。