536件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2019-09-04 令和元年 9月定例会(第2号 9月 4日)

②は、県の補助事業で実施をした、ため池ハザードマップの作成に要した経費です。  5は、県の補助事業により、農地農村環境などの自然環境地域ぐるみで守る共同活動を実施した7団体を支援した経費です。  7は、県が二子地先で実施した広域基幹農道舗装工事に対する県への負担金です。  次のページをお願いいたします。  8の①から⑤は、記載の農業団体等への負担金です。  

袋井市議会 2019-08-01 令和元年ICT活用特別委員会 本文 開催日:2019-08-01

158 ◯岡本委員 避難施設について、今回、今年度から洪水ハザードマップが変わったと思うんですけど、その内容は、24時間雨量が629ミリに達すると想定浸水域がそこで出てきて、従来の避難場所で、浸水域に当たる場所は、洪水時の避難場所から外すということで、たしか4カ所が外されたと思うんですけど、一般の住民は、今回の到来する災害が、洪水に当たるのか、台風に当たるのか

袋井市議会 2019-07-23 令和元年総務委員会 本文 開催日:2019-07-23

続きまして、水防対策でございますが、7月1日号の広報ふくろいとあわせて全戸配布いたしました袋井市洪水ハザードマップ有効活用していただくため、8月16日の笠原コミュニティセンターを皮切りに、9月末までに全てのコミュニティセンターで説明会を開催いたします。詳しい日程につきましては改めてお知らせいたしますので、議員の皆様にもぜひ御参加をお願いいたしたいと存じます。  

静岡市議会 2019-06-02 令和元年6月定例会(第2日目) 本文

次に、どのような部署と連携し、進めているかについてですが、効果的な内水対策を図るため、静岡市浸水対策推進プランに基づく河川改修や、雨水貯留施設、排水ポンプなどの施設整備に加え、ハザードマップなどを活用した啓蒙活動を実施し、住民の防災意識の向上を目的とした対策を他部局と連携し、進めております。  

掛川市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月22日-09号

8月 8日、第 2回第 1分科会では、第 4回の委員会からの意見の反映方法と、当局からの家庭避難計画作成の推進策、避難訓練参加率向上策、地区ごとのハザードマップの作成方法の説明を受け、協議を行いました。  委員からは、危機意識には、文章での説明ではなく、映像を上映したり、体験することが必要ではないかとの意見。

静岡市議会 2019-03-08 平成31年 総務委員会 本文 2019-03-08

それから、もう1つ、この間、洪水ハザードマップをつくっていただきまして、PRもしていただいていると。説明会もやってくれているということで、非常にいいことだと思いますし、これで4つのハザードマップが出てきたわけですよね。急傾斜地と土砂災害津波河川の氾濫と内水氾濫か、非常にいいものをつくってもらったと思っています。

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

本市では、さまざまな災害に備えて周囲の状況などを確認し、ハザードマップや地区防災マップ、実際に起きている河川の水位上昇や浸水の状況、市や気象台から発表される情報自治会等からの呼びかけ等に応じてとるべき行動を、家族で話し合い約束事を決めておくべきことを長年にわたって啓発し、災害訓練等で実施、検証しております。  

掛川市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会( 2月)−02月20日-01号

土砂災害対策につきましては、市内 1,426カ所の危険箇所の基礎調査及び土砂災害警戒区域の指定を平成31年度中に完了するよう、県とともに推進し、ハード対策とあわせてハザードマップの作成・配布によるソフト対策を充実してまいります。  次に、消防力の強化についてでありますが、平成30年度中に発生した火災は39件で、前年より 7件増加し、工場や店舗等の建物火災が多く発生しました。

静岡市議会 2019-02-08 平成31年2月定例会(第8日目) 本文

一方、ソフト面では、ハザードマップの有用性が証明されたことを踏まえ、さらに拡充していくことは大いに評価いたしますが、配布されたマップが、いざというときにみずからの生命財産が守られることをきちんと理解してもらう努力を惜しまずに進めていただきたいと考えています。  また、市長は引き続き、職員とともに市政の発展のために邁進していく決意であろうと思います。

静岡市議会 2019-02-05 平成31年2月定例会(第5日目) 本文

9 ◯危機管理統括監(海野剛幹君) 災害の発生が予想される地域への啓発活動について、どのように取り組んでいるのかについてですが、先日、巴川、長尾川流域の洪水ハザードマップ配布にあわせ、近年の風水害による被災事例やハザードマップの活用方法などの説明会を市内4カ所にて開催したところ、地域住民だけでなく、多くの事業者も参加するなど、関心の高まりを実感しております

袋井市議会 2018-12-10 平成30年建設経済委員会 本文 開催日:2018-12-10

こういった洪水ハザードマップの素案を皆様にお示しする中で意見交換、作成に当たっては、色遣いとか文字の大きさ等々、文章の書き方ですとか、そういったもののさまざまな意見を皆様からいただいたところでございます。  今後、こういった意見を反映させていただいて、わかりやすい洪水ハザードマップにしていきたいと思ってございます。ありがとうございました。  

掛川市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号

今後、地区まちづくり協議会や自主防災会、地域の方々と指定緊急避難場所や地域避難場所、広域避難場所のあり方や場所などについて検討し、新たなハザードマップづくりを進めていきたいと考えております。 ○議長鈴木正治君) 再質問ありますか。小沼秀朗君。 ◆13番(小沼秀朗君) 38カ所あるということで、新たなハザードマップを作成中という御答弁でした。

静岡市議会 2018-12-06 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-12-06

その一環として、河川課主催による水防災に関する講演会を年6回程度開催しており、その中で行動の助けとなる洪水ハザードマップなどの紹介も実施しております。  したがいまして、河川施設管理者として今後もハード面の整備を確実に進めていくことはもちろんでございますが、防災部局等と連携しながらソフト面の対策もあわせて実施してまいりたいと考えております。