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7024件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月21日−06号 なお、補足資料として、請願者から、高齢者のための補聴器購入助成制度がある自治体及び認知症予防に関する新聞記事の資料が、当局から、高齢者のための磐田市補聴器購入費用助成制度の実施と国に保険適用を求める請願参考資料、及び高齢者の在宅福祉サービスの資料が配付されました。初めに、請願者から趣旨説明があり、本請願は、署名数4,155名、2団体から提出をした。今日の高齢者の果たす役割は非常に大きなものがある。 もっと読む
2018-12-19 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第4号12月19日) 私ども職員一同、今後も全体の奉仕者としての自覚のもと、厳正な規律や高い使命感、倫理観を持って職務に専念し、市民サービスの向上に努め、期待と信頼に応えるよう全力を挙げて職務に精励する所存でございます。  以上で説明を終わります。  御審議のほどよろしくお願いします。 ○議長(勝間田幹也君)  これより議案第69号について質疑に入ります。  質疑ありませんか。  10番 高木理文議員。 もっと読む
2018-12-14 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−06号 国市歴史的風致維持向上計画におけるまちづくりの強化、伊豆長岡温泉の活性化、公共下水道処理施設整備構想の実現、エメラルド地区の官民連携コンセッション方式の導入、国庫補助事業の早期完成など、多岐にわたる課題に対し、的確に判断するとともに、今まで以上のスピード感を持って対応していくためには、副市長を2人体制とし、それぞれの専門性を生かした業務を分担し、行政運営を進めていくことが将来にわたっての持続的発展と市民のサービス もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 本市の市民サービス等もまだまだ不十分な中、市の財政はますます厳しい時代を迎えるんです。伊東市が危機的状況であるという認識が本当にここにあるのか。全く疑問であります。  将来に向け、市職員の人件費のあり方を各自治体ごとに考えることは重要です。これまでのように、ただただ、国の人事院勧告に委ねるといった考え方は余りにも安易。 もっと読む
2018-12-12 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第3号12月12日) そうした中で、この11月17日、NHKスペシャル人生100年時代「終の住処はどこに」、「サービス付き高齢者住宅、略してサ高住で高齢者の選別の実施」との題名でテレビ放送がありました。介護を受けながら暮らすことができる終の住処として、サ高住は増え、全国で24万か所近くになった。その一部の施設で入居者の選別が行われているというのだ。   もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) 劇的に変化する社会情勢、市民ニーズの変化に応じたサービスの提供体制、施設規模、人員配置の適正化を進めることが必要ですが、さらに、公共サービスは必要なサービスを見きわめながら、公平性を保つこと、また、質の維持向上をしつつ、市民の皆様の負担を抑えることが求められており、民間活力の導入が、その実現に向けた手法の一つであることから、引き続き可能性を追求してまいります。  以上でございます。 もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 民生教育委員会-12月10日−01号 それから障害福祉の制度ですが、障害者手帳ということで、障害の程度に応じ各種福祉サービスを受けることができ、聴覚障害6級は両耳聴力レベル70デシベル以上などとなっております。  続いて、障害福祉サービスです。資料に記載のとおり、補装具給付など等級・所得等に応じてさまざまな福祉サービスがあり、聴覚障害に対する補装具には補聴器がございます。   もっと読む
2018-12-07 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月07日−05号 まず初めに、3款2項1目障害児等福祉サービス事業についてですが、1億7,600万円の内容につきましては、児童発達支援が約7,665万円、放課後等デイサービスが約9,105万円、保育所等訪問支援が約270万円、障害児相談支援給付費が約560万円となっています。  次に、今年度定員が増加した事業所は、4事業所ございます。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 ただ、囲碁のファンもいますので、余り将棋、将棋ということではありませんけれども、これはあくまでもゼロの会とそれから掛川信用金庫、こういう団体がもう積極的に協力をしていただいて、王将戦の就位式、新しく王将が生まれたときに東京で就位式といいますが就任式、これにはもうゼロの会とか掛川信用金庫の皆さんが参加をしてくれて、私が行ったときにはお茶の呈茶サービスもそこでやらせてもらったというような、もう掛川を情報発信 もっと読む
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 地方自治法の一部改正で、2003に施行された指定管理者制度は、自治体に急速に浸透し、公務公共サービスの委託化、民営化を促進してきました。こうした中で、公募状況や指定管理料、雇用の継承、官製ワーキングプア問題など、適正な指定管理者制度を問う声も聞かれるようになりました。  そこで伺います。1点目の質問です。現施設の検証はどのように行われたか。評価と課題について伺います。  2点目の質問です。 もっと読む
2018-12-05 清水町議会 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日:2018.12.05 町では、高齢者のみの世帯等を対象とした見守り支援事業として配食サービス事業や緊急通報システム設置事業を実施し、高齢者の孤立防止や安心の確保に取り組んでおります。また、地区公民館においていきいきサロン事業や介護予防運動教室を開催し、高齢者同士の交流の場の確保にも努めております。  以上でございます。 ◯議長(石垣雅雄君) 答弁終わります。 4番 花堂君。 もっと読む
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 今後の人材の確保策及び活用策につきましては、質の高い市民サービスの維持・向上のため、再任用、再雇用の制度により、退職職員の能力と経験を活用していきたいと考えております。   もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 今後の方針につきましては、既に実施しておりますふじのくに型福祉サービスや、本年度新たに創設された共生型福祉サービスなど、高齢者施設で障がいのある方を受け入れるサービスの推進、また県が進める医療的ケアを必要とする方を病院で短期間受け入れる事業の活用など、昨年度策定した障害福祉計画に沿った取り組みをしていきたいと考えております。  以上です。 ○議長(鈴木正治君) 再質問ありますか。 もっと読む
2018-12-04 清水町議会 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日:2018.12.04 その中でも子育て、老後まで安全安心の町、町民サービス、自然環境、生活空間、働く喜びと5つのタイトルに向かってその満足度を中心に施策に掲げ、こども医療費の完全無料化や待機児童解消のため、民間保育所の誘致、また町内小学校の給食棟や放課後児童教室の整備、若者世帯の定住促進のために補助制度の創設等々を開設してきたところであり、多くをおさめることができたものと受けとめております。   もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 市政は市民ニーズの把握に始まり、その対応としてサービスを提供します。その市民の半分が女性であるのなら、市政の重点施策も女性の視点が必須です。  アとして、市職員、管理職に女性の登用をさらに進めていただきたい。特に、部長職への複数人への登用をお願いいたします。また、各種審議会への女性比率の向上を重ねてお伺いいたします。  小項目②多文化共生社会の推進についてです。 もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 ◆7番(重岡秀子 君)ここで対象になっている地域密着型サービスというのは、比較的利用定員が少なくて、伊東市が定めるというか、指定する事業所だと思うんですけど、先ほどの説明で、非常に数がふえているというようなご説明がありましたが、もう既に現在もこの地域密着型サービスとか小規模多機能などの施設はあると思うんですけど、今まで伊東市が審査手数料というのは定めがなかったのか、まずそこをお伺いします。 もっと読む
2018-12-04 三島市議会 平成30年 11月 定例会-12月04日−06号 リーマンショック以来法人市民税は減少し、企業の生産拠点の集約化などにより市税等の歳入はさらに減少傾向で推移し、今後の財政運営に大きな影響を生ずることが予想される、限られた財源の中でも行政サービスが継続できるよう最大限努力をしてまいりますが、これまでのサービスを縮小したり、中止するなど厳しい判断もあり得ますと書いてありました。 もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 など、今年度コンビニで交付がされることになった業務もありますが、出生、死亡、結婚、離婚、転入、転出の届けなど市民のプライバシーにかかわる業務も多いことから、個人情報の保護に関する問題が多いこと、住基ネットの取り扱いはできないなどの細かな制約もあること、そして、最終的には職員の点検を受けなければならない業務もあるが、直接職員が指導することは偽装請負になるなど、果たして業務の効率化や経費の削減、また市民サービス もっと読む
2018-12-03 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−04号 それと、もう一つなんですけれども、一般事業所に就労する前段階の障害福祉サービスの充実が課題となっています。先ほど議員がおっしゃってくださったように、その就労に対する障害福祉サービスというのは、就労移行支援事業所、それとA型、B型の事業です。 もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会−11月30日-目次 (1) 時間外でも対応できる集積所の設置について    (2) 生ごみ処理機の補助内容及び利用促進のためのPRについて    (3) マイクロプラスチックに対しての取り組みと今後の動向について  山 口 嘉 昭 君 ────────────────────────────── 18  本市の障がい者(児)福祉サービスの現状及び課題とその対策について、以下5点伺う。    もっと読む