367件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

掛川市議会 2020-03-23 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月23日-09号

そのほかにも特筆すべき事項として、多極ネットワークコンパクトシティ推進では、(仮称掛川西スマートインターチェンジ予備設計ウォーカブル推進都市横須賀街道の無電柱化南部地域都市計画公園検討事業掛川駅及び掛川城周辺地区まちづくり事業に取り組むほか、開業医の少ない地域へ開業する医師への支援として地域医療拡充支援診療所誘致等補助金や、地域循環共生圏の確立に向けた地域電力会社出資金の計上、さらに

藤枝市議会 2020-03-19 令和 2年 2月定例会−03月19日-05号

本市は、地方創生トップランナーとして全国の自治体を牽引し、スマートコンパクトシティを進化させるとしております。まず再来年度からの第2次の総合戦略を策定する前に、これまでの第1次の5年間の地方創生がどうであったか、その検証なくトップランナーをうたうべきではないと思います。本市を含め、地方自治体の共通の悩みは人口減少です。ところが、この5年間はどうであったか。

掛川市議会 2020-03-05 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月05日-04号

当局説明の後、質疑を求めたところ、委員より、多極ネットワークコンパクトシティ実現について、人口が減少していく中、予算の効率的な使い方が必要であると感じるが、本構想においてどのように考えているのかとの質疑があり、当局より、多極ネットワークコンパクトシティは、極に自然に人が集まるような施策考えているとの答弁がありました。  

磐田市議会 2020-03-03 03月03日-04号

磐田市の将来都市像都市づくり目標は、都市計画マスタープランにおいては、将来都市像を「まち活力が次代に持続する都市まち磐田」とし、都市づくり目標として四つ目標が示され、その目標1は、磐田市の特性を生かしたコンパクトシティ・プラス・ネットワーク型の都市づくりとなっています。そのマスタープラン具現化のために立地適正計画が2018年に作成され、それには四つの方針が定められています。

藤枝市議会 2020-02-28 令和 2年 2月定例会−02月28日-02号

とにかく抑制と適応というお答えがございましたが、コンパクトシティそうしたことから、特に若い方をとどめておく、また来てもらう、こうした施策を展開するということでございますので、それだけに重点戦略の第一としたこの市長市政経営にかける強い思いと決意のほどがよく理解できるかなと思っております。  

藤枝市議会 2020-02-19 令和 2年 2月定例会−02月19日-01号

そこで、これらに対応する新たな都市戦略として、本市がこれまで10年余をかけて進めてきました市民皆様暮らしに直結する4K施策、そして本市が先駆的に進める「コンパクトネットワークまちづくり」をさらに深化させるとともに、これらに本市が先鞭をつけて活用を進めているICTなど先端技術を効果的に取り入れ、まち全体が最適で、市民皆様暮らしを豊かにする安全、快適、便利なスマートコンパクトシティの形成を

藤枝市議会 2020-02-19 令和 2年 2月定例会−02月19日-目次

公明党    20番(大 石 保 幸 議員) ………………………118    (1) 藤枝型スマートコンパクトシティについて ………………………118    (2) 読書のバリアフリーについて …………………………………………118    (3) 「GIGAスクール構想」への取り組みについて …………………119    (4) 環境施策に関連して ……………………………………………………120    

掛川市議会 2020-02-19 令和 2年第 1回定例会( 2月)−02月19日-01号

次に、多極ネットワークコンパクトシティまちづくりについてであります。  都市計画マスタープラン立地適正化計画に基づき、住み慣れた地域で安全・安心に暮らし続けることができるよう、地域拠点への都市機能の集約や拠点同士をつなぐ交通ネットワーク充実を進めてまいります。  

裾野市議会 2020-02-14 02月14日-議案説明-01号

まず、「住みたいまち裾野まちづくり共生”」では、これまで、地域の歴史、文化コミュニティ力を尊重したコンパクトシティ+ネットワーク実現を目指し、民間活力と連携した宅地供給の促進など、快適な住環境の創出に向けた取組を進めるとともに、安全、安心で、より豊かな暮らしへつながる社会基盤のさらなる充実に努めてまいりました。  

三島市議会 2019-12-06 12月06日-05号

これからさらに加速していく人口減少社会考えるとき、コンパクトシティとしての三島市のまちでは高層ビルを建てるべきところには建てないと人を呼び込むことができませんし、低層建築を誘導するべき地区には地区計画などでしっかりと線引きをし、意思表示をしていかないと無秩序に高層マンションが建ってしまうということにもなりかねません。

伊豆の国市議会 2019-12-04 12月04日-04号

◆5番(笹原惠子君) 11月27日の静岡新聞には、コンパクトシティを目指して自治体設定した居住誘導区域浸水被害の多いことの問題点が指摘されていました。 これは、含まれる市町県内では静岡市、函南町に続き、伊豆国市も入っておりまして、河川流域に必然的に人口が集まりやすく、浸水想定区域居住誘導区域が重なり合う設定がされているということへの見直し対策も問われています。 

伊豆の国市議会 2019-12-04 12月04日-04号

◆5番(笹原惠子君) 11月27日の静岡新聞には、コンパクトシティを目指して自治体設定した居住誘導区域浸水被害の多いことの問題点が指摘されていました。 これは、含まれる市町県内では静岡市、函南町に続き、伊豆国市も入っておりまして、河川流域に必然的に人口が集まりやすく、浸水想定区域居住誘導区域が重なり合う設定がされているということへの見直し対策も問われています。 

静岡市議会 2019-11-02 令和元年11月定例会(第2日目) 本文

ここで1点、美濃部副市長コンパクトシティづくりの大変有力な立場にあるわけですが、今回のこの災害を見まして、市街地中心部に住宅や公共施設を集約するというコンパクトまちづくりについて、ちょっと問題点が指摘されるようになってまいりました。  特に台風19号で被災した7つの県内居住誘導区域で、静岡市を含む17市町浸水被害に遭ったことは御案内のとおりであります。  

静岡市議会 2019-10-04 令和元年 都市建設委員会 本文 2019-10-04

要望ですけれども、盛んにコンパクトシティということで今までの政策が進んできているわけでありますが、昨今、このコンパクトシティイコール全てがいいものかといったことで、専門的なメスも入っている状況がございます。特に防災対策等考えますと、集中させることのデメリットも、これからの大きな問題点になってくるんじゃないかと思います。