729件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

袋井市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会(第4号) 本文

この菰野町におきましても、乗り合いタクシーコミュニティバスのスムーズな乗り継ぎということを予約スマートフォン予約を行うという実証実験が、1月、2月──2カ月間実施したところでございまして、私が視察した際には、NTTドコモが協力して、高齢者20名に対するスマートフォンの講座も開いて、この活用を促すというような取り組みも行っているところでございます。  

島田市議会 2019-12-20 令和元年11月定例会−12月20日-06号

コミュニティバス運行管理委託予算限度額が3億円であるが、その限度額に来ている。経費削減のため、来年度、年末年始の運行を取りやめるということだが、この間には1日当たり400人程度の利用がある中、利用する方のことを本当に考えているのか、コミュニティバスはしずてつジャストラインとの契約公共交通として運行している。公共交通の根本を見失わないでほしい。  

島田市議会 2019-12-12 令和元年12月12日予算・決算特別委員会−12月12日-01号

また、コミュニティバス運行管理委託債務負担行為補正については、事業費が増加していることへの対応として、経費を抑えるために年末年始に6連休することについて、市民への負担を極力抑えてほしい。委託費の上限の目安が3億円であるならば、その中で最大限のサービスを提供する努力をしてほしいなどの意見がありました。  

島田市議会 2019-12-10 令和元年12月10日予算・決算特別委員会総務生活分科会−12月10日-01号

◆委員(大石節雄) 第2表の債務負担行為のことですけれども、前回、議案質疑も藤本議員がされていましたけれども、コミュニティバスの運行管理委託ということで、一つ確認させていただきます。あのときに答弁ございましたが、これに関しては、来年度以降ですけれども、コミュニティバス自体が休みというか運行しない日があるということですが、どういったことか、もう一度確認させてもらいたいと思います。

島田市議会 2019-12-10 令和元年12月10日総務生活常任委員会-12月10日-01号

については、1つ参考になったのは、今の島田市でも初倉とかはやっていますけれども、そういったエリアを幾つかつくって、その間を移動するということで、市の目指している姿もそれに近いものがあるなと思いましたが、地理環境が違うものですから、そのまま島田市に持ち込めるものではないとは思いますけれども、そこのノウハウはまた今後の中で当局のほうにも提言できるのではないかなと思いますし、きょうのお話の中であった既存のコミュニティバス

島田市議会 2019-12-06 令和元年11月定例会-12月06日-05号

コミュニティバス運行管理委託の令和2年度限度額2億9,996万5,000円につきましては、コミュニティバスの14路線の運航委託経費と、スクールバス運行委託経費のうち、住民混乗をしています4路線の合計額について計上をしております。  この金額の設定に当たりましては、委託料の上限を3億円と位置づけて設定をしたものでございます。

島田市議会 2019-12-04 令和元年11月定例会−12月04日-04号

2.コミュニティバスの今後の方針について  コミュニティバス運行の現状を見たときに、運行経費は毎年高騰を続けており。利用者数の推移は平成28年度以降低迷しております。公共交通としての目的も乖離しており、依然市民からはコミュニティバスに対する要望は高く、こうした利用者のニーズに応えるためには、抜本的な改革が必要と考え、今後の公共交通の方針について、以下、質問いたします。  

伊東市議会 2019-12-02 令和 元年12月 定例会-12月02日-02号

伊豆高原の協議会コミュニティバス、またデマンドとかということが出されたということでありますけれども、例えば地域の移動の足がない場合に、私たちが路線バスでなくて地域を回ってくださるコミュニティバスをもし実施する、実施したいとか、する必要があるとか、実施できるとか、いろいろなことを踏まえて、このバスを走らせられるのかなということを考えますが、だんだんお買い物が不便になってくる方たちの声が多い中で、この

島田市議会 2019-11-15 令和元年11月15日議員連絡会−11月15日-01号

市内の公共交通機関は、民間の路線バスが3路線、高速バス4路線、タクシーが16社あり、県や市によるものが、コミュニティバスが2路線、デマンドタクシー、茨城空港の乗り合いタクシーがあります。そのほか市の福祉施策として、障害のある方や高齢者のためのタクシー路線バス無料パスを発行する事業があるとのことでした。  

島田市議会 2019-11-15 令和元年11月15日全員協議会-11月15日-01号

東海道本線大井川鐵道大井川本線、コミュニティバスなどの公共交通の利用促進を図り、公共交通が充実したまちづくりを目指します。  地域づくりの方針では、金谷公民館周辺を地域拠点として位置づけるとともに、土地利用の方針では、新東名島田金谷インターチェンジ周辺において、道路などの基盤整備を進め、企業誘致を推進すること。  

島田市議会 2019-11-15 令和元年11月15日議会運営委員会-11月15日-01号

債務負担行為の補正につきましては、南部学校給食センター調理等及び市内小中学校配膳委託ほか13件を追加するもので、この13件のうちコミュニティバス運行管理委託ほか5件につきましては、来年度の業務に支障を来すことのないように、また南部学校給食センター調理等及び市内小中学校配膳委託ほか7件につきましては、来年度以降の複数年度契約につき、業務に支障を来すことのないように、それぞれ本年度から準備を行う必要があるため

島田市議会 2019-09-10 令和元年9月定例会−09月10日-03号

続けて、Aのコミュニティバス事業についてお伺いをいたします。  事業の今後について、さきに議会に配付された資料によると、コミュニティバス運行を公共交通機関として続けていく余裕は島田市にはないと記述されております。さりながら、総合計画では、公共交通の維持確保に努めるということを挙げている以上、それにかわる具体的な維持確保のあり方を示す必要があると思うが、これをどうして補うのでしょうか。  

島田市議会 2019-09-09 令和元年9月定例会-09月09日-02号

先ほど都市計画マスタープランが川根地区になじまないというようなお話もありましたけれども、都市計画マスタープランは都市計画区域内がメーンではありますが、広く市全体でどういったまちづくりを進めていくかというところも議論の一つとなるということで、今回、区域外のエリアにあってもワークショップを開いて、それについては過疎計画の担当者、それからコミュニティバスの担当者といった者も全て参加をするということで実施をさせていただいておりますので

伊東市議会 2019-09-06 令和 元年 9月 定例会−09月06日-04号

3 免許証を自主返納した高齢者が日々の買い物や通院などに困らないよう、コミュニティバスやデマンド(予約)型乗り合いタクシーの導入など「地域公共交通ネットワーク」のさらなる充実を図ること。また、地方自治体などが行う、免許証の自主返納時における、タクシー公共交通機関の割引制度などを支援すること。