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該当会議一覧

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藤枝市議会 2006-06-14 平成18年 6月定例会-06月14日-02号

県内の交通状況は、静岡市と浜松市におきましてオムニバスタウン構想が、国の補助事業を活用して低床バス拡大導入や、バス優先専用道路の建造と確保で運行時間の安定化や、市内交通混雑の緩和を目指してパークアンドバスライド方式等施策導入で、公共交通機関としての充実に向けて顕著にその責務と役割を果たしており、成果も挙がっていると伺っております。  

静岡市議会 2005-06-03 平成17年6月定例会(第3日目) 本文

オムニバスタウン構想の中でも、市内4カ所のうち、駅南地区検討箇所に該当しており、早期の実現を望む声も多く聞かれます。  特に、バス路線不便地域人たちは、安東循環導入されている「こしず」を目の当たりに見て、あんなバス自分たちまちに走ればいいねというのが願望であります。  コミュニティーバスの言葉には定義がないと言われています。

浜松市議会 2005-03-10 03月10日-04号

ソフト施策として、浜松オムニバスタウン構想による超低床ノンステップバス導入ハイグレードバス停設置の支援など、公共交通利用促進を図る施策により対応しているところでございます。そして、ハード施策としては、渋滞の著しい、例えば国道257号や磐田細江線では、県事業による交差点の右折帯設置や歩道の設置整備など、交通円滑化及び交通安全施設等整備事業により、渋滞解消交通の安全を図っております。

浜松市議会 2004-12-06 12月06日-16号

御質問にあります駐車場対策につきましては、都心に来やすいシステムづくりを念頭に置き、市営駐車場料金の見直しや買い物に応じた中心商店街共通駐車サービス券--通称Pチケでございますが、このPチケ市営駐車場回数券の提供など、消費者に対する駐車場料金負担軽減に努めるとともに、オムニバスタウン構想推進など、公共交通機関利用促進などを図ってまいりました。

浜松市議会 2002-03-01 03月01日-02号

公共交通機関利用促進を図るため、パークアンドライド施設等検討を進めるとともに、オムニバスタウン構想推進してまいります。また、さきに実証実験を実施した循環まちバスにつきましては、市民の期待にこたえ、本格運行を開始することといたしました。 鉄道交通につきましては、JR東海道新幹線ひかり号増停車を強力に要望するほか、天竜川駅の利便向上を目指し、関係機関検討を進めてまいります。 

伊東市議会 2001-06-14 平成13年 6月 定例会-06月14日-目次

佐 藤 一 夫 君───────────────────────────────119  1 コミュニティバスを、国土交通省が提唱する「オムニバスタウン構想の中に明確に位置づけて、伊東市としても政策立案をするべきではないか。  2 「高齢者居住法」の公布も踏まえ、民間を含む賃貸住宅高齢者対策をどのように進めていくのか。特に市営住宅に関しては、手すりや傾斜路設置を促進するべきではないか。  

藤枝市議会 2001-03-08 平成13年 2月定例会-03月08日-02号

バス交通の取り組みとして、ひと・まち環境にやさしい交通として、バス利便性安全性等向上交通施設等整備改善等実現を目指したオムニバスタウン構想、地域住民の多様なニーズにきめ細かに対応する地域密着型システムコミュニティーバス利用者の需要に応じ、柔軟にバス運行するデマンドバス等の方法がありますので、今後、まちづくりと融合したシステムを研究してまいりたいと思います。  

静岡市議会 2001-02-28 旧静岡市:平成13年第1回定例会(第5日目) 本文 2001-02-28

静岡市は第8次総で人優先交通環境整備を掲げ、オムニバスタウン構想を打ち出し、平成12年12月5日に国土交通省など関係機関指定申請を提出し、12月26日にオムニバスタウン指定を受けました。  浜松市は指定以前からバス専用レーンが 5.2キロありますけれども、静岡市は 550メートルと設置距離の低さが目立ちます。

静岡市議会 2000-02-29 旧清水市:平成12年第1回定例会(第4号) 本文 2000-02-29

次に、清水市内での低床バス導入状況については、バス事業者に対しまして、導入の要請をしてまいりましたが、平成10年度に静岡鉄道で初の低床バス導入静岡市内で行い、11年度には同市がオムニバスタウン構想を打ち出したことから、ここ数年は静岡市への導入を優先していくと伺っております。しかし今後におきましても、引き続き県やバス事業者に要望してまいりたいと考えております。  

静岡市議会 2000-02-21 旧静岡市:平成12年第1回定例会(第3日目) 本文 2000-02-21

この間も、中心部への車の抑制、そして、公共交通重視の立場から、周辺部でのパーク・アンド・ライド方式中心部での自転車道整備、あるいはオムニバスタウン構想などの検討が始まりつつあります。私たちはこれまでも主張していましたように、本来、中心部に大規模な駐車場が必要かどうか、このことは公共交通整備など総合的な交通政策の中で検討すべき問題です。実際、そうした動きも始まっています。

浜松市議会 1999-12-15 12月15日-20号

次に、委員から、オムニバスタウン計画推進事業の全体事業費と市が実際に負担する事業費についてただされ、当局から、オムニバスタウン構想は、9年12月に警察庁、運輸省、建設省の承認を受けたもので、主要道路の改良、バスレーン設置パークアンドライド時差出勤フレックスタイム導入公共交通利用促進が主な目的であり、9年度から13年度にかけての第1次5カ年計画では、全体事業費が24億7600万円で、市の

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