1468件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

清水町議会 2020-04-30 令和2年第1回臨時会(第1日) 本文 開催日: 2020-04-30

かといって、現在、店内での営業は休止していますが、毎日営業はしてないのかとか尋ねてくるお客様も多数いらっしゃいます。多分、開ければある程度の来客は見込めます。しかし、危険性も増すために、簡単に開けるという判断はできないです。かといって、毎月の家賃ですとかスタッフの給与などは発生します。

伊豆の国市議会 2020-03-13 03月13日-07号

1日も早くこの難関を乗り越え、子供たちの元気な声が校庭に響き渡り、そしてこの美しい花のまち大勢お客様方が訪れてくださることに願わずにはおれません。 結びになりますが、議員皆様におかれましては、健康に留意され、ますますのご活躍をいただきますようご祈念申し上げまして、令和2年第1回伊豆国市議会定例会閉会に当たりましてのお礼挨拶とさせていただきます。誠にありがとうございました。

伊豆の国市議会 2020-03-13 03月13日-07号

1日も早くこの難関を乗り越え、子供たちの元気な声が校庭に響き渡り、そしてこの美しい花のまち大勢お客様方が訪れてくださることに願わずにはおれません。 結びになりますが、議員皆様におかれましては、健康に留意され、ますますのご活躍をいただきますようご祈念申し上げまして、令和2年第1回伊豆国市議会定例会閉会に当たりましてのお礼挨拶とさせていただきます。誠にありがとうございました。

三島市議会 2020-03-11 03月11日-04号

空き店舗だらけだった熱海銀座商店街活性化させて、たくさんのお客様を呼び込むことに成功いたしました。V字回復のキーワードとなっているのが中心市街地活性化だそうです。 我が三島市も南口西街区の東急ホテル完成も間近、着々と進む東街区の再開発事業にも大きな期待が寄せられ、観光客の倍増もほぼ果たし、昨年には県内で3番目に評価された商業地並びに住宅地地価公示三島市の価値を裏づける格好となりました。 

袋井市議会 2020-03-10 令和2年建設経済委員会 本文 開催日:2020-03-10

ここはまた集客の、お客様の入りぐあいの予測をする中で、恐らく一番ピークになるのが夕方の通勤通学通勤者の帰るときの時間帯とお客様商業施設に寄るとか、そこがピークになると思いますので、そこが割とスムーズにはけるかというシミュレーションを、時期を見てお示ししていきたいと考えております。

函南町議会 2020-03-10 03月10日-05号

私どもはお客様の安全を第一に考え、今回同様、事前に連絡をして、キャンセルをしていただくようにしております。それがたまたま令和元年度におきましても10月12日の台風以後、施設については閉鎖という扱いになりましたので、減少となっております。 以上になります。 ○議長(中野博君) 6番、植松議員

掛川市議会 2020-03-09 令和 2年第 1回定例会( 2月)−03月09日-06号

また、登録店舗にはのぼり旗と登録証の掲出とともに、緑茶を使用したメニューにも工夫を頂くなど、掛川茶のおいしさや健康効能発信をしていただいており、市内外お客様から好評を頂いていると聞いております。そのほか市内団体等が開催する式典においても、緑茶による乾杯に御協力を頂いており、緑茶乾杯の文化は定着をし始め、掛川茶が消費される場面も徐々に増加していると考えます。

伊東市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 定例会−03月06日-05号

特に本市が力を入れているにぎわい創出事業整備地区でもあります伊東駅から藤の広場、オレンジビーチにかけて見ても、完成予定伊東駅前トイレ以外では車椅子の方やおむつ交換が必要なベビーカー連れお客様が利用できる公衆トイレはありません。そこで、本市の観光トイレユニバーサルデザイン化対応状況及び今後の予定についてお考えをお聞きいたします。  

御殿場市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会(第5号 3月 5日)

御殿場市が一丸となり、この感染拡大を早期鎮静化させ、来るオリンピック・パラリンピックにおいても「安心・安全な御殿場市」としてお客様を迎え入れられるよう期待し、第3質問について終わります。  第4質問に移ります。新型コロナウイルス感染症に対して現在有効性が証明された治療法はなく、ワクチンにおいては早くとも18か月後との予測をお聞きしております。

伊東市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 定例会-03月04日-04号

今年度におきましては、お客様利便性向上を目的としたワンストップでの案内業務のほか、伊豆高原情報集約発信及び営業活動などの多岐にわたる業務を実施していくために南部地域宿泊施設観光施設体験施設などの皆様による伊豆高原観光オフィスを立ち上げ、滞在型リフレッシュリゾート地の実現に向けた事業を進めているところであります。