77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2019-06-20 令和元年度第2回定例会(第5号 6月20日)

外国人雇用に関すること、また、IC社会においてAI等を積極的に導入した経済活動、そういったことがあるというふうに思っております。  現在、住民の安全・安心の柱の一つであります消防業務もその波が押し寄せていると言えると思っております。今後は、常備消防においてハイテク機器を使用した質的に、そして量的にも充実が必要ではないかなと、こういうふうに思います。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

教育費では、三成小学校整備事業5億8,139万2,000円の学校再編及び耐震化整備について、3月16日に詳細な説明を受けたこと、横田小学校プール改築事業2億7,704万9,000円の整備内容、仁多中学校武道場改修事業6,035万2,000円の事業内容、社会科副読本作成補助金498万円の内容、教育IC機器整備事業174万7,000円の整備内容、ホッケー・夢プロジェクト事業330万円の事業内容、スポーツ

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

○市長(速水 雄一君) 授業のICT化の活用についてのお尋ねでございますけれども、これから雲南市がIC社会へ積極的に進んでいかなければならない、そういう観点に立って、私のほうから答弁をさせていただきます。  IC機器を活用した情報活用能力の取得は、次代を担う子供たちが新たな価値を創造する、そういったことのためにもぜひとも必要であるというふうに考えております。

雲南市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第4日 3月 4日)

このように中山間地域における教育格差是正にはIC機器等の活用しての教育の質の確保に向けて、取り組んでいる自治体もあります。教育委員会としての是正に向けて一考とも思いますが、所見を伺っておきます。  次に、美しい日本の心を育む教育についてであります。  本年4月30日に天皇陛下が御退位になり、皇太子殿下が5月1日に皇位継承されます。

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

昨年10月に議会運営委員会視察でIC端末の導入を先進的に取り組まれた香川県東かがわ市での研修をきっかけに、1月には議員研修のテーマに掲げ、全議員出席のタブレット端末研修を行いました。  その後、3月定例会最終日にICTの導入に向けた検討委員会の必要性を確認し、4月には前身である議会ICT化検討委員会を設置し、検討会議の進め方を協議しました。  

大田市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会(第5日 9月27日)

その他、IC環境整備においては、効果がわかりづらい。文化財にお金をかけて修復し、公開する中で、赤字になってもそうするべきであるのかといった御意見等々、多くの質疑をいただいたところでございますが、教育ビジョンに資する質問が多く、決算審査とは直接関係のない事柄が多くございましたので、割愛させていただきます。  

出雲市議会 2018-09-05 平成30年度第2回定例会(第4号 9月 5日)

学校では、その教材を大型モニターやタブレットなどのIC機器を活用しながら、実践することが求められているところでございます。そのためモデル校におきましては、外国語教育におけるIC機器を活用した、効果的な指導のあり方についても実践研究を進めております。この実践研究をもとに、今後、全面実施に必要な英語教育用の大型モニターと、指導用タブレットを配備していくことを検討しているところでございます。  

出雲市議会 2018-02-20 平成30年度第4回定例会(第2号 2月20日)

市の独自事業であります新出雲農業チャレンジ事業では、事業内容を拡充し、中山間地域では特に課題となっている除草対策に対し支援を行うとともに、スマート農業普及のモデルケースとして、IC技術やドローンの導入を図ったところであります。  また、GAP認証については、本事業を活用し、JAしまね出雲地区本部のブロッコリー部会など三つの部会が、美味しまね認証団体で取得されました。  

出雲市議会 2018-02-18 平成30年度第4回定例会(第1号 2月18日)

バス交通については、路線維持やニーズにあったダイヤ、路線編成などに努めるとともに、スマートフォンなどで運行状況が確認できるバスロケーションシステムの導入、交通ICカード導入の検討を行います。  一畑電車については、設備の改良、維持に対し補助を行い、安全性確保と利便性向上を図ります。  

出雲市議会 2017-09-05 平成29年度第3回定例会(第3号 9月 5日)

また、マイナンバーカードにはICチップ機能がつけられており、民間企業のビジネスなど幅広い分野でも活用が可能とされております。全国的には、イベント会場等にチケットを持たずに入場できるようにすることなどが検討されておりまして、将来的に官・民問わずさまざまなサービスでマイナンバーカードが認証基盤となる利用が、今後拡大していくものと思われます。  

大田市議会 2017-06-15 平成29年第 2回定例会(第3日 6月15日)

わかりやすい授業の実現を図るため、平成27年度から3カ年計画で電子教材IC機器の整備に取り組んでいます。  また、校舎の耐震補強工事体育館の非構造部材落下防止工事など、計画的な改修に取り組んでいます。  さらには、警察署や国、県、市の道路管理者などとともに通学路の危険箇所を点検し、改善を図るなど、安全体制の確立に取り組んでいます。  

出雲市議会 2017-06-08 平成29年度第2回定例会(第3号 6月 8日)

続いて、IC機器導入について伺います。  文部科学省より新学習指導要領が今年3月公示されました。本年度は、周知徹底の年度とし、幼稚園平成30年度(2018)、小学校平成32年度(2020)から年次進行で始まります。  IC機器については、既に本市では情報教育推進事業等で教育環境の整備が進み整いつつあると考えます。

大田市議会 2017-03-13 平成29年第 1回定例会(第4日 3月13日)

小・中学校への普通教室へのIC機器を整備ということで、プロジェクターですね。電子黒板機能を有したプロジェクターを整備をされているというふうに思っておりますが、この新年度850万円というのはどのような形の整備なのか、お聞きしたいというふうに思います。  もう一点、117番の学校図書館関係の事業であります。

出雲市議会 2017-02-23 平成29年度第5回定例会(第2号 2月23日)

本市においては、専門で英語を教える教員の配置や学級担任英語指導力向上など指導体制の強化、英語指導助手などの外部人材の活用促進、指導教材IC機器の充実及び授業時数の確保を課題と捉えまして、平成27年(2015)に学校現場の教職員及び市の英語指導助手で構成する検討組織を立ち上げ、調査、研究を進めてきたところであります。

雲南市議会 2016-12-14 平成28年12月定例会(第4日12月14日)

つまり高速道路に面している、またスマートインターがあるということになりますと、さまざまな、今、一番の企業群が大きな売り上げを示しているのが製造業でございますけれども、製造業で、かつ物流機能も備えているということとか、あるいはIC、あるいはIoT、これは、これからもずっと時代の先頭を行く企業群だというふうに思いますので、そういった企業で、できるだけ雇用の創造に貢献してもらえる、そういう企業、それからまた

出雲市議会 2016-09-02 平成28年度第2回定例会(第2号 9月 2日)

国語教科化等に必要となります専科教員の配置でありますとか、外国語指導助手、いわゆるALTの配置拡大など、人的整備について、あるいは指導用のIC教材の整備につきましては、いまだ大きな課題となっておりまして、国の措置が不透明な状況にございます。本市としては、今後も国の動向を注視しながら、対応を進めてまいりたいと考えております。