46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

出雲市議会 2018-12-10 平成30年度第3回定例会(第5号12月10日)

本当に今年の2月の例年にない何十年ぶりと言われておりますけども、そこの中でも特に出雲市であったりや、県であったりや、そしてまた消費者の皆さん方の協力であったりや、そういった補助金の関係で即座に対応されて農家の皆さん方も離農が迫られている中、そういった思いの方がたくさんいらっしゃったんですよ。そこの中で、離農補助金をいただいて再度頑張ってみようと。

大田市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

さらには、特定健診や人間ドック等の保健事業を実施し、疾病の早期発見、早期治療を行うことで医療費抑制に努め、ひいては保険料の負担軽減を図ってまいります。  また、国保制度全体については、安定的かつ持続的運営ができるよう、市長会等を通じ、国庫負担金の減額調整措置の廃止、国庫負担割合の引き上げや国保財政基盤の拡充強化など、引き続き国に対して要望してまいります。

大田市議会 2018-09-06 平成30年第 4回定例会(第2日 9月 6日)

離農が進み、大規模経営や集落営農に農地の耕作が集まっている地域でも、可能な限り、地域の住民、農地所有者も参加して地域農地を守っています。  そこで提案したいのは、水田の維持管理に地域自治会協力をしてもらうという、こういう方法はどうでしょうか。地域の用水組合は高齢化が進んで、若者が非常に少なくなっています。

奥出雲町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会(第3日 3月15日)

さらに、本町のような耕作不利地の多い中山間地では今でも高齢化や人手不足が進んでおり、コスト削減などをこれ以上行うこともできず、農業経営そのものが成り立たなくなり離農者が増加し、農業のみならず自然環境も守れず、やがて国土保全への貢献も不可能となり大きな問題であると考えます。  都道府県予算の根拠とする法律がなくなることで、地域の種子の品質向上や安定供給システムが破綻しないか。

雲南市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会(第4日 3月 6日)

高齢農家の離農や、後継者の確保が難しいことが原因のようです。ですから、80%が山林の雲南市で私の夢があちらこちらで実現するようになれば、今、世界で取り組まれております動物福祉の観点からもすばらしいではないかなと思っております。  それで、本題のドローンですけれども、皆様もテレビ新聞で御存じのように、3年ほど前でございましょうか、ドローンが大変話題になり始めました。

奥出雲町議会 2017-09-14 平成29年第3回定例会(第3日 9月14日)

5年間に離農や農業法人等へ農地貸し付けが非常に進行をいたしている現状でございます。  人口減少、そして高齢化の進行により農業従事者の減少、人手不足が顕在化しつつあるのも事実でございます。共同利用機械導入による効率化、作業の省力化、集落営農組織法人化を推進するとともに、本当に意欲のある農業者の育成・確保をより一層進めていく必要があるというふうに認識をいたしているところでございます。

雲南市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第3日 9月 5日)

通知の内容でございますけれども、交付された何年何月何日ということ、そして証明書はどういったものの種類であったかと、それから交付した枚数でございますね、こういったこと、具体の請求された方の氏名、住所、こういったものは通知されない仕組みになっているということでございますけれども、これも御指摘のあったとおり制度自体が広く告知されることによって不正取得を抑制する効果を持っているというふうに思っております。

出雲市議会 2017-05-30 平成29年度第2回定例会(第2号 5月30日)

また、担い手が不在の地域にあっては、農業者だけではなくて、離農した農地所有者も含めた話し合いによって、集落営農の組織化などの機運を醸成していくことが必要と考えております。  これを契機として、定年帰農など多様な担い手づくりや、地域コミュニティの維持、佐田地域での農産物の6次産業化の取組みなどへの波及を期待しているところであります。このような取組みに対して支援をしているところであります。  

大田市議会 2017-03-09 平成29年第 1回定例会(第2日 3月 9日)

市民の皆さんの健康増進はもとより、増嵩する医療費介護費の抑制につなげると同時に、4兆円規模とも言われるヘルスツーリズムなどを推進することによって観光産業地域産業の活性化につなげていきたいと思っております。  多くの人が訪れる快適で美しく、健康なまち大田の実現を目指した施策こそ、これからの大田市の活性化に大きな鍵になると確信いたしております。

益田市議会 2017-03-08 平成29年第525回 3月定例会-03月08日−03号

人口減少の抑制のために、平成27年10月にまち・ひと・しごと創生益田市総合戦略を策定し、今日までさまざまな施策を実施してきました。しかしながら、人口に関する現在の状況は、非常に厳しいものがあります。国勢調査によると、益田市の人口は、平成22年の5万15人から平成27年には4万7,718人と5年間で2,297人の減少となっております。

出雲市議会 2015-12-04 平成27年度第4回定例会(第3号12月 4日)

このため、本市の都市計画マスタープランにおいては、土地利用の課題に「無秩序な市街化の抑制」というのを掲げております。  本市の市街化の状況については、市街地部やその周辺においては、都市計画用途地域を定め、土地区画整理事業や街路事業などを計画的に進めてきた結果、比較的良好な市街地の形成が進んできたと考えております。