1400件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田市議会 2019-03-22 平成31年第 2回定例会(第5日 3月22日)

まず、支所関係では、温泉津支所の冷暖房設備の更新1,419万5,000円についてであります。冷暖房施設が老朽化している上に一括管理方式のため維持管理が高額になっているので、部屋ごとのエアコン設置として管理費の縮減に努めるとのことでありました。  政策企画部では、公用車の外部委託に対し、先般行われた専決処分との関係はないのか、総合計画推進会議の組織や日本遺産認定推進事業への質疑がございました。

奥出雲町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第4日 3月20日)

まず、議案第1号、消費税率及び地方消費税率の改定に伴う関係条例の整備に関する条例制定について。  審査概要、10月1日からの消費税率及び地方消費税率の改定に伴い、関係する条例について所要の改正を行うためのものでございます。これにつきまして、執行部の見解は、値上げであるのかということにつきましては、値上げの定義はさまざまありますが、料金が上がることについては値段が上がるということである。

雲南市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第7日 3月20日)

まず初めに、議案第5号、雲南市消費税率改正に伴う関係条例の整理に関する条例の制定についてと、議案第7号、雲南市公の施設使用料の改定及び消費税率改正に伴う関係条例の整備に関する条例の制定については、関連しております。  これは、ことし10月1日からの消費税10%増税を見込んだ使用料の引き上げでございます。

奥出雲町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第3日 3月14日)

○地域づくり推進課長(高尾 昭浩君) 御質問の限界集落、危機的集落の定義でございますが、一般的に言います統計上の限界集落とは、65歳以上の人口比率が50%を超え、高齢化が進み、共同体での機能維持が限界に達してる状態を言います。また、危機的集落はさらに段階が進んだ状態で、集落の世帯数が9件以下となるとともに、65歳以上の人口比率が70%となり、共同体の機能維持が極限に達してる状態を言います。  

奥出雲町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第2日 3月13日)

○議員(4番 土屋 武雄君) 次、3点目でございますが、先ほどの集約栽培を目的に二次的農地整備事業推進の要件である農地集積を実現するため、関係人口の増加等の対策はどのようなことをしたらよいかを伺います。 ○議長(岩田 明人君) 勝田町長。 ○町長(勝田 康則君) 御質問にお答えをいたします。  

大田市議会 2019-03-11 平成31年第 2回定例会(第4日 3月11日)

これは、今個人版に加えまして、企業版というのも出てきておるわけですね、企業関係からの寄附金ということで。当市の場合、約2億円の寄附金収入が上げられておりますけれども、個人版と企業版、そういう内容については、どうなっているのか、少しそういう面についての内容をお聞かせいただきとうございます。  次に、雑入の関係であります。雑入の関係です。

大田市議会 2019-03-08 平成31年第 2回定例会(第3日 3月 8日)

しかし、現在日本の医療を取り巻く環境は、人口減少や医師不足などの問題が山積し、厳しい状況にあります。2002年以降公立病院でさえ運営、経営上の問題から再編や統合により施設数が減少しております。  政府の統計情報によると、自治体が運営する急性期や回復期病院など複数の機能を持った病棟のあるケアミックス病院の約6割が赤字経営であると言われています。  

雲南市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第6日 3月 6日)

○議員(21番 周藤 正志君) 島根県が発表している推計人口では、雲南市のことし1月1日現在の人口は3万7,000人を切って3万6,857人。また、先ほど言われましたように国立社会保障・人口問題研究所が出した最新の将来推計人口では、2030年に3万976人、2040年には2万5,814人になるとしています。

雲南市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第5日 3月 5日)

○議員(15番 藤原 信宏君) 制度の執行に当たっては、クラウドファンディングなど喫緊の使い道に知恵を絞っていただいて、都市部からの納税によってかかわりを深め、本市を訪れて地域おこしイベントに参画する、そうした関係人口の増加を図って地域振興につなげていく一層の制度活用に期待して、次の質問に進みます。  3点目は、中心市街地R54沿線まちづくりについて伺います。  

大田市議会 2019-03-04 平成31年第 2回定例会(第1日 3月 4日)

第7条、議会と市長との関係では、一般質問の手法、市長との緊張関係を保持するべきとの意見であります。  次に、第8条、議会審議における論点整理では、資料提供のタイミングにより、時間的猶予がない場合がある。また、全員協議会などでの資料、説明の改善を希望する意見がありました。  第9条、予算及び決算における説明でございますが、予算委員会の設置を他市の例を参考に検討するべきとの意見であります。  

奥出雲町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

初めに、平成31年度予算の編成に当たりましては、昨年11月に策定しました予算編成指針に基づき、町の重要課題に積極的に対応するため、最終年度を迎えます総合戦略に基づく地方創生・人口減少対策に一層力を入れ、結婚・子育て支援、定住対策、産業振興などを念頭に置き、編成をいたしました。  

雲南市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第3日 3月 1日)

人口の社会動態についてあらわしたものでございます。雲南市の総合戦略で人口の社会増を目指しておりますけれども、その結果がこのグラフから見ると十分に見受けられません。施策を見直していくのか、今後の対策について伺いたいと思います。  この人口の社会動態のグラフでございますけれども、青色の棒グラフで示したのが目標数値であります。

雲南市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1日 2月27日)

これに対し、1月31日の参議院本会議での代表質問の中で、橋本聖子参議院議員から、雲南市における取り組みに触れつつ、人口減少や高齢化に直面する我が国にとって目指すべき一つの形であるとの発言があり、改めて全国的に注目される自治体の一つとして、より一層積極的な取り組みを進めていかなければならないと感じたところであります。  

出雲市議会 2018-12-20 平成30年度第3回定例会(第6号12月20日)

去る12月14日に委員会を開催し、藤河副市長をはじめ関係職員に出席をいただき、詳細な説明を受け、慎重に審査をいたしました。ここに、その審査結果を報告いたします。  初めに、議第48号、出雲市下水道事業に地方公営企業法の規定の全部を適用することに伴う関係条例の整備に関する条例についてであります。  

浜田市議会 2018-12-19 12月19日-07号

さらに、申請の際にマイナンバーの記入を拒否された場合や、進学準備金を受給することで、所得に関係して世帯分離をしなくてはならないのかとの質疑があり、執行部から、基本的には各法令でマイナンバーを記載することと定められているので、申請に来られた方には説明している。マイナンバーを記入することで課税証明書などの添付書類が省略できるが、拒否された場合は添付書類を自分で用意して提出することとなる。

雲南市議会 2018-12-14 平成30年12月定例会(第7日12月14日)

                            平成30年12月14日  雲南市議会議長 山 﨑 正 幸 様                    教育民生常任委員会委員長 矢 壁 正 弘              教育民生常任委員会審査報告  議案第 81号 雲南市印鑑条例及び雲南市手数料徴収条例の一部を改正する条例について  議案第 83号 雲南市国民健康保険掛合診療所を雲南市立病院に統合することに伴う関係条例